とあるおっさんのVRMMO活動記

椎名ほわほわ

VRMMORPGが普及した世界。

念のため申し上げますが戦闘も生産もあります。
戦闘は生々しい表現も含みます。
のんびりする時もあるし、えぐい戦闘もあります。

また一話一話が3000文字ぐらいの日記帳ぐらいの分量であり
一人の冒険者の一日の活動記録を覗く、ぐらいの感覚が
お好みではない場合は読まれないほうがよろしいと思われます。

また、このお話の舞台となっているVRMMOはクリアする事や
無双する事が目的ではなく、冒険し生きていくもう1つの人生が
テーマとなっているVRMMOですので、極端に戦闘続きという
事もございません。

また、転生物やデスゲームなどに変化することもございませんので、そのようなお話がお好みの方は読まれないほうが良いと思われます。

2014年5月24日にて、総合PV1億を達成させていただきました。この場を借りて深く御…
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単三水
2017.06.15 単三水

サハギン族の呼称が赤鯨編ではマーマンになっていて統一して欲しい。

kagami
2017.06.15 kagami

家が東北だから他人事じゃないんだよなぁ、
実際近所で家が倒壊したし。

もらわれっこ

円花で雪かき……凄い事とシテマスネ……
軽い雪だと大丈夫かな?湿った重い雪だと無理でしょうけどね。
雪の災害は、毎年何かがありますから…
屋根の雪降ろしをしてて落ちたとか、屋根から落ちてきた雪に潰されたとか、雪を捨てに行って川に落ちたとか、海に落ちたとか、空家が潰れて被害に遭ったとか、除雪車に巻き込まれたとか……
ツヴァイの炎の魔剣か……あまり期待しない
自衛隊の火炎放射噐でも、ダメでしたから……

セクラ
2017.06.15 セクラ

また悪天候か……しかもまた雪……
人を病気にさせてその生死を眺めるアイツら、まさか天候も操れませんよね…?

ととめす
2017.06.13 ととめす

最新話にて             ・・
「とがあるようで、また機会があったら一笑に行動しようと話をしてウィスパーは終」
「一緒」の誤字かと思いましたが、ツヴァイ達との会話ならあり得るかも?w

てっぱ
2017.06.12 てっぱ

一笑に行動とかツヴァイが喜びそうな誤植ですなあ

エルシア
2017.06.12 エルシア

ちょww
アースさん、復活玉をそんな風に使うのアースさんだけだと思いますwww
他プレイヤーが見たら怒られるよきっとwww
ああ、でもツヴァイ達は怒る通り越して呆れると思う。
やっとドラゴンスケイルアーマーさんに修繕フラグが・・・長かった。
修繕の為の鱗ならいっぱいあるよ!
グリーン・ブラック・ホワイトドラゴン、レッサードラゴンのも!!
ぜひとも食いついてドワーフさん!!!
壊れていても主を守るために輝き続けているアーマーさん、ぜひとも完全復活してほしい。

もらわれっこ

久々の魔王城かな?トラブルは…多分…?てところかな?何事もなく円花の世界に行けるといいなー

moriguma
2017.06.12 moriguma

偽義賊の書き込み見て思い出したんですが、野党と癒着して天下りを斡旋しまくっていたアホ役人が、クビ(懲戒ではない温情処分)を逆恨みして、総理もえこひいき(特区)やってるだろと内閣を訴えるアホ騒動があってますね。
義賊は正義ではないと分かっていても法で裁けない部分のみ、世のため人のためにやる。偽義賊は自分の正当性だけ訴え、実は物凄く社会の迷惑なのに分かっていない(自分しか見ていない)から2度目3度目のアホを繰り返す。偽義賊もアホ役人も、だめだこいつら。

yuo
2017.06.10 yuo

はあ……終わったけど、義賊を騙る馬鹿は止めたけど、失われたものは大きかったな……
まあ、そもそも人の仕事を自分の手柄として吹聴する時点でアウトですよね

キリン
2017.06.10 キリン

以前の龍の国で伐採したやつとか居ましたけど、ワンモアを只のゲームと認識してる奴等がまだ居たことに驚きました。 掲示板でバンバン出てるのにね?

そろそろ運営から警告くらいは有っても良いんじゃないですかね?

たまもきつね

偽義賊の思いもよらぬ悪行発覚か…、しかも、中のプレイヤー特定されて報復受けかねないレベルの…。
というか、これで終わりなら”このエピソード必要だったか?”と思わなくもない。

tanyuu
2017.06.10 tanyuu

王水にでも漬けとけば良いんじゃない?

