星を取りに行こう!
それは、小さな仔猫の兄弟の物語。
星を掴んでみたいと言っていた「チィ」の願いを叶える為に、「ニィ」が偶然、二人の両親である「トト」と「カカ」が話していた「星が住む泉」の話を盗み聞きしてしまいます。
そしてニィは、チィを連れて星を掴みに行く旅に出ます。
2人は無事に「星が住む泉」に辿り着き、星を掴む事が出来るのでしょうか?
星を掴んでみたいと言っていた「チィ」の願いを叶える為に、「ニィ」が偶然、二人の両親である「トト」と「カカ」が話していた「星が住む泉」の話を盗み聞きしてしまいます。
そしてニィは、チィを連れて星を掴みに行く旅に出ます。
2人は無事に「星が住む泉」に辿り着き、星を掴む事が出来るのでしょうか?
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古紫汐桜さん。
私、『ぼくらのオハコビ竜』の著者のしろこと言います。よろしくお願いします!^^
子ねこたちが主役の優しいファンタジーに胸が躍ります。こういう絵本のような世界観に惹かれますね!
ただ、ちょっと気になったのが、この作品のモノローグ部分が「~した」と「~しました」でごっちゃになってしまっていることです。ここを、一般の絵本作品のような「~しました」「~です」「~でした」などの口調に統一すると、バッチリになるかと思います。本当に素敵なお話になること間違いなしなので、どうぞ頑張ってください。
私の作品『ぼくらのオハコビ竜』も、お手すきの時間で構いませんので読んでいただければ幸いです。ちょっと長めですが、かなり不思議な竜と出会う物語になっています。
では、失礼いたします!
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