巻き込まれ召喚のモブの私だけが還れなかった件について
【モブ】シリーズ①(本編)
異世界を救うために聖女として、3人の女性が召喚された。しかし、召喚された先に4人の女性が顕れた。そう、私はその召喚に巻き込まれたのだ。巻き込まれなので、特に何かを持っていると言う事は無く…と思っていたが、この世界ではレアな魔法使いらしい。でも、日本に還りたいから秘密にしておく。ただただ、目立ちたくないのでひっそりと過ごす事を心掛けていた。
それなのに、周りはおまけのくせにと悪意を向けてくる。それでも、聖女3人のお姉さん達が私を可愛がって守ってくれるお陰でやり過ごす事ができました。
そして、3年後、聖女の仕事が終わり、皆で日本に還れる事に。いざ、魔法陣展開で日本へ!となったところで…!?
R4.6.5
なろうでの投稿を始めました。
異世界を救うために聖女として、3人の女性が召喚された。しかし、召喚された先に4人の女性が顕れた。そう、私はその召喚に巻き込まれたのだ。巻き込まれなので、特に何かを持っていると言う事は無く…と思っていたが、この世界ではレアな魔法使いらしい。でも、日本に還りたいから秘密にしておく。ただただ、目立ちたくないのでひっそりと過ごす事を心掛けていた。
それなのに、周りはおまけのくせにと悪意を向けてくる。それでも、聖女3人のお姉さん達が私を可愛がって守ってくれるお陰でやり過ごす事ができました。
そして、3年後、聖女の仕事が終わり、皆で日本に還れる事に。いざ、魔法陣展開で日本へ!となったところで…!?
R4.6.5
なろうでの投稿を始めました。
あなたにおすすめの小説
十六歳の妹の誕生日、私はこの世を去る。
あいみ
恋愛
碌に手入れもされていない赤毛の伯爵令嬢、スカーレット。
宝石のように澄んだ青い髪をした伯爵令嬢、ルビア。
対極のような二人は姉妹。母親の違う。
お世辞にも美しいと言えない前妻の子供であるスカーレットは誰からも愛されない。
そばかすだらけで、笑顔が苦手な醜い姉。
天使のように愛らしく、誰からも好かれる可愛い妹。
生まれつき体の弱いルビアは長くは生きられないと宣告されていた。
両親の必死に看病や、“婚約者の献身的なサポート”のおかげで、日常生活が送れるようになるまで回復した。
だが……。運命とは残酷である。
ルビアの元に死神から知らせが届く。
十六歳の誕生日、ルビアの魂は天に還る、と。
美しい愛しているルビア。
失いたくない。殺されてなるものか。
それぞれのルビアを大切に思う想いが、一つの選択をさせた。
生まれてくる価値のなかった、醜いスカーレットを代わりに殺そう、と。
これは彼女が死ぬ前と死んだ後の、少しの物語。
わたしを嫌う妹の企みで追放されそうになりました。だけど、保護してくれた公爵様から溺愛されて、すごく幸せです。
バナナマヨネーズ
恋愛
山田華火は、妹と共に異世界に召喚されたが、妹の浅はかな企みの所為で追放されそうになる。
そんな華火を救ったのは、若くしてシグルド公爵となったウェインだった。
ウェインに保護された華火だったが、この世界の言葉を一切理解できないでいた。
言葉が分からない華火と、華火に一目で心を奪われたウェインのじりじりするほどゆっくりと進む関係性に、二人の周囲の人間はやきもきするばかり。
この物語は、理不尽に異世界に召喚された少女とその少女を保護した青年の呆れるくらいゆっくりと進む恋の物語である。
3/4 タイトルを変更しました。
旧タイトル「どうして異世界に召喚されたのかがわかりません。だけど、わたしを保護してくれたイケメンが超過保護っぽいことはわかります。」
3/10 翻訳版を公開しました。本編では異世界語で進んでいた会話を日本語表記にしています。なお、翻訳箇所がない話数には、タイトルに 〃 をつけてますので、本編既読の場合は飛ばしてもらって大丈夫です
※小説家になろう様にも掲載しています。
侯爵家の婚約者
やまだごんた
恋愛
侯爵家の嫡男カインは、自分を見向きもしない母に、なんとか認められようと努力を続ける。
