女王陛下と護衛兵たちの日々〜ワガママ女王陛下の騎士たちは王国の独立を夢見る
ニューホーランドシティの二大ファミリーの一つカヴァリエーレ・ファミリーの相談役であるヴィト・プロテッツイオーネは敵対組織との抗争の最中に中世のドレスに身を包んだ「女王」を自称するマリア・ド・フランソワと名乗る少女を助けた事により、ヴィトとカヴァリエーレ・ファミリーは少女の護衛を担当する事になる。
ヴィトはそのワガママな性格に振り回され、つつも少女との愛を深めていく。
そして、ヴィトはマリアのいた異世界である『オリバニア』にも目をつける。ヴィトは戦いの中で自分も異世界で国を立てられないかと思案していく……。
ここまで読ませていただきました。
裏切り者がいるとは解説で聞いてましたが、ちょっとヒドイですね。
殺されてしまいましたが、こういうのって1番怖いです。
そして、マリアとヴィトがついに結婚。
良かったですねー。嬉しいです。ルーシーの相手は、ソーダショップで出会った
あのいじめられてた男の子ですか?ルーシーに、憧れてた。
記憶違いでしょうか。
解説いつもありがとうございます。
マイケルの元ネタが作者とは、ちょっと笑ってしまいましたが、
彼女が出来そうなチャンスがやってきたのも願望なら、書いててけっこう
楽しいですよね。
でもマイケルみたいお調子者は、お似合いの人が出来ると思いますね。
あと3話で完結ですか。
お疲れ様です。
続き楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
今回はというか、最近の戦いは、もしかしたら主役とはいえヴィトが
負けてしまうかも........と思うような強敵のエドワードとの戦い。
ハラハラ見てましたが、ヴィトが勝てて良かった。
エドワードは、満足気に死んでいきましたね。
最後の最後、心境に変化はあったのでしょうかね。
そして、最後、マリア、ヴィト、ルーシー、マイケル達とのやりとり、
ひさしぶりに平和ですね。
ヴィトとマリアは相思相愛で、完全にラブラブ(古いですかね)だし、マイケルは
彼女欲しくて、発狂してたし(笑)
最後、以前家まで送ってあげた女の子がきて、マイケルの喜びようは笑ってしまいました。
良かったですね。
解説ありがとうございます。
心情とか、読んでてそうだなって思いました。戦争で悲しい思いしたのは、戦死した当事者もそうだけど、
家族や恋人にとっても、本当につらいですよね。
もう2度と会えないのは、なかなか受け止められませんね。
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
今回は、今まででは1番?位の大変手強い相手との戦いで、
ハラハラしながら読み進めていました。
エドワードは、サイコパスのようでもあるのでしょうかね。
敵の苦しむ痛がる姿を見ないと気がすまないみたいな........。
そういう相手って、1番怖いと思いました。
こちらが勝つしかないですからね。
そして、ヴィトと弟分との話は、悲しいですね。ヴィトの中で後悔となってて。
それでも弟分は、後悔してるのかな。してないんじゃないかな。
どうでしょう(笑)
解説ありがとうございます。
プイスの死は、私も予想してなかったのもあるし、衝撃的だし悲しかったです。
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
今回の戦いは、ちょっと緊迫した雰囲気がありました(当たり前ですね)
プイスが、やられてしまい、ショックですよね。プイスは何となく
ずっといるのかなと思い込んでたので。
そして、エドワード、相当不気味な存在です。
今のとこかなり余裕な態度ですよね。笑ったりなんかして........。
エドワードの誘いにヴィトはあっさり断ってましたが、今後どのような
戦いになるか気になります。
解説ありがとうございます。
化け物にもモデルがいたのですね。
そしてエドワードとの戦いのその後。簡単にはいかなさそうですね。
宗教の話も、初めて聞きました。少し驚きです。興味深いですよね。
いろいろ聞かせてくれてありがとうございました。
救おうという気持ちがあったなら、藁にも縋りたい人は、入信しても不思議ではないですよね。
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
今回の戦いで出てきた化け物は、吐き気がする位醜いし、手強いと思いました。
ヴィトが飲み込まれた時は、あっという間だったし、驚きました。
それでも、ヴィトは飲み込まれる前に、ちゃんとすき間を考えてたのには、
さらに、びっくり。当然ながら普通の人にはない冷静さ。
怪物の口からすぐ逃かれて、勝つ事に成功したなんて、さすがです。
そして、エドワードが、自ら戦いに行くという事で、ヴィトにとっては、
強敵になるのかそのあたりも、気になります。
解説ありがとうございます。ヘンプの崩壊を見てたら、オウム真理教が、あれだけの事が
あったのに存在してる事や、ちょっと違うのかもしれませんが、
宗教やってる人って、一般の人が、やめてほしいという勧誘も、
相手を救うための使命感でやってたり、全く、理屈が通らなっかたりするので、
簡単に、ヘンプがいなくなっても、全員が、洗脳から解けるってわけじゃないと思ったりしました。
または、新たな拠り所を探すか、信者が、宗教たちあげてしまったり(笑)
どうなるかは、勝手にいろいろ想像する事にします(笑)
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
今回の戦いは苦戦したり危ない場面がありながらも、敵を倒していけて良かったです。
ヘンプが捕まった事で、信者ももうきっと大丈夫だと思いましたが、
信者は、また違う宗教を信仰したりしそうですね。
そして、ヴィトは、戦い続きで、さすがに疲れてしまったようですね。
あれだけ、戦ったら、疲れるというか、ヴィトじゃなければ出来ない事だったような気がします。
意識を失ってしまったヴィトは、またまた戦いという事ですよね?
