異世界で創造の料理人してます
急に異世界に連れてこられた。
俺は料理人だ。
自分の店を持ち、毎日が楽しく仕方なかった。
それなのに何もかも失ってしまった。
そんな俺を救ったのは冒険者で料理人の女性だった。
その後、俺には無限のMPと自分がいた世界の物を自由に取り出せる魔法を持っていることが発覚する。
それで異世界を救う…ではなく。俺は異世界で料理を作ることにした。店を構えて現実世界の料理をふるう。
投稿は火曜日と金曜日投稿予定。
プラス、時間が空きましたら投稿させていただきます。
誤字脱字がとても多いです。文法もおかしいところあります。それでも読んでくださる方は楽しんで読んでください。
書籍化決定しました!!!
俺は料理人だ。
自分の店を持ち、毎日が楽しく仕方なかった。
それなのに何もかも失ってしまった。
そんな俺を救ったのは冒険者で料理人の女性だった。
その後、俺には無限のMPと自分がいた世界の物を自由に取り出せる魔法を持っていることが発覚する。
それで異世界を救う…ではなく。俺は異世界で料理を作ることにした。店を構えて現実世界の料理をふるう。
投稿は火曜日と金曜日投稿予定。
プラス、時間が空きましたら投稿させていただきます。
誤字脱字がとても多いです。文法もおかしいところあります。それでも読んでくださる方は楽しんで読んでください。
書籍化決定しました!!!
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
「お前の看病は必要ない」と追放された令嬢——3日後、王子の熱が40度を超えても、誰も下げ方を知らなかった
歩人
ファンタジー
「お前の看病などいらない。薬師がいれば十分だ」
王太子カールにそう告げられ、侯爵令嬢リーゼは静かに宮廷を去った。
誰も知らなかった。夜ごとの見回り、薬の飲み合わせの管理、感染症の予防措置——宮廷の健康を守っていたのは薬師ではなくリーゼだったことを。
前世で救急看護師だった記憶を持つ彼女は、辺境の診療所で第二の人生を始める。
一方、リーゼが去った宮廷では原因不明の発熱が蔓延し、王太子自身も倒れる。
迎えに来た使者にリーゼは告げる——「お薬は出せます。でも、看護は致しません」
「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」
お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。
異世界召喚されたけどスキルが地味だったので、現代知識とアイテムボックスで絶品料理を作ったら大商会になっちゃいました
黒崎隼人
ファンタジー
手違いで剣も魔法もない異世界に召喚された、しがない日本のサラリーマン、湊カイリ。
彼に与えられたのは、無限に物が入る【アイテムボックス】と、物の名前が分かる【鑑定】という、あまりにも地味な二つのスキルだけだった。
戦闘能力は皆無。途方に暮れるカイリだったが、異世界の食事が絶望的に不味いことを知り、大きなチャンスに気づく。
現代日本の「当たり前」の知識は、この世界ではとんでもない「宝」なのだと!
「醤油?味噌?そんなものがあれば、この世界の食文化はひっくり返るぞ!」
ひょんなことから出会った没落貴族の美少女・リリアナと共に、カイリは現代知識と地味スキルを駆使して屋台から商売をスタート。
絶品料理で人々の胃袋を掴み、さらには便利な生活用品を次々と発明していく。
伝説の神獣の幼体「フェン」やドワーフの鍛冶師など、頼れる仲間たちも加わり、彼らが立ち上げた「サンライズ商会」は瞬く間に大躍進!
迫り来る悪徳商会や腐敗した貴族の妨害も、現代のマーケティング術と知恵で痛快に打ち破る!
これは、平凡なサラリーマンが異世界の常識を覆し、食と生活に革命を起こして一代で大商会を築き上げる、痛快成り上がりファンタジー!
美味しい料理と、もふもふな相棒、そして仲間との絆。
人生、逆転できないことなんて何もない!
無実の罪で謹慎中ですが、静かな暮らしが快適なので戻る気はありません
けろ
恋愛
王太子妃候補だった伯爵令嬢エレシア・ヴァレンティスは、ある日突然、身に覚えのない疑いをかけられ、婚約破棄と無期限謹慎を言い渡される。
外出禁止。職務停止。干渉禁止。
誰がどう見ても理不尽な処分――のはずだった。
けれどエレシアは、その命令を前にして気づいてしまう。
誰にも呼ばれない。誰にも期待されない。誰にも干渉されない。
それは、前世で決して手に入らなかった“静かな時間”そのものだと。
こうして始まった、誰にも邪魔されない穏やかな謹慎生活。
一方その頃、彼女を切り捨てた王城では、思わぬ方向へ事態が転がり始めて――?
これは、無実の罪で閉じ込められた令嬢が、皮肉にも理想の生活を手に入れてしまう物語。
叫ばず、争わず、ただ静かに距離を取ることで完成する、異色の婚約破棄ざまぁです。
転生したら幼女でした!? 神様~、聞いてないよ~!
饕餮
ファンタジー
書籍化決定!
