(自称)我儘令嬢の奮闘、後、それは誤算です!
双子の姉として生まれたエヴィ。双子の妹のリンディは稀な光の魔力を持って生まれた為、体が病弱だった。両親からは愛されているとは思うものの、両親の関心はいつも妹に向いていた。
妹は、病弱だから─と思う日々が、5歳のとある日から日常が変わっていく事になる。
今迄関わる事のなかった異母姉。
「私が、お姉様を幸せにするわ!」
その思いで、エヴィが斜め上?な我儘令嬢として奮闘しているうちに、思惑とは違う流れに─そんなお話です。
最初の方はシリアスで、恋愛は後程になります。
❋主人公以外の他視点の話もあります。
❋独自の設定や、相変わらずのゆるふわ設定なので、ゆるーく読んでいただけると嬉しいです。ゆるーく読んで下さい(笑)。
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白雪猫様
ありがとうございます。
ポーリーンは、本当にクズ親でした。
( ・᷅ὢ・᷄ )
Kobato様
ありがとうございます。
こちらこそ、読んでいただきありがとうございます!
♡~(>᎑<`๑)♡
ありがとうございます。
父は、表面だけしか見えてないんですね。
ポーリーンは、クズの中のクズですね。
(๑ー̀Δー́๑)
一体、何人の影が、最後の晩餐に参加していたのか、思わず自分で突っ込みました(笑)
( ̄□ ̄;)!!
どら様
ありがとうございます。
見守り隊、いっぱい居ました(笑)
ʷʷ((´艸`*))
エヴィが闇の魔力持ちだと、4人が知るのかしらないままなのかは、続きをお待ち下さい。
..._〆(゚▽゚*)
ふぢりん様
ありがとうございます。
ポーリーンが魔力無しと言う事は、エヴィは知らないんです。ライラも、アシェルハイドも、エヴィには伝えないと思います。
…c(゚^ ゚ ;)ウ
とまとさん様
ありがとうございます。
かもしれませんね。
(*´>ω<`*)
さえりんこ様
ありがとうございます。
ジェマは、本当にお人好しなんですね。
その分ブレインには、もっと頑張ってもらいます。
ʷʷ((´艸`*))
ペロペロポッキー様
ありがとうございます。
最後までクズのままでした。
(๑ー̀Δー́๑)
とまとさん様
ありがとうございます。
安定のクズ母子でした(笑)
(๑ー̀Δー́๑)
アガシ様
ありがとうございます。
ポーリーンは、どうするつもりだったのか…続きをお待ち下さい。
..._〆(゚▽゚*)
ふぢりん様
ありがとうございます。
本当に、クズ親過ぎますね。
(๑ー̀Δー́๑)
ジェマとエヴィは、ある意味ラブラブです。
♡~(>᎑<`๑)♡
水城紗羅様
ありがとうございます。
本当に、クズ過ぎますね。
(๑ー̀Δー́๑)
のぶはん様
ありがとうございます。
本当に、クズ親ここに極まれり─ですね。
(๑ー̀Δー́๑)
Ami様
ありがとうございます。
誤字報告、ありがとうございます。
誤字、多くてすみません。気を付けてはいるのですが…。
もっと気を付けながら、頑張ります。
くまきち様
ありがとうございます。
そうなんです。影の薄ーい弟が居るんです。
σ( ̄∇ ̄;)
のなめ様
ありがとうございます。
天誅、宜しくお願いします(笑)
(。ー̀∀ー́。)
りりあ様
報告ありがとうございます。
またやってしまいました。
(>﹏<)💦
とまとさん様
ありがとうございます。
何か起きるか起きないか………夜の更新をお待ち下さい。
(* ᵕᴗᵕ)⁾⁾⁾ ꕤ
アガシ様
ありがとうございます。
落ち着いてください(笑)
Σ(´∀`;)
canon2様
ありがとうございます。
外堀り埋めが終わったので、後はエヴィ本人ですね(笑)
(๑´艸`๑)♡
最後まで楽しんで読んでもらえるように、頑張ります!
(๑•̀ㅂ•́)و
とまとさん様
ありがとうございます。
ようやく?恋愛要素が入りました(笑)
(A;´・ω・)アセアセ
のなめ様
ありがとうございます。
(ノ*>∀<)ノ♡ฺ*.゚・:*
のぶはん様
ありがとうございます。
すみません。4人全員クズでした。
:(´ºωº`):
とまとさん様
ありがとうございます。
気付くかな?
(๑´艸`๑)♡
さえりんこ様
ありがとうございます。
まだ先になりますが、その後のリンディも書く予定です。
..._〆(゚▽゚*)