でも、マリアの名前を、呼んでたという事は、マリアとヴィトでもう決まりなのかな。。。
解説ありがとうございます。
確かにヘンプは、異常だと思いました。
でも、信仰する人は、もう回りが見えなくなって妄信してると思うし、
そうなると、やっぱり、ヘンプがが捕まらないと、どんなおかしな事でも
信じてしまう状況ですね。
でも、捕まったけど、まだ洗脳とけない人はいないんでしょうかね。
いてほしくないから、いなかったら良いと思います。
読書とか、映画とか、膨大な量を、見る事自体、大変だと思うし、
すごいと思います。
そして、今、本を読まない人もけっこういそうだけど、勿体ないなと思います。
好きな事は、人それぞれで良いのかもしれませんけどね。
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
ヘンプとの戦いで、ヘンプが言ってる事は、あきらかにおかしい事ばかりなのに、
信者達は、簡単に信じてしまう。
カルト教団の怖さが、ここにあるなと思いました。
そして、最終的にヴィトを倒せなかった、ヘンプは、精神をおかしくしてしまいましたが、
人間って、意外と、こういう風に、簡単に、壊れてしまう事ありそうですね。
ルーシーの疑いは、晴れ、次は、最後の決戦の、異世界へという所で、今回は、
幕をとじました。
ヴィトが、マリアを、大切な人と思ってるのは知ってましたが、
ヴィトが、結ばれるのは、マリアって事になりそうな予感でしたね。
その辺も、気になる所です。
解説ありがとうございます。
ネタばれも、ありがとうございます(笑)
ヘンプは、とても脆いものがありましたね。
確かにあんな人に、街で勧誘されたら、とてもやですね。
いろいろな、物語や登場人物から、ヒントを得たり、モデルにしたり、
たくさんの作品に触れて、また、全く違った作品が、うまれるって、
すごいなと思います。
解説してくれたり、ネタばれしてくれて、初めて、そうだったんだと
知る感じなので、やっぱり機会あれば、モデルになった作品も、
見てみたいなと思います。
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
今日の物語は、バタバタとなんだか、すごい感じでした。
オスカーは、完全に、自我丸出しで、感情を抑える事なく怒ったり、めちゃくちゃでした(笑)
それに、引き換え、ルーシーは取り乱す事なく、対応してて、カッコイイですね。
というか、オスカーが、ヤバイのですよね(笑)
そして、次は、ヘンプもめちゃくちゃですね(笑)
こんなのを、神、教祖って思っちゃう群衆心理が、怖いんですよね。
実際、カルト教団は、一種、力を見せて、洗脳されてしまったりきっとありますね。
しまいには、信者が、暴徒となり、お年寄りを、蹴ってしまうって、一体何事........。
全然、人々を救う宗教ではありません。
この騒動、なんとか、マリア達切り抜けてくれますように。
解説ありがとうございます。
確かに、オスカーは、このチャンスを逃したくないんでしょうね。
だったら、なおさら、冷静さを欠いてる時点で、賢いとは言えないのかなと(笑)
だけど、必死な気持ちは、理解出来ます。
ヘンプも、アクドイ。ここまでいくと気持ち良い位、同情出来る部分ないから、
さっさと、この宗教が滅んでくれたら良いな........。
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
ヘンプって、やらしい感じします。考え方も言動も。それなのに、話術、カリスマ性で、
人々の心を操ってしまうようなとこって、不思議です。私はやだなあ........。
それから、オスカーによって、ルーシーが、捕まってしまいましたね。
それでも、毅然とした姿勢を貫くルーシーだから、大丈夫と思いつつ、オスカーは、
なんとしても、あきらめたくないですよね。きっと........。厄介な人が、いろいろ出てきます。
解説ありがとうございます。
ヘンプには、やっぱり投票しちゃう事になるのかもしれませんね。恐ろしい........(笑)
食べ物が、名前の由来ってお話、面白かったです。
フォカッチャ........(笑)
それのしても、ルーシーが、どのように切り抜けるのか........。
続きを楽しみにしています!
