僕とじいちゃんの秘密基地

僕とじいちゃんだけの秘密基地。
そこは学校や家とは違うとっても楽しい場所。

ある日、かっけこで勝てないから運動会が嫌だといった僕に、何故かおじいちゃんは双六をやろうと言い出した。

――おじいちゃんが最後に教えてくれたとても大切なこととは?

【執筆背景】
とある友人達との集まりで落語の『三題噺』のような競合作品をやってみようという企画をやった時の作品になります。
お題は『すごろく』『秘密基地』『金貨』、2000文字以内という条件でした。

※カクヨムとマグネット、ノベルアップ+にも投稿しています。
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