女王陛下と護衛兵たちの日々〜ワガママ女王陛下の騎士たちは王国の独立を夢見る
ニューホーランドシティの二大ファミリーの一つカヴァリエーレ・ファミリーの相談役であるヴィト・プロテッツイオーネは敵対組織との抗争の最中に中世のドレスに身を包んだ「女王」を自称するマリア・ド・フランソワと名乗る少女を助けた事により、ヴィトとカヴァリエーレ・ファミリーは少女の護衛を担当する事になる。
ヴィトはそのワガママな性格に振り回され、つつも少女との愛を深めていく。
そして、ヴィトはマリアのいた異世界である『オリバニア』にも目をつける。ヴィトは戦いの中で自分も異世界で国を立てられないかと思案していく……。
ゴッドファーザーと呼ばれた男ーその②まで読ませていただきました。
マリアの従姉妹は、意地悪で傲慢で、国に事ではなく自分の事しか考えず、
女王の器ではないですよね。嫌いです(笑)
そして、プイスが、なかなかの人物である事が、ますますわかりました(笑)
やはり、年齢を重ねてる事と経験からなのでしょうかね。
それに今回の話は、過去の背景を見せてもらったようで楽しかったです。
解説ありがとうございます。デパートでの戦いは、ダイハードを参考にしたのですね。
けっこう、スリルあるシーンでしたよね。
俺ではなく僕という言葉を使ったシーンは、名シーンでしたよ!
そういえば、ヴィトは、料理パパっと作ってしまえそうですよね。
リゾットが得意なんですか?それは、食べたい!です(笑)
作者は、怒って泣き散らすのですね(;'∀')言葉だけ聞くと、子供みたいな感じですが、伝えたい事が、
伝わらなかったり、意見が食い違ったりする時、そういう心境になりますね。
意外でした!仲良い人や家族の前なら、全然大丈夫と思います。作者の話も、ありがとうございます(笑)
今回の物語を読んで、次回のストーリーが予測つかなかったので、楽しみにしてます!
南の街と異世界とまで読ませていただきました。
デパートでは、ハラハラしましたが、無事に戻れて良かったです。
ヴィトは、マリアの事を安心させるため、俺じゃなく、僕と言う所、
自分じゃなく、常にマリアの気持ちを考えてるのかなと思い、優しいなと感じました。
家に戻ってからは、珍しく、プイスも含めて、団々のひと時を過ごすのが、見れて
良かったです。
異世界にヴィトは行く事になるのでしょうか。異世界については、物語にまだ多くは
出てない事もあり、とても興味あります。今回は、マリア達を少しゆっくりさせてくれ
ありがとうございました(笑)
解説もいつもありがとうございます。そうですね。マリアが芯が強いのは、女王様という事ありますよね。
生まれながらの性格もちょっとありそうですが(笑)
ルーシー、料理上手な感じしてました。ルーシーの料理、食べてみたいです!
作者は、メンタルが低い?え?そうですか??
マリアの芯の強さはみんなが憧れるものですよね。
なかなかここまでの人いない(*'▽')
マリア、ルーシー、ヴィト、プイス、
それぞれに、かっこいい。その分、敵の卑怯さが際立ち、読んでて面白いです。
いつも感想なのに、まとまりのない文で申し訳なく思っています。ごめんなさい<(_ _)>
次回もまた続きを楽しみにしてます!
新たなる戦いの序曲まで読ませていただきました。
トーマスが、卑怯者なのはわかってましたが、ここまで卑怯とは.......。危ない場面はありましたが、
トーマスを、倒せたのは、ホッとしました。
そう思ったら、どうも全然安心出来る状況でもない展開ですね。ハラハラドキドキです。
ルーシーが作ったパスタ、美味しかったのだろうな。それと、怖い思いをしたマリアも、
どんな状況でも、芯の強さ、プライドを持った発言。やっぱりさすが、女王ですね。
ヴィトは、マリアを連れて、デパートに行きましたが、本当に、マリアにとっては、エレベーターや、
いろいろな物が、初めて見る世界。
とても、ワクワクしてましたよね。そこでまた敵が現れて.......。
ヴィトもマリアもルーシーも、ホッと出来る時間はあまりなくて、大変そうです。
物語の中には出てこなくても、ゆっくりデパート、いつかマリアには、楽しんで欲しいなと思います。
そして、今回も解説ありがとうございます。
そうです!トーマスは、かなりやな奴でした(過去形.......笑)
しつこくなりますが、ヴィトと同じ声優さんとは(笑)
引き続き、大変な展開の予感ですが、また続きを楽しみにしてます!