2024/08/中旬ごろの出荷となります!
Web版と書籍版では一部の設定を追加しました!
今井 優希(いまい ゆき)、享年三十五歳。暴走車から母子をかばって轢かれ、あえなく死亡。
救った母親は数年後に人類にとってとても役立つ発明をし、その子がさらにそれを発展させる、人類にとって宝になる人物たちだった。彼らを助けた功績で生き返らせるか異世界に転生させてくれるという女神。
一旦このまま成仏したいと願うものの女神から誘いを受け、その女神が管理する異世界へ転生することに。
そして女神からその世界で生き残るための魔法をもらい、その世界に降り立つ。
だが。
「ようじらなんて、きいてにゃいでしゅよーーー!」
森の中に虚しく響く優希の声に、誰も答える者はいない。
ステラと名前を変え、女神から遣わされた魔物であるティーガー(虎)に気に入られて護られ、冒険者に気に入られ、辿り着いた村の人々に見守られながらもいろいろとやらかす話である。
★主人公は口が悪いです。
★不定期更新です。
★ツギクル、カクヨムでも投稿を始めました。
「子守係風情が婚約者面をするな」と追い出された令嬢——公爵家の子供たちが全員、家出した
歩人
ファンタジー
「所詮、子守係にすぎない女だった」
公爵嫡男エドワードはそう吐き捨て、華やかな伯爵令嬢との婚約を発表した。
追い出されたフィオナは泣かなかった。前世で保育士だった記憶を持つ彼女は知っていた——子供は見ている。全部、覚えている。
フィオナが去って一週間。公爵家の三人の子供たちが、揃って家を出た。
長男は「フィオナ先生のところに行く」と書き置きを残し、次女は新しい婚約者に「あなたは僕たちの名前すら知らない」と告げた。
「お返しする気はございません——この子たちは、私を選んだのですから」
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
異世界に転移してしまった私、古民家をもらったのでカフェを始めたら大盛況。国王陛下が頻繁に来るのですが、どうしたらいいですか?
来栖とむ
ファンタジー
ブラック企業で疲れ果てた30歳の元OL・美里(みさと)が転移した先は、見渡す限りの深い森。
そこで彼女が授かったのは、魔女の称号……ではなく、一軒の**「日本の古民家」**だった!
亡き祖母が遺したその屋敷には、異世界では失われたはずの「お醤油」「お味噌」「白いお砂糖」という禁断の調味料が眠っていて――。
「えっ、唐揚げにそんなに感動しちゃうの?」
「プリン一口で、国王陛下が泣いちゃった……!?」
おにぎり、オムライス、そして肉汁溢れるハンバーグ。
現代日本の「当たり前」が、この世界では常識を覆す究極の美食に。
お掃除のプロな親子や、お忍びの王様、さらにはツンデレな宮廷料理人まで巻き込んで、
美味しい香りに包まれた、心もお腹も満たされるスローライフが今、始まります!
バレンタインにて
型が肩になっていますよ
3巻に完結と書いてあったので少しショックでしたが続きがあると知ってうれしいですこれからも頑張ってください!
あとピヨたさん1巻に書かれているはず(少しあいまいですが)
1-2-3のお店を召喚したのは分かりますが、ガスは通ってなさそうなのにそこは、異世界だからOK何ですか?
いろいろ気になってしまったので…ガスとか通るのか確認してないし…
感想ありがとうございます。
お店のガスや電気、水道に関しては一文かいていたつもりですが自家用のもの、ガスに関しては予備のもの見たいなものでやっております。
そういったものも異世界創造でもってくることができますので大丈夫です。
そろそろ、バレンタインはいいのでは?
読み進めるのにうかいが面倒なのです。
感想ありがとうございます。
確かにそうですね。動かしたいと思います。
タルトストーンのせて焼くのに、キッチンペーパーはあんまり聞いたことないです。クッキングシート(オーブンシート)かアルミホイルのほうが違和感がないと思います~。
感想ありがとうございます。
確かにその方が違和感がありませんね。変更させていただきます。
160話
みかんちゃん自身が自信になってますよ~
感想ありがとうございます。
修正させていただきます。
ほらぁ~書籍化するって過去に予言(?)したじゃないですかぁ~ww
感想ありがとうございます。
まさしく、なってしまいましたね…書籍化。
まさかです(>_<)
書店化おめでとうございます。仕事帰りに書店によって、アルファポリス出版のコーナーで見付けて買いました。これからも頑張って下さい。第2巻の予定日が決まりました告知をお願いします。
感想ありがとうございます。
こうして、買いました~という報告を聞きますと大変嬉しく思います。
2巻につきましては現在販売とするのかも未定です。売れ行き次第ということですのでもし2巻が販売することになりましたら告知させていただきます(^◇^)
書籍化おめでとうございます!!
