❇婚約破棄された令嬢の無双物語❇
彼女は悲しみに暮れて・・・
「いや、別にいいけど。むしろ政略結婚だったからよかったよ。」
と言いながら意気揚々と家を出た彼女は冒険者となる。
「いや、どうしてそうなった!」
言い掛かりを付けられ婚約破棄された令嬢が周りを巻き込みつつ、冒険者となって無双していく話です。
┼───────
感想・ご意見等、宜しくお願いします。
⚠︎注意⚠︎この小説の作者はほんっっっとうに気まぐれかつ執筆速度タツノオトシゴなので、それでもという超心の広い方向けです。
1話の王太子の名前とアミュの執事の名前が同じで、すごく気になってストーリーに集中できませんでした(笑)
あと主人公のフールネームが少々言い辛いです。小さい頃の主人公と周囲の子供達噛みまくったと思います。
もしかしてその頃の話もありますか?今後に期待です。
初めまして〜!
私もこういうお兄ちゃんが欲しくなりますねw
とても面白いと思いますよ〜?
沢山本を読んだ私でも共感出来るところなどが沢山あるので、これからも頑張ってくださいね
(更新待ってます(威圧)
はじめまして。最後の方の兄らのお話にある一部分の
「でですよ。」
これ分かる人には分かりますけど、分かりづらい人には分かりづらいので気をつけてくださいね〜。
書き方としては「で、ですよ?(以下文章続けてそのほかも同様)」と書くか、「それでですよ?(〜)」と書くか「それと、(〜)」と書くかですね。あくまでも参考例ですので、訂正するかしないかはお任せします〜
あと日常的に使ってる言葉を小説書いてる時に使っちゃうと、文章自体が矛盾しちゃったり構成がブレてきたりなどしちゃうので、そこも気をつけてくださいね!
これから楽しみにしてますので頑張ってください(*´ω`*)
長々と失礼しました。
馬鹿王子が一目惚れでアミュと婚約したんですよね。なのに生まれた時から王妃教育受けていた。なんで?
あと細かいですが王妃教育って「生まれた時から」するんでしょうか?「物心ついた頃には受けていた」の方がしっくりくると思います。
あくまで個人の意見です。
あなたにおすすめの小説
「存じ上げませんが、どちら様ですか?」——忘れることが、最も残酷な復讐になった
歩人(あゆと)
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
地味で結婚できないと言われた私が、婚約破棄の席で全員に勝った話
といとい護国の聖女、婚約破棄の上、国外追放される。〜もう護らなくていいんですね〜
ココちゃん最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
【一話完結】断罪が予定されている卒業パーティーに欠席したら、みんな死んでしまいました
ツカノ