麻薬王との闘いその④まで読ませていただきました。
トーマスは、いちいち人を欺こうとしたり、差別発言したり、絵に描いたようなやなやつだと思います。
ヴィトやルーシーとは、考えも価値観も違い過ぎて.......。
こういう敵はやっつけてほしい!!と思いながら
読んでたら、なんと逃亡!!展開にびっくりしました。
今回、プイス、ルーシー、ヴィト、トーマスのそれぞれの戦い方が、わかりやすく読めたので
良かったです。
そして前回の解説、ありがとうございます。プイスの考え、姫を守るため共に協力して戦う騎士団、本当そうですね。
それと、ヴィトとトーマスの声優さん同じなんですね(笑)ちょっとビックリしました。
今回は、トーマスのキャラが濃い事や、プイスの戦い方や、ピンチにヴィトの登場とか、
読みどころがたくさんあって、とても楽しく読めました。
また続きを楽しみにしてます!
第二部 王国奪還 麻薬王との戦いその①まで読ませていただきました。
トーマスはよくしゃべるし、上から目線ですよね!すぐカッとなるし........。
ルーシーは、本当に会話一つとっても、とても頭が切れるなと思いました。
麻薬の話はトーマスあっさり諦めましたが、ルーシーが、奥さんをすぐ渡す気がないのには、
やはりカッとしましたね。
そこから、ピンチになった時、まさかプイスが出てくると思わず、良かった!と思ったのですが.......。
またもや、ピンチに.......。どうなるのかハラハラです。
今回もいろいろ解説ありがとうございます。
やはり、異世界のあいつは大物.......。恐ろしいです。
マリアの正義感、私も大好きだし、ルーシーが、マリアとちょっと言い合いの時、
子供っぽくなるとこなんかも、好きです。
そして、子供時代の話や、過去の話なども、いつか見れたら嬉しいです(笑)
また続きを楽しみにしてます!
第二部 王国奪還 アメリカは良い国だわまで読ませていただきました。
今回ルーシーは、プリスの出現により、相手をしたり、突然の来客が来たり、
その来客が、とても厄介なお願い事を言ってきたり、とても頭を悩ませたり大変そうでしたね。
そして、異世界から来た悪い奴.......。不気味で恐ろしいですね。
登場人物の中で、1番気味悪いです。いずれヴィトに近づく日、来ますよね。
トーマスが出てきたのもあり、どんどん怖い展開になりそうだなと感じました。
前回の話になりますが、ダンス、マリアとヴィトが勝つのかなと思ってたら、
負けたのは考えがあってだったのですね。
そして、プリスについても、マリアが小さな頃からの教育係という事で、
マリアの子供時代を、思い浮かべました。
きっと、手がかかるおてんば娘だったのかなあ.......。とかいろいろ(笑)
マリアは、困ってる人は、絶対助けるべきだというような正義感がありますね。
とても、真っすぐな王女様で好きです。
もちろん、ルーシーの、聡明でしっかりしてて、かっこよかったり、可愛かったりする姿も楽しみです。
しばらくは、みんな大変そうですが.......。
また続きを楽しみにしてます!
第二部 王国奪還 王族的作法まで読ませていただきました。
まず前回のお話で、味方から裏切り者が出るというストーリーになる可能性が、あったのですね!
裏切り者が出なかった事、とても感動しましたので、ありがとうございました(笑)
最後のシーンもしっかり3人の絆、関係、目に浮かびました。こっちまでニヤニヤしてしまいそうになりました。
本当に良かったです。
今回は、ついにバーベキュー実現出来ましたね!
ピーマンを初めて食べたり、ダンスを踊ったり、マリア良かったですね。
ヴィトも、マリアが目の前に現れたシーン(2人で踊る前)で動揺したり、やっぱりニヤニヤしちゃいました(笑)
とても楽しいバーベキュー出来て、本当にこちらまで嬉しくなります。
今回、異世界から、マリアの大臣プイスが登場して、ヴィトも何かと大変そうでしたね。ルーシーもヴィトいなくて、
大変だったようだし。
プイスは、マリアをとても大事に思ってるのは、わかりますし、異世界からきて、混乱してるとは思うけど、
少々、騒がしそう(笑)今後、どういう展開になるのかも楽しみにしてます!