ここまで読ませていただきました。
マルゲリータは、麻薬など売ったりしたかったのですね。それでも、
話し合いは、すぐ終わったから良かったです。
あまり、好印象はないですよね。マルゲリータ。
それから、ヘンプは相変わらず口がうまいようです(笑)
私は、投票とか、支持するなら、特定のしかもカルト宗教の教祖ってだけで
もう対象外なんですが、実際ヘンプの話を直接聞いたら、
案外あっさり支持しちゃう位、ヘンプは話術がありそうです。
解説ありがとうございます。
解説おもしろいですね(笑)へえ、あの場面はこんなふうに考えたんだ(参考にしたんだ)と読んでたら
なるほどーと理解出来たりします。
ルーシー、ずっと頑張ってますね!!ヴィトとのやりとり好きです。
マルゲリータの名前の由来、そのままピザなんですか?
面白い........(笑)
また続きを楽しみにしてます!どうぞ返信は気になさらずに。
ドン.マルゲリータからの招待状まで読ませていただきました。
三龍会との闘い、チェンは、ヴィトに倒されましたが、ゾンビになって、襲ってきます。
ゾンビに勝つ事出来るのだろうかと、心配しながら見てましたが、そこは、無事に倒す事出来て良かったです。
良かったですと簡単に言いましたが、なかなか三龍会との闘いは、苦戦したような気がしました。
オウが、女性??な事には、驚きです。
三龍会との戦いで、交渉に失敗する事を見越して、マイケル達を中華街に待機させたヴィトの判断は、
スゴイなと思いました。
ルーシーも、頑張りましたね。
最後にもバタバタしてましたが、ジョルジ.マルゲリータって、ピザみたい名前ですね(笑)
解説、ありがとうございます。ヴィトが常に先の先まで計算して行動するって、本当にそうだなと思います。
そして三龍会は、確かに強いイメージでした(過去形…笑)
また続きを楽しみにしてます!
三龍会との決戦ーその②まで読ませていただきました。
今回は、ルーシー、ヴィトが、追われたり、三龍会の交渉でも、緊迫してましたね。
オスカーは、なんとしてもヴィトを、捕えたいから、今までももちろん警戒してたのかもしれませんが、
かなり気を張ってかなければいけませんね。
そんな中、真っ青になるルーシーを、気使うヴィトは、いつもながら自分より相手の事を考えてるなと感心します。
三龍会では、料理が美味しいんだろうなととても気になりました(笑)
物腰が、柔らかかったのに、ヴィトが交渉を断ったとたん、ここであの世へ行ってもらおうかという場面は、
かなり怖かったです。一体どうなるか........。
いつも解説本当にありがとうございます。
読んでる方としては、次から次へと敵が現れるし、ヴィトは完璧であってくれて嬉しいです(笑)
それでもピンチもありハラハラしますが、それも物語読む醍醐味ですね。
そして、ヘンプは、よほどハプニング起きない限り当選しそうですよね。
それはそれで、不安もあります。
そうそう、イタリア料理では、ポロネーゼ食べたいですね!