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

>落ちていく様な
「落ちていく【よう】な」

>火は出さない様にもしてるんだ
「火は出さない【よう】にもしてるんだ」

>警戒するとかかしないのか
「警戒するとかしないのか」

>垂直にあげると言う行動を
「垂直にあげると【い】う行動を」

>水煙幾つもが吹きあがった
「水煙【が】幾つも吹きあがった」

>少なかった様だ
「少なかった【よう】だ」

>《百里眼》で確認していると、ターゲット達が次々と倒れていく姿を確認。
「《百里眼》でターゲット達が次々と倒れていく姿を確認。」あるいは
「《百里眼》で観察していると、ターゲット達が次々と倒れていく姿を確認できた。」

>水煙が腫れた時には
「水煙が【晴】れた時には」

>膝をついて何とか寝ない様にしている
「膝をついて【なん】とか寝ない【よう】にしている」

>犯行は
「【抵抗】は」かな?

>獣人連合その物に
「獣人連合その【もの】に」

>自分を含めて四つだったのだが、その四つの内、自分ともう一つが
ここは「自分」より「我々」が良くはないか?

>もう一人の義賊頭であるプレイヤーが
四人の義賊頭の最初の一人を「もう一人」と指し示すのはおかしく、
「もう一人」は「二人のプレイヤーのうちのもう一人」のはずなので
「もう一人のプレイヤーである義賊頭が」でないとおかしい。

>留飲も少し下がるだろう
「留飲も少し【は】下がるだろう」

>被害に遭った者達
>被害を受けた連中
地の文ならともかく、一人の人が口語で(しかも一連の言葉で)
異なる言い方をするのは不自然なので統一を。

>ビールを好む様だ
「ビールを好む【よう】だ」

>まあ、コツコツとやるしかねえ
アースの台詞にしては語尾が?
>あいつらは義と言う物が分かっちゃいねえ
というブランデー義賊頭の台詞の語尾もその前の台詞と比べるとちょっと違和感。
酒を飲んでいる状況ではあるにしても。

>見捨てる様では
「見捨てる【よう】では」

>義と言う物が
「義と【い】う【もの】が」

>行こうじゃねえか
「【い】こうじゃねえか」

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

■370 偽義賊達を捕縛する
>最低限の食事を行いながら
「最低限の食事を【摂り】ながら」

>屋根から飛び降り、連中の前に飛び降りた
重複。
「屋根から連中の前に飛び降りた」あるいは
これも冗長だが「屋根から飛び降り、連中の前に立った/立ちはだかった」

>義賊リーダーとその精鋭数名も
「義賊リーダーと精鋭数名も」

>一緒に同行している
意味重複。
「同行している」

>知っているよだな?
「知っているよ【う】だな?」

>本題と行こうか
「本題と【い】こうか」

>見せる物ではない
「見せる【もの】ではない」

>総スは見せない
「【様子】は見せない」

>とこちらが考える前に、
「と【、】こちらが考える前に【読点なし】」

>それらの事が積み重なった事が原因で
「それらが積み重なった事が原因で」

>金を稼いでいると言う情報で
「金を稼いでいると【い】う情報で」

>動いていた事があると言うのも
「動いていた事があると【い】うのも」

>本当に始めて
「本当に【初】めて」

>影響と言う物を
「影響と【い】う【もの】を」

>居ると言う情報
「居ると【い】う情報」

>自分たち以外にも義賊が居ると言う情報まで流石に持っていないとは流石に思えない。
思えないも何も一番最初に「始まりの義賊団」と呼ばれている訳で。
情報を持っているのは確定事項なのでおかしな文章。
ついでに「流石に」が重複。

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

>手下の報告によると~には有効であったが、~には一切効かなかったと言われた。
「報告によると~言われた」というおかしな文章。たとえば
「手下の報告によると~には有効であったが、~には一切効かなかった【そうだ/ようだ/らしい/とのこと】。」

>上手くいった様だ
「上手くいった【よう】だ」

>何せ連中の次の狙いが
「【なん】せ連中の次の狙いが」

>入る様に流した
「入る【よう】に流した」

>無力化せんとならんからな
義賊リーダーではなくアースの言葉なのに訛っているのはおかしい。
「無力化【しないといけない】からな」

>爆発物が積極的な発火しないだけで
「爆発物が積極的【に】発火しないだけで」あるいは
「爆発物が積極的な発火【は】しないだけで」

>運が切れた時が
「運が【尽き】た時が」

>多くの人の人命と財産が
「人の人命」は重複。
「多くの人の命と財産が」

>当人達にそう言った考えが無く
「当人達にそう【い】った考えが無く」

>当人達にそう言った考えが無く~口で言っても理解はしてもらない可能性が高い、か。
「【だが、】当人達にそう言った考えが無く~口で言っても理解はしてもらない可能性が高い、か。」あるいは
「当人達にそう言った考えが無く~口で言っても理解はしてもらない可能性が高い、【が】。」