第三十六話⑥まで読ませていただきました。
正直、もうヴィトと、ルーシーは、ルカにやられると思って、ヒヤヒヤでした。
すごい戦いの連続で、どうなるかどうなるか読んでたら、まさか、マリアを、
狙うとは.......。これは、全く予想外だったのと、本当におしまいかと覚悟した所、
マリアが、まさかの雷魔法。マリアがこの戦いに参戦するとは、これも全く予想すら
出来なかったで、感動しました。
卑怯な事をしようとしたルカが、卑怯者め~と言うシーンは、笑いました(笑)
それに、誰1人として、身の保身に走って、マリアを差し出さなかった事。
もしかしたら、誰かは、マリアを差し出してしまうのでは…と思ったので、
やはり感動しました。
最後の3人のシーンも、最高ですね!
また続きを楽しみにしてます!
第三十三話③まで読ませていただきました。ヴィトにとってマリアは、心の支えになってもいるのですね。
ルカとの戦いに挑む前、久々に、マリアの平民って言葉が聞けましたが、すぐヴィトって言いなおした所や、
いろいろ、本当に愛しい存在であるなと思います。
そして、ルカなんですが、イメージでは、すごく弱いと勝手に決めつけてましたが、
なんだか随分、楽しそうに(?)戦うなと驚きました。
また今回もたくさん解説ありがとうございます。理解が深まり助かります。
そしてそして、バーベキュー、いつか出来そうな気配が感じられ嬉しいです(笑)
何と言っても、マリアが楽しみにしてるのだし(笑)
私もそんな場面を見れる日を楽しみにしてます。
えーと、今回もとても面白かったです!ルカとヴィトは戦ってる!って感じで.......。うまく表現出来ませんが(笑)
どうなるか先は、まだまだ分かりませんが、続きをまた楽しみにしてます!
第三十話まで読ませていただきました。
確かに、メアリーは呪術でのみヴィトを倒そうとしてましたね!何度もヴィトはピンチでしたし
メアリーの呪術が不気味で、先が読めなかったので、その分恐ろしかったです。
メアリーは、余裕がずっとあったので余計に........。
マリアは、相変わらず可愛いですね!
ヴィトを心から心配して、頼ってきて、
別世界に来て、不安でないはずないのに、それを口にする事はない。
幼いイメージだけど、勇敢で賢い女性だと思います。
そんなマリアを大事に思わないわけないですね。
ルーシーは、多くの言葉を交わさなくても、
完全に意思疎通出来てる。絶対なくてはならないパートナーのように感じました。
敵のルカ........。全然、強そうに今は感じないし、かっこ悪く見えます。
ルカは、立場的にシンドイとは思うけど........。
相談役は、ルカにさすがにとても合う人な感じではありますね。
登場人物は、誰から見ても(一般人など)悪くない人なんて当然いないし、
私は、心情的には、もちろんヴィト達寄りなんですが、
それぞれに、立場があって、卑怯者でさえ、
支配されてる恐怖心や、立場はあるんだろうな........。
そう一瞬いろいろ考えました。
バーベキューしてる暇は今はまだまだなさそうですね(笑)
また続きを楽しみにしてます。
第二十六話③まで読ませていただきました。
焼肉パーティー!
ヴィト、ルーシー、マリアの3人で出来るとの事で良かったです。
ヴィトは本当に一般の人達からは、恐れられてると思いますし、2人から見たらまさに、
頼れる王子様ですね。
三龍会もこの先出てくるのですね。恐ろしい予感がします(ネタバレありがとうございます笑)
今回は、ちょっと今までの比でない位、安心出来ない戦いでした。やはり、メアリーは不気味です。
どんなに、ヴィトが聡明で、勇敢で、強くても、メアリーの呪術に勝てるのだろうかと、
不安です。
最後も、もしかしたら、今までで初?位のヴィトにとっての大きな危機な気がして........。
非常に先が気になる展開ですが........。
また続きを楽しみにしています(笑)
第二十三話まで読ませていただきました。
今回も、笑ったシーンがけっこうありました。マリアとルーシーとヴィトのシーンは、本当に好き。
ずっとニヤニヤしてます(笑)バーベキュー?3人で出来たら良いですよね!
