異世界ゆるり紀行 ~子育てしながら冒険者します~
神様のミスによって命を落とし、転生した茅野巧。様々なスキルを授かり異世界に送られると、そこは魔物が蠢く危険な森の中だった。タクミはその森で双子と思しき幼い男女の子供を発見し、アレン、エレナと名づけて保護する。格闘術で魔物を楽々倒す二人に驚きながらも、街に辿り着いたタクミは生計を立てるために冒険者ギルドに登録。アレンとエレナの成長を見守りながらの、のんびり冒険者生活がスタート!
***この度アルファポリス様から書籍化しました! 詳しくは近況ボードにて!
***この度アルファポリス様から書籍化しました! 詳しくは近況ボードにて!
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
妃が微笑んだまま去った日、夫はまだ気づいていなかった
柴田はつみ
恋愛
「セラフィーヌ、君は少し、細かすぎる」
三秒、黙る
それから妃は微笑んで、こう言った。
「そうですね。私の目が曇っていたようです」
翌朝から、読書室に妃の姿はなかった。
夫への礼は完璧。公務も完璧。微笑みも完璧。
ただ妻の顔だけが、どこにもなかった。
辺境伯は才女を隠さない
放浪人
恋愛
王太子の名で出された政策。その多くを書いていたのは、婚約者セレナだった。
けれど彼女は報われるどころか「冷たい悪役令嬢」と噂され、不正の責任を負わされて婚約破
棄。
厄介払い同然に送られた北辺で待っていたのは、無骨で寡黙な辺境伯オスカー。
だが彼だけは、彼女の仕事も価値も最初から知っていた。
「その案は良い。君の名で公告を出す」
隠されてきた才女が、自分の名を取り戻し、やがて王宮すら覆す――。
全てを設計していたのは、不要と捨てらた令嬢でした
しばゎんゎん
ファンタジー
男爵家の次女アリシアは、常識外れと評される建築設計の天才だった。
だが、婚約者であり、建築界の名門である公爵家嫡男レオナルトはその才能を理解できなかった。
そして、「お前は不要だ」と婚約破棄を言い渡す。
だが、その直後、彼の設計した屋敷は次々と欠陥を露呈し始める。
実はその設計の基盤は、すべてアリシアのものだったのだ。
一方、アリシアは自由を手に入れたことで本来の才能を解放。
やがてその名は王都の中心まで伝わり、彼女は名を轟かせていく。
これは、実家の名声を実力と勘違いした男と、すべてを見通し前へ進む一人の才女の物語。
え〜婚約者さん厳しい〜(笑)私ならそんなこと言わないのになぁ
ばぅ
恋愛
「え〜婚約者さん、厳しい〜。私ならそんなこと言わないのになぁ」
小言の多い私を笑い、マウントを取ってくる幼馴染令嬢。私が言葉に詰まっていると、豪快で声のデカい婚約者が笑い飛ばした。
「そうだな、だからお前は未だに婚約相手が決まらないんだろうな!」
悪気ゼロ(?)の大声正論パンチで、幼馴染をバッサリ撃退!