>捕縛前にそう言った
「捕縛前にそう【い】った」

>義賊らしい振る舞いをするか足を洗うかの指導は言っておくことにしよう
「指導を言う」というおかしな文章。内容的にも指導ではない。
次話では「説得」という表現になっているし、その方があっている。
「義賊らしい振る舞いをするか足を洗うか【選択するよう説得はして】おくことにしよう」

>自分はこっちの世界の人達を捕縛
「自分は【こちら】の世界の人達を捕縛」

>新しく作った昏睡薬入りのポーションビンを投げて薬をばら撒くのも
「新しく作った昏睡【毒】入りのポーションを投げて薬をばら撒くのも」
最初から「昏睡毒」としているのでここは統一すべき。ビンは蛇足。
あるいは「昏睡ポーション」とするか。
「毒」なんだか「薬(水薬/ポーション)」なんだか曖昧な品なせいで記述がグチャグチャですが。

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

■368 新たな問題と、久しぶりの再開
>新たな問題と、久しぶりの再開
「新たな問題と、久しぶりの【再会】」

>少々耳に入れたい事がありやして
「少々【お】耳に入れたい事がありやして」

>非常に強い様で
「非常に強い【よう】で」

>親分のお考えの様に
「親分のお考えの【よう】に」

>あっしらの様な物は
「あっしらの【よう】な【もの/者】は」

>存在しない様に
「存在しない【よう】に」

>なーんていったって
「なーんて【言】ったって」

>施政者からしてみれば
「施政」は具体的な方針などで、それを行う者は「為政者」ではないかなぁ。

>これと言った仕事のネタ
「これと【い】った仕事のネタ」

>その後の道具屋の娘さんの一件では騒ぎを起こしたあの道具屋へ足を向ける
「その後の娘さんの一件では騒ぎを起こしたあの道具屋へ足を向ける」

>それいがの
「それ【以外】の」

>中学生一年ぐらいの子から
「中学【一年生】ぐらいの子から」

>という訳にも行かないので
「という訳にも【い】かないので」

>顔も合わせていなかったと言うのに……
「顔も合わせていなかったと【い】うのに……」

>いくつかの獣人さんが
「【幾人】かの獣人さんが」

>殺気というか。とにかくそういった
「殺気というか【、】とにかくそういった」

>人の恋路を邪魔をするつもりは
「人の恋路を邪魔するつもりは」あるいは
「人の恋路【の】邪魔をするつもりは」

>親子の中は
「親子の【仲】は」


■369 それから数日間
>昏睡草という毒薬
草は薬ではないので「昏睡草という毒【草】(を使いやすい形に変化させる)」もしくは
「昏睡草という毒草で作れる毒薬(を使いやすい形に変化させる)」かな。

>何てレベルではなく
「【なん】てレベルではなく」

>喧伝し、広める
「喧伝する」と「広める」が意味重複。

>共闘する歓迎に同意
「共闘する【関係】に同意」かな?

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

■367 円花の世界再び・後編
>逃走を逃がすつもりは
「逃走を【許す】つもりは」

>逃げ出そうしていた
「逃げ出そう【と】していた」

>何てご感想を
「【なん】てご感想を」

>中途半端にあると
「中途半端に【や】ると」

>体を改めてみたら
「体を【検】めてみたら」

>この様な物に
「この様な【者】に」

>おっ去られる
「おっ【しゃ】る」

>悪党と言う物は
「悪党と【い】う【もの/者】は」

>魔剣の力を持って
「魔剣の力を【以】って」

>教える物だとしたら
「教える【合図】だとしたら」の方がいいかなぁ。

>これを見た族共は
「これを見た【賊】共は」

>東の扉 が~破られた
「東の門の扉/東の門扉(もんぴ) が~破られた」の省略になる訳だが
普通は「東の門 が~破られた」と言うと思う。
切り裂かれるのは厳密には「門」ではなく「(門)扉」なので記述としては正しいのだけれども。

>大剣を背負った男性とローブ姿の女性が協力を申し出てくれたので
「大剣を背負った男性」とは剣の裁定に失敗して立ち去った男性? だとするとどの時点で裁定の場に戻ったのか。
別人であれば前話と同じ呼び方でいきなり別人を登場させるのは混乱を生じさせる。