中華は、美味しいですよね。🍚ご飯に麻婆豆腐乗ってるの美味しそうです。
私は、中華は、何でも好きです。回鍋肉、餃子、特に好きです(笑)
マリアは、本当にその通りだと思います。ヴィトとルーシーの接し方がとても大きい成長になったのだと
思います。
また続きを楽しみにしてます。
ここまで読ませていただきました。
大工さんが労働条件に対してストライキを起こしてましたが、ヴィトは、優しく紳士的な対応で、
彼らを納得させて交渉が成立しました。若いのに、こんな頼りになり、カッコよく、強いヴィトは、
完璧だなと思います。欠点はないのでしょうかね(笑)
そして、ヘンプ、すごいですね。大衆はヘンプに賛同して........。この選挙戦が、少し怖いです(笑)
解説ありがとうございます。
なんだか、この物語を読んでると、イタリア料理を食べたくなります。
ヘンプといい、オスカーといい登場人物に、個性があるとこも楽しく読ませていただいてます。
マリアは、成長したと私も、思います。平民とヴィトに対して言ってた頃と本当に変わったなと
思います。最初から、可愛いんですが、ますます可愛く感じます(笑)
また続きを楽しみにしてます。
FBI連邦捜査官オスカー.マーロンまで読ませていただきました。
マリアは、本当にヴィトが大好きなんですね。
ルーシー、ヴィトは、やっぱり相当な美形。
マリアが、いろいろ考えたりしてしまう気持ちがわかりました。
そして、ダンス対決、今回は、見事ヴィト達が、勝利って事ですね♪
プイスやみんなが、ポロネーゼやピザを進めてる場面は、微笑ましかったです。
オスカーは、これからどんな動きを見せるんでしょうかね。
ヴィト達には、また厄介な人が現れました(笑)気になるとこです。
解説もありがとうございます。マリアが今日考えてた事を見て、ヴィトを王子様みたいに
思ってる事、もう平民なんて、全然思ってないんだろうなって事が、わかったというか、
完全に、べたぼれですね♪
マリアの婚約者の立ち位置は、まだ未定という事で、今後興味深いです。
お疲れ様です。投稿は、作者さんのペースで、
忙しい時などは、読者の事はそんな考えなくて、大丈夫と思います=^_^=
また続きを楽しみにしてます。
変わった舞踏会まで読ませていただきました。
今回は、ルーシーが、絶世の美女だという事も、ヴィトが、本当に美しい青年だという事も、
改めてわかりました。マリアは、完全にヴィトへの恋が本気モードですね。
出来たら、この恋、成就させてほしいですが、ルーシーと、ヴィトの絆もとても強いし。
この恋愛は、どうなるかも気になるとこです。
マリア、とっても可愛いですね。
女王として、みんなの前で話す時も、ちょっと上手く話せなくて、そんな時いつも助けてくれるヴィトって、
戦ってない時は、王子様みたい感じでかっこいいです(笑)
ダンスの対決も盛り上がってきたし、今回は、少しだけハラハラ要素もなく、
時々笑いながらほのぼのした気持ちで読んでました。
解説ありがとうございます。やっぱりヘンプは、自分の中では、現実と区別ついてないというか、
自分の事信じてるのかな。そこにカリスマ性があったものだから........。本人は、完全に騙してるって、意識では
なさそうですものね。
そして、マリアの婚約者、確かに、可哀想でもあるけれど、マリアと一生を共にする男性としては、
やっぱり、不釣り合いだなって思います。一体どうなるのだろう。
また続きを楽しみにしてます!
ここまで読ませていただきました。
ヘンプは途中まで恐ろしい程、人々の心を信じたりさせる天才だなと思いました。
こういう人が、世の中の怪しげな宗教の教祖になるのかなと。
でも、この人には、何か不思議な力があると思わせる感じなんですよね。
絶対的なカリスマ性とか........。詐欺師と共通する部分はありますよね。
マリアが、王冠をかぶり、部下達から歓声を浴びる場面は、感動ですね。
そして、マリアの婚約者........。なんだろ。嫌いです(笑)今後どう展開していくか楽しみです。
夜はいよいよダンスの再戦。誰が勝つのでしょうか。
解説もありがとうございます。
やっぱりマリアはヴィトに恋してたのですね(笑)
それから、ヘンプについて、サイコパス、カルト宗教などなど、納得です。
でも、読んでても、なんか力あるのかなって思ってしまう位、ヘンプは危険ですね(笑)
実際は、力は全くなくて、騙してるのでしょうか。それともなんらかの力あるのでしょうか(笑)
また続きを楽しみにしてます!
