婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
今から七年前。
婚約者である王太子の都合により、ありもしない罪を着せられ、国外追放に処された一人の令嬢がいた。偽りの悪業の経歴を押し付けられ、人里に彼女の居場所はどこにもなかった。
そして彼女は、『魔の森』と呼ばれる魔窟へと足を踏み入れる。
そして現在。
『魔の森』に住まうとある女性を訪ねてとある集団が彼女の勧誘にと向かっていた。
彼らの正体は女神からの神託を受け、結成された魔王討伐パーティー。神託により指名された最後の一人の勧誘にと足を運んでいたのだが——。
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色使いがとても美しい…
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(≧∇≦)b
更新ありがとう御座います。
魔王様の過去語り…楽しみです
🌱🐥💗
イラストすごくかっこいい⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
表紙イラストかっこいい!
.。.:*・'(*°∇°*)'・*:.。.
(∩ˊ꒳ˋ∩)
表紙イラストがカッコいいというか幻想的というかもの悲しい感じがするというか、なんと言うか最高です!!
そうなんです!
凄く幻想めいてて私の好みドストライクだったので依頼させて頂きました……笑
イラスト、幻想的ですごく綺麗です!
いつも楽しく読ませていただいています!
ありがとうございます!!
注文だらけのイラストだった事もあり、すごく時間掛けて頂いて……。
感謝しかないです(´;ω;`)
読了ありがとうございます!!!
遥月。
新章で執行者の話が出るのでしょうか。
予定としてはこの話が落ち着いたその後となっています。٩( 'ω' و)
全てを捨てる?よくわからん。
自分から捨てたものなんて何も無いじゃん。
すみません、何の話かわからないです笑
タイトルの件なら↓に返信しているのでそれを。
更新を続ける中でかなりの進路変更等をしてるのでタイトルについては近々弄る予定ですね。
その事でないならすみませんが主語をください。
魔王登場待ってました。
魔王だけど、既にいいやつっぽい気がする。
各々が各々、何かを抱いて、何かを掲げている。
それに則って魔王の設定を練っています。
言うなれば究極的なエゴイスト。
不条理に何もかもぶち壊された者だったからこそ、同じ境遇の人間にはとことん甘く、手を差し伸べてきたからこそ、人の目からは暴虐の魔王扱い(人にとっては確固たる理由もなく殺したりしているから)です。
実際は同胞にだけはとことん甘い人間ですが、もう色々とぶっ壊れてます、、、根は良い人ですが、、、笑
遥月。
全部を貴女が壊してしまったら「見捨てる」事が出来ないじゃ無いか。特に恨み骨髄の復讐対象以外は魔王様とかに任せないとタイトル回収出来ないんじゃないかな?
あくま主人公さんは「全てを見捨てる」事にした人なんでしょ(๑╹ω╹๑)
タイトルについては、少し考え中です。
すみません。
あの人もこの人も実はいい人でしたーが始まって興ざめ
門番、そして父親と2連続でげんなり
甘さ甘さとしきりに人間味を押してるけど、しつこすぎてはいはいわかったわかったって感じ
もうちょっと間隔あけば印象も違ったのかもしれないけど
少し暇だったんでだーっと文字羅列します。
作者自身、別の名義で復讐ものを書かせて頂いてもいますが、今作は主人公が〝殺されてない〟部分に作者は重きを置いています。
不都合ならば後腐れなく殺すべき。
けれどそうはされなかった。故に僅かながら良心がどこかに入り込んでいるという設定の元、書いています。
これが殺され、2度目の人生をという場合なら全員クズ化してましたけど、今回は殺されるどころか追放という結果に留まっている。何かしらの事情があったと考えていただければ幸いでした。
二連続というより、生家一括りとなりますね。
甘さは培われた過去の記憶、そして友人と言える存在の有無。それが起因して甘さの残るツェレア・ベイセストが形成されています。
人間味を推す理由としては、
・人間味がなければ王都に魔王と攻め入って王族をぶち殺す。それだけで物語が完結するからですね。
それは今作のコンセプトでは無い為に避け、人間味を推すことで実家に足を運ぶといった流れに違和感を覚えないで云々が理由です。
本作は12万字弱で完結させる予定なので現状が一番物語的にも都合が良いのです。
父親についてですが、上記にて弁明染みた事を作者がしていますが、善人ではないです。
少なくとも、綺麗な人間ではありません。
故に殺して退場させた次第ですね。
プロットとしましてはメインの復讐対象を王族と設定し、ラストは心情をさらさらっと書く予定でした。
恐らく、この感想を目にする機会も無いやもしれませんが、もし目にする機会があればへぇ、程度に読み進めて頂ければ幸いです。
長くなりましたが、読み進めて頂き感謝です。
今年中はこのアカウントは機能していますので次作等で縁がありましたら宜しくお願いいたします٩( 'ω' و)
