知らない誰かのせいで、強制的に文化祭実行委員にさせられた俺が、少しずつ学校を変える話 (旧名:文化祭実行委員たるもの‼)
この作品について
ご拝読頂きありがとうございます。
この作品を翻訳したい、マンガにしたいという要望がある方は、私のコメント欄もしくはx(twitter)まで連絡をお願いします。基本的には無料で許可します。
また、翻訳やマンガ化について経験を問いません。私から許可を取れば、練習のつもりで行ってもらっても大丈夫です。
是非、お待ちしています。
あらすじ
1年生の暖かな日が差し込む5月。
父親の会社が倒産してしまった。
しかも、俺は公立高校に落ちたのでお金がかかる私立。
そんな時、俺宛に手紙が届く。
内容は、「この学校の謎を解いて欲しい。1つ目は、3年前にSSクラスの半数の生徒が退学して件について。もし、協力してくれるなら、君の学費は全て出します」だった。
しかも、文化祭実行委員会で書記をやるという条件付き。
でも、金銭面で援助を受けている以上はやるしかない!
ご拝読頂きありがとうございます。
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また、翻訳やマンガ化について経験を問いません。私から許可を取れば、練習のつもりで行ってもらっても大丈夫です。
是非、お待ちしています。
あらすじ
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