魔境に捨てられたけどめげずに生きていきます
貴族の子供として産まれた主人公、五歳の時の魔力属性検査で魔力属性が無属性だと判明したそれを知った父親は主人公を魔境へ捨ててしまう
どんどん更新していきます。
ちょっと、恨み描写などがあるので、R15にしました。
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ちょっと、恨み描写などがあるので、R15にしました。
20話で「ヒロキに別れを告げて家の外へ出る」とあったので、ついにヒロキと別れこの森から離れるかと思いました。「別れを告げて家の外へ出る」この表現は、ちょっとダンジョンに行ってくるにしては、大げさすぎるように思います。
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楽しく読ませていただいてます。
が、、行き詰まり気味ですか。
創作は大変ですね。
物語のゴールのイメージがあるなら、
温存せずどんどん書きたいシーンにつなぐ展開を作った方がいいと思います。
今のストーリー進度なら、仮にここから終わらせようと思って書き進めたとしても、かなりのボリュームを書くことになると思うので、結果的にやりたいことは一通りやり尽くせるのではないかと思います。
まだ、終わり方が見えてないのなら、
私見ですが、
やはり冒頭で主人公を追放した父親との決着を着けるという方向性はいかがでしょうか?
決着のつけ方という観点で、作者のあなたがどういう結末を望むのか、を整理してみると良いのではと思います。
早く終われという意味ではなく、ゴールとその途中の過程のイメージがあれば、今進めるべきストーリーの方向というものが見えるのではないかと思い、書きました。
これからも頑張ってください。
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