異世界で創造の料理人してます
俺は料理人だ。
自分の店を持ち、毎日が楽しく仕方なかった。
それなのに何もかも失ってしまった。
そんな俺を救ったのは冒険者で料理人の女性だった。
その後、俺には無限のMPと自分がいた世界の物を自由に取り出せる魔法を持っていることが発覚する。
それで異世界を救う…ではなく。俺は異世界で料理を作ることにした。店を構えて現実世界の料理をふるう。
投稿は火曜日と金曜日投稿予定。
プラス、時間が空きましたら投稿させていただきます。
誤字脱字がとても多いです。文法もおかしいところあります。それでも読んでくださる方は楽しんで読んでください。
書籍化決定しました!!!
1巻分
この町は自給自足の《たいせい》を取っているのでこうした《こと》をされると足りなくなるらしい。
《たいせい》→《体制》……ただ自給自足とは微妙に違うような気もしますが?
《こと》→《徴発》……みたいなのかな?
なんか中途半端なビミョーにずれた知識の多い作品だよね。シャリアピンステーキでは漬け込む事無くそのまま作っているし、アルデンテの意味も違うし、日本でいうスパゲティの王道ならカルボナーラよりミートスパかナポリタンと思うけど。
弟子にしても地球産の食材や調味料で色々修業させても異世界でほとんどのものが(とくに調味料)手に入らなさそうで独立する時困るよね。
そもそも創造の料理人なんだから創造で料理作るべきではないのかなーと思うけどね。
異世界産の材料で料理するなら分かるけど地球産は創造召還で出せるし、特にデザートなんてその方が簡単だし何のために創造召還やMP無限にしたのか意味無いよね。
作品自体は面白いと思うけど何を書きたいのか良く分かんない作品。料理のタイトルの割には冒険者でMP殺気とかわけわからん使用で魔物も怯えるチートでいきなり奴隷と結婚して盗賊にチートで勝って次は勇者まで出してくるし、その勇者にチート勝っちゃうし、主人公料理人だよね。
お米食べたいと言いつつなぜに麺類?
それなら「日本の食事が懐かしい」とした方が流れが自然になるかと思います
あと、アルデンテは天使の髪と言う意見で細い芯が残った状態のことです。ちなみに本場イタリアではさほど重視されていないそうです。
日本風スパゲッティーなら明太子かナポリタンの二択ですかね?
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