攫われた転生王子は下町でスローライフを満喫中!?
このままじゃ死んじゃう!っと思ったら運良く拾われて下町でスローライフを満喫中。
自分が王子と知らないまま、色々ともの作りをしながら新しい人生を楽しく生きている…。
そんな主人公や王宮を取り巻く不穏な空気とは…。
このまま下町でスローライフを送れるのか?
1巻分
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小説:12時間
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49話の感想
パウンドケーキって実はパンなんだよね〜ドライフルーツを入れて、砂糖不用の小麦粉(英名が長いから載せない)がイタリアでよく使われ、主食のパンでなく!
デザートパンになって、いまは、ケーキになってしまっています。
国王や王妃も頭では分かっていた
ただあまりの嬉しさにってとこでしょうか
自分の立場も居場所がどこかも分かっている彼はワガママを言えないからこそかな
実際子供って小さいながらにも周りみて聡いんですよ。
あっこれ邪魔しちゃいけないなとか声かけてあげなきゃとかね
だから前世記憶もちならね余計に弁えなきゃなるので
スローライフいけいけー!って応援します!
養父母に拾われて大事にされて。
でも、その家にはもう実の子供がちゃんといる。
自分は、本当の親には「いらない」と捨てられた子供かもしれなくて。
親が見つかり、捨てられたわけじゃなかったと知り、やっと地に足がついたということは、本当は不安だったんでしょうね。だからこそ、前世の記憶に「興味が集中」してたんじゃないでしょうか。
この世界にとっては発明と言えるような「ものづくりや料理」では、やりたい放題に見えてましたが。
親の愛情が当然だと思ってる幼い子供のような「わがままや癇癪」はない、よいこでしたよね。
嫌われたくない、捨てられたくないから、自分勝手に発明的なことをしてても、どこかで周囲の人間に喜んでもらいたい、必要だと思われないという意識があったような。
本当の親も養い親も。5歳児と思えないほど、しっかりした子供だからと、少し楽観視してたと思いましたが。
心の悲鳴が身体に出たおかげで、ちゃんと気づいてくれたみたいで良かったです。
主人公が助けられて、下町で両親や一族を巻き込んで色々やらかしていた時も(前世の記憶があっても未だ5歳)、本当の両親はズット探していたし、心配して心を痛めていたんだ🥺
弟や妹の状況を考えてほっておけない前世持ちの主人公…主人公だって辛いんだ!自分の事しか考えてない訳じゃないと思う…😟
これは、魔法を極めて転移とか分身の術とか🤔
育ての親が可哀想過ぎる…
そして やりたい放題やって富は与えたかもしれないが 散々丸投げしてして苦労かけた親戚にはなんもナシかい? ←一生まで行かなくても まだまだ迷惑&次の商品があると思って一族巻き込んだ事業は頓挫じゃね?
自分勝手で薄情なヤツ……… の主人公に愛着も感情移入も出来ない…
育ての親に感情移入しちゃうわ(´д`|||)……
あと 自分の子として登録かなんかしたんじゃなかったっけ?その辺はどうなるんだろ?
この流れってのはある意味最初育ての親の兄がいる時点でなんとなく連れ戻されるだろうなぁってはありましたかね。
あと前世の記憶持ちであればたとえ中身を外見に引っ張られてたとしても大人としてのあれやこれや自分が動くことにより育ての親に迷惑はかけられないって部分はあったんじゃなかろうかと
薄情に見えるかも知れませんが彼はただの5歳児であり身分は王子
この現実と平民である弟には育ての親がきちんといて育ててもらったときのように暖かさを知ることができる。
しかし妹はどうだろうか彼女は彼が見つかるまでの間両親を独り占めはできたがその忙しさから孤独になることがしばしばあったのではないか
それを朝食を1人でとることもあるというところから気づいたのでは?
両親もいない いるのは控えるメイドや従事のみ仲良く誰かと朝食をとるなんてことはあまりできなかっただろうにと
育ての親の元にいきたい
いきたくてもいけない事情がある
それをつっぱねてもいきたいけれど前世の記憶がある以上それができなくての行動かなって
え!知らないとこで進むって・・・。いや挨拶させてって言うくらいの誠意と感謝は必要じゃない?
主人公クズすぎない?ほのぼのとは?王宮住む気マンマンだし妹と遊ぶより先にやる事あるでしょ。
この後でワガママ言わない様に我慢してました。とか言い出したらしらけるわ。
主人公クズすぎない??
顔も見知らぬ産んだ親に合ったら、大切に育てて貰った親はいらないの??
部屋から出てったことも気付かずで、その後も思い出しもせず王宮で楽しく暮らしちゃうの??
えっ?主人公がクズなのか、話が無茶苦茶なのか?
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