初老おっさんの異世界漫遊記・どうせ食べるなら美味しいものが喰いたいんだ!
生命の大樹を護るエルフ族・エント族・ドリアード族が抵抗を試みるも、各地で敗北し徐々に生命の森を侵食されていった。帝国正規軍や傭兵団・冒険者なら撃退できる彼らも、帝国魔導師団が召喚した百を超える勇者団には敵わなかった。
生命の大樹は、傷つき死んでいく森の民を憂(うれ)い、自ら禁忌として封印していた召喚魔術を解放し、異世界の英雄を呼び寄せる決断をした。呼び寄せられた英雄は二度と元の世界に戻ることができなくなるが、ゲルマン皇帝に永遠の命を与える事だけは出来ないと言う思いから、苦渋(くじゅう)の決断だった。
生命の大樹が使う召喚魔術は、人族の召喚魔術とは桁違いの能力を付与した上に、生命の大樹とデュオを組み、経験値や能力だけでなく命すら共有する存在となるのだ。だが何の偶然か、召喚されたのは五十路の冴えないおっさんだった。
しかし冴えないおっさんは、デュオとなった生命の大樹と合体魔法を使い、10万の大軍を瞬殺してしまった。さて、この後何をしようか?
1話~3話しか読んでませんが私にはこの作品はあいませんでした主人公も軽すぎるしデュオも軽すぎると思う関係ない世界の人を召喚して10万人を殺すほどの魔法を使わせるのはどうかと思うのし主人公も大勢の命を奪ったののにケロっとしてるしあっさりしてるって言うかハーレム要素や恋愛要素はありますか?
もしハーレムや恋愛要素がある場合タグにかいてくれませんか?
今日の更新で
女盗賊
女戦士
女神官
とあってその後に
魔法戦士
魔法戦士
となってあり、
性別は女性だから
女魔法戦士
となるかなと
ステータス上で男性、女性を別に記入して
ジョブは
戦士
盗賊
神官
魔法戦士
などでどちらかで統一した方が良いです
領主一味と冒険者ギルドだけを脅してくれて、
※脅してくれと、
人間ごとにき使うのは
※人間ごときに使うのは
たぶん、人間ごとき使うのは
と記入して、(に)を挿入する所を間違えたと思いますが、たまにあります。
今日初めて読みました。
たまに、ディオと書いてたり、デュオと書いてたり有りました。
文字入力ミスをそのままだったり、
引っ掛かった
引っか合った
などの意味不明文字を修正しながら読んでなんとか理解しましたが、人族側の回から、人外側の回に急に話が変わってる部分があったり、最初の方は移動話があったがめんどくさくなったのか無くなって読みにくいです。
80ページの「入城」ですが、前のページでローファン王国のビラン街に送ってもらったのに門番とのやりとりでローファン王国のビラン冒険者組合など聞いた事がないと発言していますし、ローファン王国に入るのにローファン王国の貨幣は使えないとか意味が分かりません。確認をお願いします。
題名が変わって、連載やめたかと思いました。
人型の獲物は、リュウや白虎に食べてもらうと良いのでは?
ご馳走になるものだと、取引として問題ですし。
対等取引できない村ですし、優遇されるのが、当然となる展開で問題化する話を考えているようでしたら、すみません。
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