異世界で創造の料理人してます
俺は料理人だ。
自分の店を持ち、毎日が楽しく仕方なかった。
それなのに何もかも失ってしまった。
そんな俺を救ったのは冒険者で料理人の女性だった。
その後、俺には無限のMPと自分がいた世界の物を自由に取り出せる魔法を持っていることが発覚する。
それで異世界を救う…ではなく。俺は異世界で料理を作ることにした。店を構えて現実世界の料理をふるう。
投稿は火曜日と金曜日投稿予定。
プラス、時間が空きましたら投稿させていただきます。
誤字脱字がとても多いです。文法もおかしいところあります。それでも読んでくださる方は楽しんで読んでください。
書籍化決定しました!!!
1巻分
リザードマン、武器防具装備できて扱えるのに知能低いのですか?知能が低いからでわなく習性とかでよく単独行動するとかの方がいいのでわ?道具使うより集団行動は知能低くても動物の狩りの基本の1つですし。あと魔力∞なら魔法覚えた方が安全でわ?魔法覚えられないのかな?それとも珍しい武器でいろんな人に目を付けられてって展開に…
そもそもリザードマンの集団でいるのに単体討伐って変じゃないですか?集団で彷徨いてる可能性があるのにEランクで出されてるって、囲まれる可能性があるから数ランク上になるんじゃないでしょうか?
エリ、攫われるんですね、分かりますw
前回は、魔物をやっと倒した?のに身体強化や殺気?が使えるようになったばかりなのにランクが上のクエストに行こうとしてる主人公の行動がおかしいと思います。身体の強さが上がって魔力の使い方が少し上がってもシロウト?ですし、精神的な物が、前回の冒険?で頭いかれたのかな?もしそれでも行くならどんな魔物とかが生息してるとか(一種類だけしかいないとか無いと思うので)どんな習性があるとか検討してからだと思います。クエストを確認程度で行くとか、もし行くなるなら強い人を護衛に雇うとか…エリもAランク余裕なら奴隷にならなかっただろうし、考え方が浅はかで大人では無く子供過ぎるのでは?なんか今回の話で腕でも無くなって料理できなくなればな~って思ってしまいました。今まですごく楽しみに見てたで……最強系料理人にするのでしたら最初魔物討伐をもうちょっと違う感じにして欲しかったです、これはギルドモードまでの感想なので、これからの展開も楽しみにしてます。頑張ってください!
カオルさんギルドモードの割りには説得が下手すぎませんかね
漏らしてはいけないランクアップの仕方をうっかり漏らしてしまったり
具体的にモンスターフルーツは幾らで依頼すれば手に入るから命の危険を冒すには割りに合わないですと言えば説得力があるのにひたすらダメ連発はあまり切れ者には見えない気がします
>ミルクを1つ入れて
1つってプラスチックの容器みたいなのがあるの?
てっきり陶器のミルクピッチャーみたいなのかと思ったけど、普通はあんなのを何個も用意しませんよね?
ミルクピッチャーなら?個じゃなく?回とかになるし……
【29話修正案】
>私はちょっとまだ早いからやめようと一旦だけど
一旦→言ったん
【30話修正案】
>かけて美味しいなるフルーツもあるのに
→美味しくなる
>そこら辺が俺はずれてる見たい
→みたい
【33話修正案】
>生クリームはどうすれこともできない
→どうすることも
……雪平鍋は、アルミ鍋(ぽそっ)。
動物の骨があるのなら、ゼラチンは存在していそう(煮凝りなどで)ですが、砂糖が『料理を作る時の調味料』なこの世界。
ババロアは果たしてデザートとして認められるのか!? 甘いおかず扱いになるのか!?
次回も楽しみです。
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