異世界で民間軍事会社設立してみたら、大国になっちゃた!?
高校生活をしていた5人組
帰宅途中の帰り道にトラックにひかれて全員異世界転移をしてしまった
そこは中世のようで中世ではない世界に戸惑うがこの世界での日常的な生活をすることに
5人は異世界の人と共存をしようと努力するが、便利さになれた暮らしを忘れることはできるのか
5人が持っている知識はこの異世界に新しい変化を起こそうとしていた
それは現実世界も同じだった
「小説家になろう」で公開しているものです
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作品を最後まで読ませていただいたまとめの感想
超中途半端
変な段落のせいで非常に読みにくい。
誤字です。日本軍といっても・・・の段落で、「もし現世と・・・」と書きたかったと思いますが、「もじ現世と」になっています。
これで、ゲートが閉じて開かなくなると戦国自○隊みたいな流れになるのかな。
峯川の造成魔術があるからそんなことはないな
楽しく読ませていただいてます
ただ一点、「っ」を書く位置を間違えてることが多いです
例 正 「やがった」
誤 「やっがた」
読みながらテンポがズレてしまって非常に勿体無いので添削・確認をお願いします
一つだけ誤字訂正を
第30話
2つ目の作戦は白峯を…。
→2つ目の作戦は白峰を…。
やっぱりこれ分かりづらいですよね…。
毎日更新お疲れ様です!頑張ってください d( ̄  ̄)
30話
確かにあの状況下ではから提案したらすぐまでの間に2ヶ所
①考えない→考えはない(作者さんが読み直して必要性があれば訂正を)
②包囲い→包囲
今回はこの作戦で動いてもらいが
今回はこの作戦で動いてもらうが
ご指摘ありがとうございます
少し誤字訂正を
第3話
でも白峯は→でも白峰は
第7話
案外やすかたっりするのかもしれない→案外やすかったりするのかもしれない(安かったりするのかもしれない)
あと、台詞の手前に名前が付いている条件は、複数人が参加して居て誰か分かりづらい時ですか?
更新頑張ってください (^^)ゞ
そうですね、だいたい4人以上の時はつけようと思っています
今後どんどん人が増えていく予定ですので・・・
誤字のご指摘ありがとうございます
一応は緊急時のための待機していた。とそんな状況です
たぶん今後はその速さもだんだん落ちてくると思いますし、その間のやり取りも追加しようかなと
今後全員の過去をだんだんと話していくつもりですのでそこでわかるかと
(全員何かしらのチートじみた技術や経験をしてたりします)
第7話の「あいにく弾の消費を抑えた~」って、「あいにく」の用法とは反していませんか?
この場合、「さいわい」とかのほうが合っているような。
ご指摘ありがとうございます
私は荷物として一人護衛をつけていた
この表現だと、荷物=護衛者にならんか?
護衛している者が荷物を持っているなら「荷物持ちとして」、荷物を護衛しているなら「荷物を守る者として」
剣や槍、弓だと多種類
だと→「など」 もしくは 「と」
の表記がよろしいのではないでしょうか?
そうですね、護衛者が荷物・・・なら連れてくなって話になりますね
書き直しをしておきました
ご指摘ありがとうございます
継ぎ足し
最後
それとどうぞ
それと同時
では?
また指摘ありがとうございます
17話
冒頭
書く職業→各職業? 書記みたいなもの?
誤字なのか判別できないので.....
「かなり」期待して読ませてもらってます。評価8/10
指摘ありがとございます
誤字ですので直しておきます