第三部トゥー.ワ-ルド.ウオーズ ライター.ヘンプの人生まで読ませていただきました。
今回も話がギュッと詰まってて楽しく読めました。
異世界への行き方、想像出来ないような意外な方法でした。今後、ワクワクするようなハラハラするような........。
マリアはヴィトに恋していますよね(笑)それにルーシーとマリアのやり取りは、
いつ見ても、クスクス笑ってしまい好きです(笑)
そして、政府が、ギャングや、暴力団を潰そうと考えるのは、思えば当然なんですが、
ずっと、ヴィト達よりで物語を見てたので、ちょっと、政府がやな感じに思えました(笑)
それから、ヘンプ。
彼は、スゴイですね。怖い位です。なんなんだろう........。天性の詐欺師みたいものかなと
思ったら、違うようにも思えるし、魔法?んー…今のとこ謎だらけですが、
すごいカリスマ性ですよね!
解説ありがとうございます。ただただ面白くて笑ってしまいました(笑)
マリアとヴィトのやり取りは、新鮮な感じというかうまく言えませんが、
好きなんですよね。
それとお調子者キャラ大好きです。彼らの存在って組織にとっても必要だなと思います。
また続きを楽しみにしてます!
サウス、スターアイランド事変12-その12まで読ませていただきました。
今日の戦いは、マリアにとってもヴィトにとっても、これまでとはまた違ったもので
あったように思いました。
エリザベスは、怪物になって、ヴィト達をやっつけようとしましたが、
完全にマリアへの妬み、嫉妬丸出しで、かっこ悪いですよね(笑)
でも、悪役の王道のようで、楽しかったです。時々でる言葉が、マリアと比べたら
あまりにも、器のなさが際立ってしまい、可哀想な部分も.......ないですかね(笑)
でも戦いそのものは、危ない場面があったり、ヒヤヒヤしました。
ますます、ヴィトとマリアの絆が強くなっている気がして、
いろいろなセリフ、やりとりに感動しました。
解説ありがとうございます。
マイケル、けっこう好きです。回りの人も嫌いな人はいないです。ちょっとした場面で
みんなが、仲が良く、団結してるのを感じられるのが、とても好きです。
また続きを楽しみにしてます!
サウス,スターアイランド事変ーその⑧まで読ませていただきました。
今日の戦いは、爽快でした。ヴィトの回りは完全に一致団結してるし
敵のとっては、こういうのは、いやかもしれませんね。
団結してるのは、ルーシーやヴィトの人柄、行動も大きいですよね。
そしてやはりマリアは、女王に相応しいですね。
エリザベスを捕縛した後はマリアにまかせようというヴィトに対してのマリアは、かっこいいです。
そして、マイケルとパッドが、絶対あの2人相談役に惚れてるよなという会話や、
マイケルがヴィトの美形を羨んで睨む場面で、ヴィトは、マイケルの嫉妬に気付く事はなかったって部分
つい笑ってしまいました(笑)
解説もありがとうございます。
色々な作品を見て、ひらめきがあったりするのって、楽しそうだなと思いました。
もちろん作品を書くのは、大変だとは思います。
お疲れ様です!
パスタは、何が美味しいんでしょうね。きっと全部ですね(笑)
また続きを楽しみにしてます!
サウス、スターアイランド事変-その⑤まで読ませていただきました。
今回もまたすごい戦いでしたね。ヴィトが危ないとこでしたが、本当に一歩間違えたら
やられてしまう場面には、ヒヤヒヤします。主人公だから、きっと勝つと思ってはいても
もしかして、ダメかもというシーン読み応えあります。
そして、今日もパスタを作ってましたね。これ読むと、パスタ食べたくなります(笑)
敵への夜襲の作戦会議。夜襲はうまくいくのでしょうか。まだまだハラハラした戦いが
続きそうですね。ヴィトの運の強さが、主人公補正との事ですが、ハラハラしながらも、
きっとヴィトなら大丈夫とって思いながら見るの楽しいです。
また続きを楽しみにしてます!
サウス.スターアイランド事変ーその②まで読ませていただきました。
ヴィトの作る、朝昼兼用の食事、美味しそうでした。
そして、今度の戦いは、一体どうなるのかと、ハラハラしながら、読んでました。
緊迫した場面が、続いていきますね。
ヴィトは、どんな時も全くぶれる事ない精神力の持ち主で、
それに、強いのはもちろんですが、彼は運も強いなと思いました。
解説も、ありがとうございます。ルーシーが短気な設定なのは、ゴッドファーザーの登場人物から
きてるのですね!