ありがとうございます。
これからも少しずつですが書いていきますのでよろしくお願いします(^^)
ドリがジト目でこちらを見ていた。何だよ、その変わり《用》は・・・。
《用》→《様》
修正案ありがとうございます。
修正させていただきます。
148.質問タイム(2)
そんなクウガ達を俺はどう《攻め》ようか。
※攻略って意味で故意っぽいけど一応……
《攻め》→《責め》
感想ありがとうございます。
修正させていただきます。
書籍化おめでとうございます!
ところで料理を取り寄せたって料理作るんじゃないの?作ったやつを持ってくるん?
感想ありがとうございます。
料理ではなく材料を取り寄せたですね…修正いたします。
書籍化ですか、おめでとうございます
プロの校正人の洗礼を受けるのです(笑)
感想ありがとうございます。
凄く量の修正が入りました。編集者さんにも大変ご迷惑をおかけしてますww
小説化、おめでとうございます!!
感想ありがとうございます。
ありがとうございます。是非とも今後よろしくお願いします。
コウタじゃなくてクウガなんですね。
ある意味落ちこぼれどころじゃなく大量の特技を持っていそうですが(笑)
感想ありがとうございます。
悩んだ末の名前です^_^
《止まる場所》は町長さんが準備をしてくれた。
《止まる場所》→《泊まる場所》
感想ありがとうございます。
修正させていただきます。
誤字報告
133.旅初日終了
止まる場所は町長さんが準備をしてくれた。
↓
泊まる
感想ありがとうございます。
修正させていただきます。
おぉー王道系がまた来ましたねぇ・
でも何もしてないし王道系ではないかw
感想ありがとうございます。
王道ですが何もしない転生者がいてもおかしくありません。皆が皆、チートを持っているわけではないのです。
一合に水は180ccじゃないです?
感想ありがとうございます。
基本は180です。
お好みで水は調整いたします。
この町は自給自足の《たいせい》を取っているのでこうした《こと》をされると足りなくなるらしい。
《たいせい》→《体制》……ただ自給自足とは微妙に違うような気もしますが?
《こと》→《徴発》……みたいなのかな?
何度も誤字の修正ありがとうございます。
修正させていただきます。
《待ち》を歩き始めた俺たちが向かったのは予定通り防具店だ。
《待ち》→《街》※一文字目から誤字って初めてだ(笑)
感想ありがとうございます。
まじですかww
1文字目だったから気づかなかった感じですねww
修正させていただきます。
この旅で勇者御一行とまた会うんだろうな~そんで巻き込まれて料理担当でついていくんかな~とか想像しながら更新楽しみにしてます!頑張ってください!
感想ありがとうございます。
最初の方は地球料理が多いですが先に進むにつれて異世界料理が増えていきます。
楽しみにしていてください。
なんか中途半端なビミョーにずれた知識の多い作品だよね。シャリアピンステーキでは漬け込む事無くそのまま作っているし、アルデンテの意味も違うし、日本でいうスパゲティの王道ならカルボナーラよりミートスパかナポリタンと思うけど。
弟子にしても地球産の食材や調味料で色々修業させても異世界でほとんどのものが(とくに調味料)手に入らなさそうで独立する時困るよね。
そもそも創造の料理人なんだから創造で料理作るべきではないのかなーと思うけどね。
異世界産の材料で料理するなら分かるけど地球産は創造召還で出せるし、特にデザートなんてその方が簡単だし何のために創造召還やMP無限にしたのか意味無いよね。
作品自体は面白いと思うけど何を書きたいのか良く分かんない作品。料理のタイトルの割には冒険者でMP殺気とかわけわからん使用で魔物も怯えるチートでいきなり奴隷と結婚して盗賊にチートで勝って次は勇者まで出してくるし、その勇者にチート勝っちゃうし、主人公料理人だよね。
長文ありがとうございます。
主人公は料理人です。
一体何を目指しているのかと言われますと何も目指しておりません。
小説なので自分が書きたいと思って自由に書いております。
知識がずれている所は修正させていただきます。他に間違いがありましたらその都度修正させていただきますのでよろしければ教えてください。
最強系料理人と言うジャンルを目指しております。
創造に関しては説明を書いたつもりでしたが地球にあるものを異世界に持ってくる。これを創造として書いております。異世界から言うと地球の物は無いものもあるわけで無い物を創造していると自分では書いてるつもりでした。
混ぜ合わせたものを《湯銭》にかけておくといい。
《湯銭》にかけることで乳化を促しやすくなるのでそっちの方が簡単かもしれない。
《湯銭》→《湯煎》※何故に入浴料が必要に(笑)
修正案ありがとうございます。
確かに湯銭になってますねww
修正させていただきます。
お米食べたいと言いつつなぜに麺類?
それなら「日本の食事が懐かしい」とした方が流れが自然になるかと思います
あと、アルデンテは天使の髪と言う意見で細い芯が残った状態のことです。ちなみに本場イタリアではさほど重視されていないそうです。
日本風スパゲッティーなら明太子かナポリタンの二択ですかね?
感想ありがとうございます。
確かにこの流れはおかしいですね。
修正させていただきます。