私の「厳しさ」を誰よりも愛する太陽の騎士様との、スカッと痛快ラブコメディ。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
「お産の手伝いなど下女の仕事だ」と追放された産婆令嬢、公爵夫人の難産を、誰も取り上げられなかった
Lihito
ファンタジー
産婆の技を「まやかし」と蔑んだ宮廷医師に婚約を破棄され、王都を追われたフィリーネ。
山あいの町で医師カールと出会い、産婆不在の地で母子の命を守り始める。
やがて王都では逆子の分娩に失敗した元婚約者が信頼を失い、若い女性医師マルガレーテが自らの意志でフィリーネを訪ねてくる。
三日間の実技指導で産婆術を託されたマルガレーテは王都に戻り、その報告が医学院を動かす。
産婆術は正式な医療技術と認定され、元婚約者は資格を剥奪された。
命を迎える手は、静かな町で今日も温かい。
私は不要とされた~一番近くにいたのは、誰だったのか~
ゆめ@マンドラゴラ
恋愛
彼の幼馴染は、いつも当然のように隣にいた。
「私が一番、彼のことを分かっている」
そう言い切る彼女の隣で、婚約者は何も言わない。
その沈黙が、すべての答えのように思えた。
だから私は、身を引いた。
――はずだった。
一番近くにいたのは、本当に彼女だったのか。
「不要とされた」シリーズ第三弾。
『「君の役目は妹で足りる」と婚約破棄されたので辺境へ去りましたが、滅びかけた王国より先に私の領地が大陸最強になっていました』
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
恋愛
あらすじ
王太子アルベルトの婚約者として、王都の政務と社交を陰から支えてきた公爵令嬢レティシア。
だが華やかで愛らしい妹エミリアに心を奪われた王太子は、公衆の面前で婚約破棄を宣言する。
「君の役目は妹で足りる」
その言葉に、レティシアは微笑んでうなずいた。
婚約者も、地位も、名誉も、王都での役目も――すべて妹に譲って、王国最北の荒れ果てた辺境領へ去る。
誰もが彼女の没落を信じた。
辺境は痩せた土地、尽きかけた鉱脈、荒れる街道、魔物被害、疲弊した民。
とても令嬢ひとりに立て直せる土地ではない。
……はずだった。
だが、王都で“地味な婚約者”と蔑まれていた彼女こそ、財務、兵站、外交、治水、徴税、流通、貴族調整まで一手に回していた真の実務者だった。
水路を引き、街道を繋ぎ、鉱山を再生し、魔物を退け、辺境諸族と盟約を結ぶ。
やがて小さな辺境領は、富も軍も人も集まる巨大勢力へと変貌していく。
一方、レティシアを失った王都では、妹と元婚約者による“華やかな政治”が破綻を始めていた。
崩れる財政、乱れる社交、反発する諸侯、迫る凶作、忍び寄る隣国の影。
今さら「戻ってきてほしい」と言われても、もう遅い。
これは、
すべてを奪われたはずの令嬢が辺境から国を超える力を築き、
やがて滅びかけた王国と大陸の秩序そのものを塗り替えていく、
婚約破棄から始まる超大作ファンタジー。
お疲れ様です!の2回目です。
すみません。多分、誤字です。
他の方からも指摘あるかもしれないですが、すみません(TT)
おにいちゃんの、双子ちゃんに冗談言ってるとき、
会えなくなくぞになってます
会えなくなるぞかな?
しかし、このシーンうるうるお目々の双子ちゃんビックリするとこからひっつき虫まで一連の流れでイラスト欲しい!
ご指摘ありがとうございます。
すぐに訂正しますね☆
ジュール達を影に戻す事、確かに何かあった時を考えると正解かもだけども。
間違いなくジュール達より、ツインズの方が大変な様な…………
まあ、双子もわりと騒動のに巻き込まれるけれど……影には隠せないですからね~。
お疲れ様です!
ついに王都到着!
双子ちゃんが久々に
ひっつき虫になってますね~
禁句ワード再認識ですね(^-^;
お兄ちゃん、うかつに冗談を言っちゃダメですね(笑)
今度はヴァルトさまのとこですか?いい人たちだといいですね。ヴァルト様と同じ人ばかりだと大変そうですけどね?(^-^;
そういえば、王都には、サジェスとか、馬鹿男爵とかいる気がするんですが、大丈夫かな?
章にタイトルとつけるなら『王都編』ってところですね。
さてさて、王都では何に巻き込まれるんでしょうか~。
まずは飯テロかな(笑)
うるうる瞳の双子ちゃん…何かいけない人になりそう!にしても、ちゃんと案内してる!あのヴァルド様が…ついうっかり18禁のとことか案内しちゃったぁ…なんて事かますかな?と思ってたんですけど、だってヴァルド様だし。せめて王都にいる間は〰って無理か?な?
ははは~(笑)
ヴァルト様でも夜の店に真昼間から子供連れで案内はしないでしょう。
それをしちゃったら、アイザックさんの説教だけじゃ済まないわ~(>_<)/
ヴァルト様地道に双子の評価を上げてるね♪
最初は唸られて、蹴っても良いって言われてたのにw
この頃は、お兄ちゃんに止められても、ヴァルト様が許可して暴れられるからww
印象操作上手くなった!
オークジェネラルは、㌧しゃぶでお願いします!