遥月。
身内を見捨てても、己の手では殺さないのが自分の人間らしいところ。
ネグレクトや保護責任者遺棄致死は人間らしい事な訳だ、こいつの頭の中では。
最後の一線だけは超えてない部分が、って意味ですね笑
父親に関してはいつか書けたらいいなあなどと思いながらも、匂わせて完結も悪くないかなあと悩み中です。
しぶとかったなぁ。元親父。
サッサと殺すのは簡単だけど、それじゃつまらない。
部屋にいる護衛とこれからやってくるだろう王家の護衛?との勝負かな。
王家の方々とはそれが済んでからですかね。
ツェレアが人外クラスなら、その血縁者である父親も自ずと、、、
という考えから始まった父親強い設定です笑
幸せだった記憶があるからこそ、甘さが入り込んでいますが、王族にはそんな事もクソもないので爽快感を届けられたらなあと笑
宜しくお願いいたします。
遥月。
父親相手だからなのか、たしかにまだ甘い。
話さないのなら、「じゃあ周りにいるコイツらの体に聞く」と、まだ殺していない部下達から拷問して聞きはじめれば、父親もさすがに口を割ったのでは。
話したからといって、生かしておく必要もないでしょうけど。
イラストをとある方に依頼させて頂いてるのですが、それがあればもう少し味が出ると思うのです、、、笑
過去の幸せだった少女時代と、辛いその後。
恨み辛みと言いながらも、過去の記憶が無くなったわけではないので甘さが入り込む、といったところでしょうか、、、。
あくまでこの話は畜生な王族に対してのざまあ小説なので父親に対しては甘めです。
読み進めて頂き感謝です٩( 'ω' و)
遥月。
どんなに偉ぶっても、誰にでも老いは来るものですから、娘を思惑通りに動かしても、いつかは立場が逆転する時が来る。
おじいちゃん、お昼はさっき食べたでしょw
直後に食べてたかもしれません笑
使ってみたかったセリフだったのでねじ込ませて頂きました笑
遥月。
幸せな少女時代があったから、 一縷の希望に賭けてみたい!!
裏切られ、見捨てられても…
『なぜ?』『どうして?娘を切り捨てるまでの、深刻な理由があるのでは…』彼女が甘いのは、父親の想いを確認したかったから…現実の父親像は、⤵️
損得勘定優先の、ゲス野郎でした…強いものにおもねる腰巾着を、『王族に忠誠心を捧げたカッコいい俺!娘を犠牲にしても構わない!』…呆れるほどの、俺様自己中ゲス男でしたね。😨
人間とは…心(感情)があるから、
本当に悩ましい…面倒な生きものですね。主人公のような善良で、優しい真面目な性格の人間はかなり生き辛い事でしょう。
彼女はかなり不器用だから、 殺戮マシンに成って見境無く無情に殺しまくる…無理ですね。
相手の事情と思惑を、確認しつつ復讐を果たす!…こちらが彼女らしいやり方ですかね。
何もかも諦めて、無為に過ごす
哀しい侘しい生き方😢と裏切られ貶められた屈辱を忘れず復讐のため努力をする生き方…😠
心が弱いと…諦めてしまうものですが、彼女は復讐を果たす道を選び今があるわけですね。 (私には、到底マネは出来ません)
彼女を甘いと馬鹿にできる者は、彼女以上に辛苦を乗り越えた強者か殺戮を楽しむ異常者だけでしょう?口先だけなら勝手なことは、言い放題ですから。
復讐の結末とこの世界の行く末がどうなるか?楽しみです。🐥
幸せだった頃(少女時代)
と今現在の変化を描いた表紙絵をかるーくとある方に依頼させて頂いてるので今週末あたりに表紙絵が変わります( ´͈ ᵕ `͈ )
それも味として、より一層楽しんで頂ければ幸いです!
もう少しだけ実家編続きます…!
楽しみに更新を待ってる読者です。
文字数は作者様の書きやすい数でよいと思います。
ファンタジーかどうかというのもダークファンタジーというのもありますし、このままでいいのでは、と私は思います。
ありがとうございます。
最近は筆が乗る日も多く、2000~を目安に続けていこうかなと考えています。
ひとまずは恋愛というより戦闘(殺し)メインとなるので恋愛よりファンタジー、、なんですかね。
なので当分はファンタジーで通そうと考えています。
ご意見ありがとうございました٩( 'ω' و)
遥月。
魔法があって、魔物がいるからファンタジーでいいのでは?
ジャンルは…この内容がファンタジーとは思えないんだが、、、ファンタジーってもっとこう…と思ってしまいますね。アルファポリスの設定がそうなっていれば可能なら移行してもよいのでは?
文字数は読む側がどうこういう事ではない。
多くても少なくても作者さんの思う切りのいいところでで構わないと思いますがね。
文章量はともかく、内容はファンタジー…ですね…
痛みと恐怖と屈辱と絶望がもっとあればよかった。主人公さんに切り刻まれる為だけに生きていたゴミが一端に人間気取りか。
やっと死んだかクソ野郎
\(^o^)/
ここ最近復讐劇としてでなくただ単純に
戦闘描写の手に汗握る展開が面白すぎて逆にモヤっとしてしまいます^^;
すみません。
元々私がファンタジー作家なので自然と寄ってしまったのかも、、、
気をつけます笑
少なくとも、恋愛ジャンルではないと思います。
ご意見ありがとうございます。
ファンタジーに変えようと思います。