そして、別れは辛いけど、人はそれを乗り越えてく力があり、乗り越えてくものだと
私も思います。
また続きを楽しみにしてます!
人生とは流れいく川まで読ませていただきました。
マリアのお父さんお母さんの事、ルーシーのお父さんの事、
ルーシーが、今のような聡明な女性になる以前は、短気だった事、
2人は、それぞれ、親にとても愛されていた事もわかりました。
そして、ヴィト達は、みんなそれぞれお互いを思いやってる事も。
親とのお別れは、やっぱり辛いですね。自分にも必ず来るであろう親との別れを考えると、
悲しくなりますが、生きてるうち親孝行しなくてはと思いました。
ただ、ルーシーの、お父さんも、自分の人生は恵まれたものだったという言葉を残し息を引き取りましたが、
自分も、最後はそう思えたらいいなと思いました。
解説もありがとうございます。ヴィトのような、考えは、本来ベストですよね。
でも頭が良いからこそ、それが出来るのだろうなと思いました。
組合で問題起こした人は、きっと少し柔軟な考えに変わったのでしょうかね。
良い大学出て、プライドが高すぎたら、回りを下に見るだろうし、
自分は、本来、こんな場所にいる人間じゃないと、不満だらけになりますよね。
それはそれで、辛いだろうなと思いました。
1995年が舞台なのは、映画の影響であったのですね(笑)いろいろ裏話も教えてくれて、
ありがとうございます(笑)
また続きを楽しみにしてます!
ゴッドファーザーと呼ばれた男ーその⑧まで読ませていただきました。
ルーシーとのやり取りを見ても、やっぱりヴィトって、大事な人には、
相手第一に考えて、思いやりあるとても頭が良い人なんだなと思いました。
組合で問題を起こしてる男の家に行った、ヴィトとルーシーでしたが、男は、なかなか頑固というか
男なりの信念を持ってるのか、うまい具合には簡単にいきませんでしたが、まさか男の息子が、
ソーダショップでヴィトが助けた少年だったとは、驚きました。父親とは、性格が違うな(笑)と思いましたが、
少年の存在とヴィトの行動が、結果的に良かったのですね。
少年は、ルーシー、ヴィトに、憧れのような気持ちもあるんだろうなと思いました。
そして、ドメニコの復讐は、残酷なものでしたね。フーゴはどういった人物なんだろう。なんか、話し方や言葉が
気になりました。
そして解説ありがとうございます。ソーダショップのシーンが、バッグ、トゥ、ザ、フューチャーのって解説、
ついつい笑ってしまいました。なかなかいさぎよいですね(笑)
見た事あるのだけど、細かなシーンの記憶ないので、これもまた見てみたくなりました(笑)
そして、ゴッドファーザー、最初のシーンが好きで、別の作品で、何回も何回も真似しましたってのも
笑ってしまいました(笑)ゴッドファーザー見たら、きっともっとイメージしやすくなる気がしました。
次回もまた続きを楽しみにしてます!
ゴッドファーザーと呼ばれた男ーその⑤まで読ませていただきました。
組合で問題を起こしてる男は、いろいろバタバタしてますね。あまり器は大きくなさそうです(笑)
だけど、なにか必死さが伝わってきました。戦いとは違う意味でヴィト大変ですね。
ソーダーショップで、カツアゲされかけてたジョセフは、そりゃルーシー、ヴィトを一瞬で好きになるよなと
納得です。
本当は、気が弱いんだろうけど、ダンスパーティーに2人を、誘う姿や一連のシーンでは、
ジョセフの心理がとても良くわかり、共感しました。
そして、カツアゲした側の子達は、かっこ悪いな。好きになれません(笑)
本当に、ヴィト達の過去がくわしく見れてるので、楽しいですね。
解説ありがとうございます。プイス達の喋り方は、私も好きです。タイムスリップして、
昔の時代を見てるような気持ちですね。
実は、ゴッドファーザー見た事なく、ちょっと見てみたくなりました。
もっと楽しく読めそうだなと。
マリア出てこないのは、寂しいけど、過去編楽しいですよ!
補足についてですが、なるほど!感情を出せる場所あるのは良い事ですよね!それが家であるのはなお良いと
思います。
私もたまにブチ切れます(笑)不満をためててはやってけません(^^ゞ
また続きを楽しみにしてますね!
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