そうですね。双子はだいぶヴァルト様に懐き始めましたね~。
遊んでくれる人? 認識なのかな~☆
豚しゃぶいいですね~。
おろしポン酢か、胡麻か……お腹が空いてくる~~~(-_-;)
双子ちゃんのかわいさに、コロッといってすっかり忘れてたんですけど。クリームパンの事でさくっとやられてた、ギルベスタ男爵って王都に送られたんでしたっけ?そして、そのアホの奴隷商へのオーダーが双子だったと。それって個人的趣味?それとも双子って事になんかあったのでしょうか?気になります!可愛い双子ちゃんになにかあったら…お兄ちゃん、無双がはじまりそうです‼
いましたね。そんなアホ達。
何のために双子を購入しようとしていたかは不明でしたが、きっとゲスな理由だったのでしょうね。
そんな奴らには絶対に双子は渡せません!
最近漫画の方で読み始め先が気になったんで小説全部購入しました!
双子とお兄ちゃんの暖かいやり取りが本当に好きです!!
これからも頑張って下さい!応援してます
わ~、ありがとうございます(^O^)/
これからも頑張りますので、よろしくお願いします☆
うんうん。
かわいい弟妹ちゃん達もすっきりしたようだ。
王都で素敵なお胸様持つまともな美女とかいるといいなぁ。
早く王宮でグルメテロしてみんなの胃袋つかんでね。
弟妹達がお友達見つけてくれるといいなぁ。
素敵な未亡人のお母さんとかがいるかもしんない。
楽しいことがあるといいね。
双子ちゃん、暴れまわって凄くすっきりしていそうです~(笑)
出会いは……どうでしょうね。
素敵な女性と知り合えるといいのですが……。
そろそろ本気で制御しないと、アレン達のあばれっぷりに歯止めが効かなくなるかも(笑)
今が大事な時期、ダメなものと、そうでは無いものの線引きを教えないと、将来手が付けられなくなります(ヤンチャ的な意味で(泣))
ヤンチャの矯正か~。
どこまで我慢させるか判断が難しいところですよね~。
タクミさんとアレンとエレナの無双は相変わらずすごいですね
水魔法で牽制しつつ次々と倒していくから騎士達も呆然ww
領主は王都に行く途中でなければ取り込むことを考えていたでしょう
アイザックさんはいい仕事をしましたw
さて倒したオークを収納してましたが一体どうするのでしょう?
いちゃもんをつけてくるバカ貴族に見せつけて牽制に使うのでしょうか
それとも料理の材料にして陛下や宰相らに振る舞うとか?
その時はオークをカツにしてカツサンドかカツ丼あたりかな?
「陛下に何て物(白麦)を食べさせるのだ!」とか騒ぎ立てる
バカ貴族とか出そう(確定事項)ww
しかし白麦の美味しさから正しい食べ方を知りそれを広めることで
パンに並ぶ主食になり王としての評価が右肩上がりw
そしてそれを教えたタクミさんの評価も右肩上がりw
バカ貴族はその評価が面白くないから刺客を放っても
逆にやり込められ掃除する機会を与えるキッカケになったりww
アレンとエレナの無双してる挿絵は是非とも欲しいっ!
いや~アイザックさんのお蔭で後片付けは楽でしたね~。
そして、飯テロ決定!?
トンカツとか、ヴァルト様達騎士はすごく食いつきますよね。
集られる未来が待っていそう……。
サックリ倒しました?
σ(^_^;)?
面倒事はまわりに丸投げ!
o(^-^o)(o^-^)o
それが一番楽ちんですよね。
後片付けは任せちゃいましょうo(^-^o)(o^-^)o
双子ちゃんたちかわええ。わがまま、というか意思を見せるようになってきた? 子供らしくなったというか。ここからが教育の見せ所…! そのうち反抗期もくるのかな。
教育か~。
双子が可愛いからって、お兄ちゃんはある程度のことなら何でも許しそう……(-_-;)
安定の双子ちゃんキックにお兄ちゃんの水麗刀、三人合わせての魔法。他の人は要らないよねという無双っぷり!やっぱすごいわ。最大火力は使わねーとのヴァルド様に、後のフォローはまかせてね、のアイザックさんの二人はあいかわらすですけど、そこに、ハーイ!フラグたった!豚の生姜焼き!豚肉は、角煮も、豚汁、とんしゃぶ、無論豚カツも!カツカレーなんて最高のコラボだよね!となんでもいけて、ホントに豚肉さん、最高でございます。王都での飯テロはこれらに決まったかな? って、もしかして、さくっとやって美味しいものプリーズがヴァルド様達の本音だったりして…www!
