期待されたい「顔だけ」貴族の奮闘記!
期待されていないユーマル伯爵家三男シャクヤ・ユーマル。
才能の塊な兄たちと比べられ、「顔だけは兄に負けず劣らず美しい」と評価されていた。
あることから、クラト王国を侵略しようとする存在を知る。
しかし顔だけ評価されているシャクヤの言葉を信じる人なんていない。
信頼してもらうため、いろんなことを頑張る!!シャクヤの話。
初めてこのように作品を書いています。親のような気持ちで呼んでくださると幸いです。
最初はBL要素少ないかもです。
コメディ寄りにしたいです。
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