異世界で創造の料理人してます
俺は料理人だ。
自分の店を持ち、毎日が楽しく仕方なかった。
それなのに何もかも失ってしまった。
そんな俺を救ったのは冒険者で料理人の女性だった。
その後、俺には無限のMPと自分がいた世界の物を自由に取り出せる魔法を持っていることが発覚する。
それで異世界を救う…ではなく。俺は異世界で料理を作ることにした。店を構えて現実世界の料理をふるう。
投稿は火曜日と金曜日投稿予定。
プラス、時間が空きましたら投稿させていただきます。
誤字脱字がとても多いです。文法もおかしいところあります。それでも読んでくださる方は楽しんで読んでください。
書籍化決定しました!!!
1巻分
パンケーキがおいしそうだが作り方がビンとこない。難しすぎる。でも食べてみたい。
夕飯食べた後なのに・・・また腹が減ってきた
コーヒーに砂糖入れすぎると太るので気をつけましょう。(腹が出ていたり糖尿病のマドンナキャラはそれて面白そうだけど)
いつも楽しく読ませて貰ってます。
やっとくっつきましたねぇ、でも・・・
「奴隷が逆らうな」発言の後、隷属を解除しないままのプロポーズってw
個人的には主人公の弱さが垣間見えて嫌いじゃ無いけど
ちゃんとフォローしとかないと、夫婦喧嘩で毎回持ち出されて苦労しそう。
今のうちなら夫のヘタレ話として笑い話になるけどね。
接続詞が抜けてる所が多々あったので(修正案としては書いていませんが)、書き終えた後に見直した方がいいかもです!
【61話修正案】
>名乗るを忘れていましたね
→名乗るのを
【62話修正案】
>ご主人様が店からできることはなかった。
→店からでること
>これ以上言わせたいけないと思った。
→言わせてはいけない
>俺は異世界からあるものを取り出す。
→『異世界から取り出す』って何か変な気がします!
『創造召喚で』とか『ポケットから』とか…
正直、第4章の盗賊関係のエピソードは理由がわからない
激戦区にある店って事は周囲にかなりの店舗数があるはず
にもかかわらず、休業日とはいえ、店に入り、中で暴れて人一人を連れ出されるような治安状態だったら飲食店街なんてまともに機能しないし、激戦区にもなり得るとは思えない
そもそも街中で盗賊が暴れたり、その盗賊団のアジトの情報を冒険者ギルドが握っているのに、なぜ兵士はなにもしてないのか、ってことになる
ヒロインとくっつくシーンを盛り上げようとして考え無しにイベント突っ込んだ結果、世界観的に矛盾を発生させてるとしか・・・
第3章までが面白かっただけにこの4章の展開は残念
56話ルドルフの台詞
俺が行く時同じなら → 俺が行くのと同じなら となるのかな。
ルドルフと同じように街を壊してしまうならシンに頼む意味がないという
ことだと思うのですが。
57話
私の力はすでにご主人様はとっくの昔に超えています。
→ ご主人様の力は、とっくに私を超えています。
シンの力はエリよりはるか上って書きたかったんだと思うのですが、主語が「私」と「ご主人様」で混乱しそうな書き方が気になりました。
毎日更新時間がきたら話を見る、というサイクルが私の中にできてます。とても楽しませてもらっています。
正面からいくかっこよさはちょっと特別ですよね。熱いですわ。
これは…書籍化するな(確信)
【51話修正案】
>1本だと安定しなく魚をひっくり返し返すことができない。
→ひっくり返すことが
>刺し方は串をを斜めから刺す。
→『を』が重複してます
>焼けたらもう1度もう1度見える方を焼くという3回に分けて焼く。
→『もう1度』が重複してます
(´-ω-`)。
半永久冒険できない?って条件
一般雇用条件どしては変なような
毎月更新なら次の月にやめればいいわけですよね?
どちらかというと、週一の休み以外フルタイム時間拘束されます
というのが自然では?
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