結局、三人で無双しちゃいましたね~。
あっという間に駆逐。
きっと周りは唖然としてたでしょうね~(>_<)
お疲れ様です~。
タクミさん、オークジェネラル相手にどう料理するか考えながら倒すとか…○| ̄|_
ちょっと相手に失礼のレベルだよね…、笑えるけど(*^^*)
だって相手に調理方法とか考えているの知られたら、
恐怖で身動き出来ないよね~ッッ♪
実に美味しそうだけどもさ、豚のしょうが焼き~!!( 〃▽〃)
そういえば、アイザックさんに叱られませんでしたね?
それどころか、ヴァルト様はじめ皆で無双して後始末が忙しかったですからね…。
領主に目を付けられても、上手く逃げられたようだし!
次回は王都ですね!
次回の更新を楽しみにお待ちしております~( 〃▽〃)
ははは~。タクミがオークジェネラルの調理法を考えているなんて、誰も思っていないでしょうね~。
無事に豚肉ゲットし、アイザックさんの説教も回避。
ほくほくな気分で王都に到着です☆
お疲れ様です!
うん。やっぱり~
ヴァルト様だから正にこうなると思ってた~(* ̄∇ ̄*)
アイザックさんも最早
達観してますよね~
双子ちゃんが実に楽しそうです(^-^;
どうしよう、将来ムキムキの
ステータス見たら戦闘狂とか出てたら…嫌だ泣いちゃう(TT)
双子ちゃんはおっきくなっても
素直で可愛くないと(ToT)
とりあえず、近々
しょうが焼きと、豚カツパーティーでしょうか?私はカツ丼と豚汁が食べたいなぁ~
バカな領主様とのご対面は避けれて良かったですね(*^^*)
次はついに王様とご対面?
無事に済むといいけどなぁ~
シルにもそろそろ会いたいですね(*^^*)
予想通りな展開で申し訳ないです(-_-;)
ですが、ヴァルト様はやっぱりこうかなぁ~と。
トンカツいいですね~。
定食、サンドイッチ、かつ丼、豚汁……メニューが広がりますね~(^o^)/
しかも、騎士が凄く食いつきそうなメニューだ。
楽しんで読んでいます
最近双子は少しワガママになってきているのでしょうか?
そんな節が見えてきていますね(;^ω^)
許容範囲のワガママか、教育指導しなくてはならないワガママか……。
お兄ちゃんは悩みどころです(-_-;)
かわいい弟妹達が無双したがってます。
今晩の晩御飯が向こうから来てくれました。
楽しく倒しておいしくいただきましょう。
残念美女も一緒についてきてくれると面白いだろうなぁ。
これからも楽しい話をお願いいたします。
美味しいオーク料理をしていると、匂いを嗅ぎつけてヴィヴィアン登場!?
同じ街にいることですし、凄くあり得そう。
いつも楽しく読ませて頂きます。
とうとう、双子ちゃん達の性格がサーチ&デストロイに目覚めてしまったですかね(ToT)
サーチ&デストロイか……。
目覚めた、というかもともと?
初めてタクミが会った時にはすでにそうだったような……。
双子ちゃんは悪者を倒したくて仕方ないみたいですね。
戦闘狂&ムキムキマッチョになりませんように...
嫌だー!
双子はムキムキマッチョは嫌だー!!
アレンとエレナがバトルジャンキー……
可愛さと実力があるだけに地味にショックです
まあ、今のような状況ではありがたいことですね
ヴァルトの言い分に反論できる要素がないことに抗議してもムダかとww
タクミさんは単独でAランクの魔物を倒したり迷宮を短期間で踏破したりと
反論できる要素を自ら潰していってるからそれに気づいてない?