もしも物語で出来なかったら、ぜひ裏でさせてあげてほしいです(笑)
ヴィトはすごく頭良くて肝が据わってますが、やはり過去の経験などが、ああいう人格を形成させるのでしょうかね。
死ぬ事までも全然恐れてない。守るべき人がいるから生きたいと思ってる。
その点、2人の女性の存在はかけがえないものですよね!その2人いなかったら死ぬの怖くないって事ですものね。
しかも2人の女性が空から落ちてしまった時それぞれに、
ヴィトがいて命が守られてる。これは本当、かっこよすぎ(笑)
そして、敵は、相変わらずとことん気持ちいい位、卑怯、卑劣ですね。ドンドンやっつけてほしいけど、
三龍会なんてのも今後でてきそうな気配でしょうか。
フランクやセルマのイメージ、教えて下さりありがとうございます。
まさに頭の中では、そのイメージでしたよ。ドラ息子(笑)
今の時点では私は、メアリーがとても不気味に感じてます。
ハラハラしながら続き楽しみにしてます。
第二十話その④まで読ませていただきました。
マリアとルーシーの気持ちを教えてくれて、ありがとうございます。
どちらを選ぶかは、今後の楽しみにしておきます。
いまはヴィトが、2人を大事ににしてるのがとても素敵だなと思いました。
ジョークあまりうまく書けたつもりないとの事でしたが、
登場人物の表情、動きなど、自分の中で映画みたいにイメージしてるので、
非常にセンスありだと思ってます。
今回は、ハラハラしました。
夢の中で追いつめられてるような感覚(もう自分が体験してるかのような笑)ありました。
いかなる時でも、冷静さをもち、瞬時の適切な判断ができる
聡明でかっこいいヴィトが、ピンチを次々切り抜け、敵を倒してくのが、
ハラハラしつつ読んでて爽快です。卑怯者キャラがとことん卑怯なので余計に(笑)
ではまた続きy
第十八話まで読ませてもらいました。
ヴィトに対して、
ルーシーは大人げなく、マリアは子供みたい。
ヴィト、モテモテですね!
そして2人は、いつも張り合ってる感じですよね(笑)微笑ましいです。
パーティー会場でも、油断せず行動するヴィトには、
ハラハラさせられながらも、安心感あります。
登場人物同士の会話、ユーモアあって(読む側の目線)
毎回、笑ってます。
今回は緊迫した感じで終わってるので、続きまた楽しみです!
第十六話まで読ませていただきました。
どうしてなのか知りたいか
と頼んでもいないのにしゃべりたがるカルロに対して、
俺は特に興味ないとそっけないヴィト。それに対し、
まあ遠慮するなよ。とニヤニヤ語るカルロ。
それに唾をかけるヴィト(笑)の流れ面白いですね。
空中戦では、カルロは、ヴィトの弱みだとお姫様を狙う。
最低!卑怯者です(笑)
に対して、ナイスアシストのお姫様。
助けにくるのがおそいわよ。平民。
笑えました。
2人が息がピッタリになってきてるのも、
微笑ましいですね。
そうそう、ルーシーとの三角関係も今後気になる所です。
また楽しみにしてます!(まとまりある文書けず申し訳ないです........笑)
第十三話⑤まで読みました。いよいよ戦いも激しくなってきました。
やれるかどうかより、やるかやらないかどっちかという言葉は、好きな言葉です。
それに対して、王女様、さすが勇敢ですね(笑)
ヴィトが、王女様を守りたい気持ちから、死にたくない生きたい!って思う所や、
もちろん戦いの場面なども、見所が、たくさんありました!
続きをまた楽しみにしてます。
あなたにおすすめの小説
大豊作で領地が貧しくなる!?――領主令嬢は「麦を売らない」と決めました
その婚約破棄、根拠が三箇所おかしゅうございます
役目を終えたオカン系勇者の現実スローLIFEは、やはりままならない。
【経験値×100】を呪いと誤解され追放された荷物持ち、最初の一匹でLv1からLv5へ
捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした
最弱勇者は世界を壊す「いや、壊さねぇよ!?」
ログインすると感想の投稿ができます。