ゴーレム使いの成り上がり
異世界に転移してしまった白久(しろく) 大成(たいせい)。
ゴーレムを作るスキルと操るスキルがある事が判明した。
元の世界の知識を使いながら、成り上がりに挑戦する。
ハーレム展開にはしません。
前半は成り上がり。
後半はものづくりの色が濃いです。
カクヨム、アルファポリスに掲載しています。
ゴーレムを作るスキルと操るスキルがある事が判明した。
元の世界の知識を使いながら、成り上がりに挑戦する。
ハーレム展開にはしません。
前半は成り上がり。
後半はものづくりの色が濃いです。
カクヨム、アルファポリスに掲載しています。
あなたにおすすめの小説
山が崩れたら、貧乏領地が交通の要衝になりました
異世界に転生して十六年。貧乏伯爵令嬢として暮らす少女の悩みは、領地に売れるものが何もないことだった。
そんなある日、三年前の崩落で山奥の地形が変わり、通れなかった谷が開いていると知る。
地図を広げて気づいたのは、その谷を通れば三日かかる王都と港を、わずか一日で結べること。
技師の調査でも街道建設は可能。けれど、貧乏伯爵家には肝心の建設費がない。
ならば、この道で一番儲かる人たちに出してもらえばいい。
少女は地図を手に、港の商人たちが集まる定例会へ向かった。
【完結】すまない民よ。その聖騎士団、実は全員俺なんだ
俺こと“有塚しろ”が転移した先は巨大モンスターのうろつく異世界だった。それだけならエサになって終わりだったが、なぜか身に付けていた魔法“ワンオペ”によりポンコツ鎧兵を何体も召喚して命からがら生き延びていた。
百体まで増えた鎧兵を使って騎士団を結成し、モンスター狩りが安定してきた頃、大樹の上に人間の住むマルクト王国を発見する。女王に入国を許されたのだが何を血迷ったか“聖騎士団”の称号を与えられて、いきなり国の重職に就くことになってしまった。
平和に暮らしたい俺は騎士団が実は自分一人だということを隠し、国民の信頼を得るため一人百役で鎧兵を演じていく。
そして事あるごとに俺は心の中で呟くんだ。
『すまない民よ。その聖騎士団、実は全員俺なんだ』ってね。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
裏スキルで最強異世界攻略~異世界召喚されたのだが、勇者じゃないと追い出されたので新しい国を造りました~
いつものようにヤンキーに絡まれて逃げていたら、いつの間にか異世界召喚されてました。でも、スキルが『農民』しかなかったから、いらないと追放されました。
エブリスタ、カクヨム、ノベリズム、ノベルアップ、小説家になろうにも掲載しています。
【完結】おじいちゃんは元勇者
元勇者のおじいさんに拾われた子供の話…
親に捨てられ、周りからも見放され生きる事をあきらめた子供の前に国から追放された元勇者のおじいさんが現れる。
エイトを息子のように可愛がり…いつしか子供は強くなり過ぎてしまっていた…
【経験値×100】を呪いと誤解され追放された荷物持ち、最初の一匹でLv1からLv5へ
十五歳のエルンは、神授の儀で【経験値×100】を授かった。だが神官に「レベルアップに必要な経験値が百倍になる呪い」と判定され、無能の荷物持ちとしてこき使われた末、パーティを追放されてしまう。
それでも、ひとつだけ腑に落ちないことがあった。水晶には「必要経験値」などと書かれていなかったのだ。
答えを確かめるため、エルンは短剣一本で角兎に挑む。泥臭い死闘の末、初めて自分の手で魔物を倒した瞬間――Lv1だった彼のレベルは、一気にLv5へ跳ね上がった。
増えていたのは、必要経験値ではない。魔物から得られる経験値の方だった。
昨日まで逃げるしかなかった魔物を倒し、迷宮を駆け、ギルドの常識を次々と塗り替えていくエルン。彼を切り捨てた元仲間が立ち尽くす一方で、エルンは新たな相棒とともに前へ進み続ける。
これは「一生レベルが上がらない」と笑われた少年が、戦うほど強くなる力で最強への道を駆け上がる、爽快成長ファンタジー。
老衰で死んだ僕は異世界に転生して仲間を探す旅に出ます。最初の武器は木の棒ですか!? 絶対にあきらめない心で剣と魔法を使いこなします!
10代という若さで老衰により病気で死んでしまった主人公アイレは
「まだ、死にたくない」という願いの通り異世界転生に成功する。
同じ病気で亡くなった親友のヴェルネルとレムリもこの世界いるはずだと
アイレは二人を探す旅に出るが、すぐに魔物に襲われてしまう
最初の武器は木の棒!?
そして謎の人物によって明かされるヴェネルとレムリの転生の真実。
何度も心が折れそうになりながらも、アイレは剣と魔法を使いこなしながら
困難に立ち向かっていく。
チート、ハーレムなしの王道ファンタジー物語!
異世界転生は2話目です! キャラクタ―の魅力を味わってもらえると嬉しいです。
話の終わりのヒキを重要視しているので、そこを注目して下さい!
****** 完結まで必ず続けます *****
****** 毎日更新もします *****
他サイトへ重複投稿しています!
ホームレスのおっさんの俺、異世界に転移したら改竄スキルを貰ったので、色んなものを書き換えながら新たな人生を歩もうと思います
会社員で元作家志望の安堂道也――ミチヤは、ある日パワハラに反撃して会社をクビになってしまう。河川敷で暮らすホームレスとなってしまったミチヤであったが、謎の黒点に接触することで異世界へと転移し、改竄という名のスキルを貰う。あらゆるものを書き替えられる能力に気付いたミチヤは、それを巧みに行使して第二の人生を謳歌していく。
異世界で俺の初級魔法が最強でした。無自覚に絶望から救った美女やエルフたちに溺愛されています
やり込んでいたゲームの世界に転移した主人公、渉。この世界では、渉にとっての「初級魔法」が最高峰の威力だった。しかし、他の冒険者たちが雑魚モンスター1匹に苦労しているのを見て、「みんなわざと弱い魔法を使って戦闘を楽しんでいるんだな」と思い込む。
渉は手加減を続けながら、美女たちを無自覚に救い出していく。渉は毎回「余計な手出しをしてしまった」と後悔するが、ヒロインたちはそんな渉の強さと優しさにますます惹かれ、激しく溺愛してくる。なぜこんなに好かれるのか全く理解できないまま、渉は柔らかくていい匂いのする女の子たちに囲まれ、この異世界で生きていく。