魔物の群れを前にアレンとエレナを抑えるのは難しいから
暴れても問題ないところに配置して無双してもらうのが一番いいかな
でもそうするとますますバトルジャンキーになるから加減が難しいww
ジュール達を召喚したらタクミさんたちの勝利は確実だけど
アレンとエレナの可愛い活躍は見たい!
某ヒーローのようにアレンとエレナが2人同時にキックするとかw
双子がバトルジャンキーになっちゃうのは嫌だな~。
でも、戦わない双子は双子じゃない!?
どうすれば……
101話目の感想です!ヽ( ̄▽ ̄)ノ
(100話のお祝い言えなかったので…… ー_ー; )
ヴァルト様の〝策〟……間違いなく〝タクミィ~ず〟……ですよね……?(^^;)
(絶対チビちゃん達込みっ♪ そして序でにヴァルト様が何気に〝黒〟くなってる…… ^。^; )
あぁ~、お兄ちゃんに諌められて拗ねるなんて……もうかわゆ過ぎでしょうっ!(>ω<)/
はぁはぁ……では、続きを楽しみにしてますっ!(≧▽≦)/
ありがとうございます。これからも頑張ります☆
さてさて、次回は……
1.ヴァルト様が暴れる
2.双子が暴れる
3.タクミが暴れる
どれでしょうかね?
これは、また大物を双子ズがやっつけるフラグかw
てか、もうタクミと双子のレベル差はどんどん離れていくしかないなw
あと。、貴族とか商人とかには目立ちまくるね!利益に敏感な人物ならあっという間に噂が広がり、権力や商人が多い王都に到着した頃にはある意味有名人かもしれない…。
悪い事考える人も多そうだし…揉め事の予感。。
せっかくヴァルト様達が王都の知人に根回ししたのに、ムダになってる予感w
最悪、力技で国外に逃亡したら大丈夫だけど…そんなやり方を双子達が見て学んでいると思うと…
双子の教育以前にタクミのこの世界の常識と意識の持ち方が付いて行けてないのが一番問題かも…
フラグ立っちゃいましたか~(ー_ー)
じゃあ、お兄ちゃんの出方によってはルートが変わりますね~☆
>これでも、何事にも全力を出したことはないんだけどなぁ……。
※いままでの料理を思い出し……あれで全力じゃないだと、まだ更なる高みがあるというの?(笑)
ん~……カレースパイスには全力出してたかな?
配合、頑張った☆
お疲れ様です!
あ~~( ̄▽ ̄;)双子ちゃんが
早々にやっちゃった…
これは、説明とか説得より先に
一言お説教が必要だったかなぁ~?難しいですね~(~_~;)
「だいじょうぶ!」ゆってましたしね~「は~ぃ」いいましたけど納得はしてなさそうですし…
お兄ちゃんも、まさか
抱き抱えてる状態で魔法を打つとは思ってなかったんでしょうが、今回は先を読んで注意してなかったお兄ちゃんも含めて3人仲良く後でアイザック様あたりからお説教が必要かもですね~ガクブル(((((゜゜;)
それにしても、ヴァルトさまの作戦?ぜっったいろくなものじゃない気がする(~_~;)
いつもありがとうございます。
ええ!? 3人まとめてアイザックさんから説教されちゃうの!?
やっぱり正座?
「そこに1時間座っていなさい!」とか?
お疲れ様です。
100話更新アップおめでとうございます~ッッ♪
いきなりですか……○| ̄|_
アレン&エレナは今まで他人と共同戦線をやったことがないから(森のクエストは別)、魔法攻撃しちゃったのね………(^_^;)
教育的指導デスヨ、今後の為にもタクミさん。
しかしヴァルト様、何を考えてるのかな?
あれは絶対に『タクミを投入すれば大丈夫っ』とか考えてるんだよ!(((*≧艸≦)ププッ
その通りだけどもさぁ…(^_^;)
早く続きが読みたいので、次回の更新を楽しみにお待ちしております~( 〃▽〃)
追伸:
一度間違えて書き終えたコメントを消してしまいました。
………、あれは凄いショックですね。
一時的に頭の中が真っ白になりましたよ。
いつもありがとうございます。
双子に共同戦線は……無理だよな~。
協力する前に倒しちゃうかな~?