最強の男ギルドから引退勧告を受ける
ハンターギルド最強の男ブラウンが突如の引退勧告を受け
あっさり辞めてしまう
最強の男を失ったギルドは?切欠を作った者は?
結末は?
あっさり辞めてしまう
最強の男を失ったギルドは?切欠を作った者は?
結末は?
一章まで読みましたが疑問です。
新入りの冒険者はまだわかるとしても受付が最大戦力の素性を把握せず仕事伝えたり出来るのでしょうか?
主人公が生きる伝説扱いの上でなお単純な力量以外での信用や人望があった事から有力な人間の育成や交渉していそうに思ったのですが。
ざまぁ関係のタグ要素除外して出てきた作品なので楽しみに読めます。
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すみません、4ページだけじゃなく、その後ずっと龍天山になってます。
誤字指摘するとキリがないので、これくらいにしときます。
なろうみたいに誤字報告機能有ればよかったんですが…あまり感想に書くのも気が引けるので。。
お話は面白いので引き続き読ませていただきます!
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文章は大変読みやすくていいんですが、
流石に最初の追放のされ方はもうちょいまともに出来なかったんですか?
無能に見えるけど実は裏で活躍してるとかじゃなく
普通にSSSレベルの最強冒険者が
受付嬢の一言で引退するなんて無茶苦茶すぎる
理由もしょうもなさすぎるし
しかも冒険者の半分が脱退するなんてこれだけで1章使ってもいい話
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