>案内された先で見た物は
「案内された先で見た【もの】は」

>いかにも山賊! と言った
「と【い】った」

>髭ずら
「髭【づ】ら/髭面」

>後ろでけがを
「後ろで【怪我】を」

>と言った感じの罵声を
「と【い】った」

>紙を斬るかのよう位に容易く
「紙を斬るかのように容易く」

>近接戦闘を真っ向勝負からして戦う人に
「近接戦闘を真っ向勝負して戦う人に」
もし「から」を入れるならば「真っ向から勝負して」

>獲物を失ったあいつを
「【得】物」

>半分ぐらいの長さになった剣を山賊風の男の脳天に突き立てた
「半分ぐらいの長さになった剣 = 切っ先の無くなった剣」を硬い頭蓋骨に突き立てるとか
どれほどの達人なのでしょうか? あるいは怪力?

>対した時間は
「【大】した」

>活躍した様だ
「活躍した【よう】だ」

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

■366 円花の世界、再び
>突き刺さっていると言う
「突き刺さっていると【い】う」

>可能性があると言う事か
「可能性があると【い】う事か」

>口を出す訳にも行かない
「口を出す訳にも【い】かない」

>と言うルールがあるらしい
「と【い】うルールがあるらしい」

>やって行ってみてよ
「やって【い】ってみてよ」

>やって来ていたと言う事か
「やって来ていたと【い】う事か」

>大きな家が一件
「大きな家が一【軒】」

>あるのに気が付く十中八九、あそこが長の家って事だろう。
「あるのに気が付く【。】十中八九、あそこが長の家って事だろう。」

>剣の裁定をお望みのになったので
「剣の裁定をお望みになったので」

>両肩肩にスローイングナイフ
「両肩にスローイングナイフ」

>自分が自分がこんな言葉を吐くと
「自分がこんな言葉を吐くと」

>口ではどうとでもいえるよなぁ?
「口ではどうとでも【言】えるよなぁ?」

>選定を受ける為の場所
「【裁】定を受ける為の場所」

>長の狼獣人さんが剣を抜く順番を決める為の
>早速街の長さんの「どうぞ、挑戦してください」の声に
表記ブレ。
長の狼獣人さん:1個
長さん    :4個
ほかは大多数が「長」のみ
「長の狼獣人さん」以降「長さん」とした……としても
次話(367 円花の世界再び・後編)でも最初のほうで4個のみ「長さん」にした後は
また「長」になっているのでおかしい。 ※口語の「長殿」は除く

>順番で挑戦する物だろうが
「順番で挑戦する【もの】だろうが」

>剣が欲しいと言う気持ちは
「剣が欲しいと【い】う気持ちは」

>だからと言って
「だからと【い】って」

>切り捨てる予定から関係ない
「切り捨てる予定【だ】から関係ない」

>この視線にたじろいたのか
「【そ】の視線にたじろいたのか」

>自分目的はあくまで
「自分【の】目的はあくまで」

>もしくじで一番最初になった場合、~言われた場合に対処できない
「もしくじで一番最初になった【ら】、~言われた場合に」

>暴れようとした奴を斬る
>試し切りなどと
>試し切りと行こうか……
>品性の無い男と罵った相手に切られる
どちらかといえば「斬」に統一したほうがいいのでは。

>こんな封印何ざ破壊すりゃいいだけだ
「こんな封印【なん】ざ破壊すりゃいいだけだ」

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

■365 ある意味番外編・六英雄の様子
>回っていると言う事を
「回っていると【い】う事を」

>六英雄の一人が、六英雄の紅一点に
「六英雄の一人が紅一点に」でいいのでは?

>そう言った連中も
「そう【い】った連中も」

>警察、軍と言った物も
「警察、軍と【い】った物も」

>そう言った部分も
「そう【い】った部分も」

>そう言った悪党も
「そう【い】った悪党も」

>そう言う連中を
「そう【い】う連中を」

>そう言った面から
「そう【い】った面から」

>問題なく動くかどうかを見れば、ワンモア~という看板を下ろすのが開発者の思い描いている着地点と思うわね
「問題なく動くかどうかを見【たら/てから】、ワンモア~という看板を下ろすのが開発者の思い描いている着地点と思うわね」

