婚約者に固執する必要などなかったのですね、私は自由に生きる事にします。
「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」「ノベルバ」に同時投稿しています。
『心の声に救われました』
アースキン公爵家の令嬢クリステルは激怒していた。
あくどい金貸しで力を付けてきたバカン伯爵家の令嬢セシリアが、事あるごとに婚約者のブルードネル王太子を誘惑するのだ。
憤懣が溜まり過ぎたクリステルが兄のボスヴィルに思いを打ち明けると、ボスヴィルが味方を募って叩き伏せろと助言してくれた。借金でで苦しめられている下級貴族が味方してくれるという。
兄の言葉に従ってセシリアを叩き潰す気になったクリステルの心に、どこからともなく声が聞こえてきた。
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あらすじ
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一方、レティシアを失った王都では、妹と元婚約者による“華やかな政治”が破綻を始めていた。
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感想ありがとうございます。
そうですね、バカはどこまで行ってもバカですね。
おにいが馬鹿でないと良いけどね(..)(__)( ̄~ ̄;)
感想ありがとうございます。
筋肉バカかもしれません……
ここまで馬鹿な男もいるのね~(゜-゜)(。_。)( ̄~ ̄;)
感想ありがとうございます。
際立った馬鹿に感じてもらえれば成功です。