>良い事だと言う空気が
「良い事だと【い】う空気が」

>暴れてみたい物じゃて
「暴れてみたい【もの】じゃて」

>動くのがおっこうになってしまった
「動くのがおっ【く】うになってしまった」

>早く行ってみたいと言う点は
「早く行ってみたいと【い】う点は」

>最初からやれると言うのは
「最初からやれると【い】うのは」

>やりたい事をやると言う
「やりたい事をやると【い】う」

>こちらではもうできない贅沢が出来そうなのが
「こちらではもう【出来】ない贅沢が出来そうなのが」

>使えてみるのも一興でしょうな
「【仕】えてみるのも」

>最期の一人である
「最【後】の一人である」

>こう言う物は焦ったり
「こう【い】う物は焦ったり」

>慌てる乞食には貰いが少ない
「慌てる乞食は貰いが少ない」

>そう言った部分は
「そう【い】った部分は」

>最期の貰う男も
「最【後】の貰う男も」

>予感していたのだが、その予想とは斜め方向に
「予【想】していたのだが、その予想とは斜め方向に」

>自体は動き出す
「【事態】は動き出す」

>貰う男、かぁ。貰うんじゃなくて奪いたい男を
「【私を】貰う男、かぁ。貰【われる】んじゃなくて奪いたい男を」

>野生児だけではなく他の五人もそろって
「野生児だけではなく他の【四】人もそろって」あるいは
「野生児だけではなく【男性陣】五人【は】そろって」

>本名読みは禁止で
「本名【呼び】は禁止で」

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

■364 北街についたが……
>簡単に撃退でしていた
「簡単に撃退していた」

>つけておくべきだと言う考えに
「つけておくべきだと【い】う考えに」

>迷惑どころに話じゃ済まない
「迷惑どころ【の】話じゃ済まない」

>実際にそう言う状況に
「実際にそう【い】う状況に」

>そう言ったイレギュラーが
「そう【い】ったイレギュラーが」

>ツヴァイとの連絡を取り合ったりしてみたが
「ツヴァイと連絡を取り合ったりしてみたが」

>こんな話、悪ふざけであったとしてもやれると思うのか?
「こんな話、悪ふざけであったとしても【出来】ると思うのか?」
※「話(を)やる」というおかしな文章になっている

>ツヴァイへの情報提供も
「ツヴァイへの【連絡/報告】も」程度で良いのでは? 情報提供は大げさすぎる

>マップに現在視点を
「マップに現在【地】点を」

>そいつに殺されたなんてなんて
「そいつに殺されたなんて」

>そいつに殺されたなんてなんて理不尽なのに生々しい死因だったなんて思いもしなかった
「そいつに殺されたなんて理不尽なのに生々しい死因だった【などとは】思いもしなかった。」

>お葬式と言う物も
「お葬式と【い】う物も」

>彼女の家はさほど遠くない、到着するのに時間はさほど必要なかった。
「彼女の家はさほど遠くない、到着するのに時間は必要なかった。」

>手始めに剣の周囲になった街を
「手始めに剣の周囲に【あ】った街を」か?

>お墓の位置を聞き出し
「お墓の位置を聞き」
※「聞き出す」は隠し事などを探り出すようなやり方

ないしょ
2017.06.10 ないしょ

■363 獣人連合に到着
>今回の目的をミリーとエリザに話を始めた
「目的を~話を始めた」とおかしな文章になっている
「今回の目的をミリーとエリザに話【し】始めた」

>って事が魔剣関連であってな
「【……】って事が魔剣関連であってな」

>その人に合って
「その人に【会】って」

>がっちり腕組みをして包囲し始めた
既に「腕組みをして」いるのに「包囲し始めた」はおかしい
「がっちり腕組みをして包囲した」あるいは「がっちりと腕組みで包囲し始めた」
もしくは語句が略されていて「がっちり腕組みをして包囲【攻撃を】し始めた」なのか

>今日はこれ以上進まないと言う事を
「今日はこれ以上進まないと【い】う事を」

>それに言及するつもりはないはなかった。怖いし。
「つもりはない」なのか「つもりはなかった」なのか

>打ち取る事に
「【討】ち取る事に」

>簡単な説明分が彫り込まれた
「簡単な説明【文】が彫り込まれた」

>胴板が埋め込まれていた
「【銅】板が埋め込まれていた」

>起き上がらせようしていた
「起き上がらせよう【と】していた」

>首筋から話した
「首筋から【離】した」

>何て感想を
「【なん】て感想を」

>と言う事を伝えておく
「と【い】う事を伝えておく」

鋼神
2017.06.10 鋼神

薬を漬けてもじゃなく
薬に漬けてもの方が語呂がいいんじゃないか

清水裕
2017.06.09 清水裕

うわぁ、占い師さん死んだ原因ってそうだったのか……。

夢之 狩人

誤字発見
114の依然助けられた→以前では?

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