7歳の誕生日を王宮で祝ってもらっていたが、自分以外の子供を可愛がる母の姿をみて、魔力を暴走させる。
その場の全員が死を覚悟したその時、1人の少女ジルダがカインの魔力を吸収して救ってくれた。
カインが魔力を暴走させないよう、王はカインとジルダを婚約させ、定期的な魔力吸収を命じる。
家族から冷たくされていたジルダに、カインは母から愛されない自分の寂しさを重ね、よき婚約者になろうと努力する。
だが、母が死に際に枕元にジルダを呼んだのを知り、ジルダもまた自分を裏切ったのだと絶望する。
17歳になった2人は、翌年の結婚を控えていたが、関係は歪なままだった。
そんな中、カインは仕事中に魔獣に攻撃され、死にかけていたところを救ってくれたイレリアという美しい少女と出会い、心を通わせていく。
全86話+番外編の予定
異世界に召喚されたけど、従姉妹に嵌められて即森に捨てられました。
バナナマヨネーズ
恋愛
香澄静弥は、幼馴染で従姉妹の千歌子に嵌められて、異世界召喚されてすぐに魔の森に捨てられてしまった。しかし、静弥は森に捨てられたことを逆に人生をやり直すチャンスだと考え直した。誰も自分を知らない場所で気ままに生きると決めた静弥は、異世界召喚の際に与えられた力をフル活用して異世界生活を楽しみだした。そんなある日のことだ、魔の森に来訪者がやってきた。それから、静弥の異世界ライフはちょっとだけ騒がしくて、楽しいものへと変わっていくのだった。
全123話
※小説家になろう様にも掲載しています。
愛のない結婚をした継母に転生したようなので、天使のような息子を溺愛します
美杉日和。(旧美杉。)
恋愛
目が覚めると私は昔読んでいた本の中の登場人物、公爵家の後妻となった元王女ビオラに転生していた。
人嫌いの公爵は、王家によって組まれた前妻もビオラのことも毛嫌いしており、何をするのも全て別。二人の結婚には愛情の欠片もなく、ビオラは使用人たちにすら相手にされぬ生活を送っていた。
それでもめげずにこの家にしがみついていたのは、ビオラが公爵のことが本当に好きだったから。しかしその想いは報われることなどなく彼女は消え、私がこの体に入ってしまったらしい。
嫌われ者のビオラに転生し、この先どうしようかと考えあぐねていると、この物語の主人公であるルカが声をかけてきた。物語の中で悲惨な幼少期を過ごし、闇落ち予定のルカは純粋なまなざしで自分を見ている。天使のような可愛らしさと優しさに、気づけば彼を救って本物の家族になりたいと考える様に。
二人一緒ならばもう孤独ではないと、私はルカとの絆を深めていく。
するといつしか私を取り巻く周りの人々の目も、変わり始めるのだったーー
有能女官の赴任先は辺境伯領
たぬきち25番
恋愛
お気に入り1000ありがとうございます!!
お礼SS追加決定のため終了取下げいたします。
皆様、お気に入り登録ありがとうございました。
現在、お礼SSの準備中です。少々お待ちください。
辺境伯領の当主が他界。代わりに領主になったのは元騎士団の隊長ギルベルト(26)
ずっと騎士団に在籍して領のことなど右も左もわからない。
そのため新しい辺境伯様は帳簿も書類も不備ばかり。しかも辺境伯領は王国の端なので修正も大変。
そこで仕事を終わらせるために、腕っぷしに定評のあるギリギリ貴族の男爵出身の女官ライラ(18)が辺境伯領に出向くことになった。
だがそこでライラを待っていたのは、元騎士とは思えないほどつかみどころのない辺境伯様と、前辺境伯夫妻の忘れ形見の3人のこどもたち(14歳男子、9歳男子、6歳女子)だった。
仕事のわからない辺境伯を助けながら、こどもたちの生活を助けたり、魔物を倒したり!?
そしていつしか、ライラと辺境伯やこどもたちとの関係が変わっていく……
※お待たせしました。
※他サイト様にも掲載中
0歳児に戻った私。今度は少し口を出したいと思います。
アズやっこ
恋愛
❈ 追記 長編に変更します。
16歳の時、私は第一王子と婚姻した。
いとこの第一王子の事は好き。でもこの好きはお兄様を思う好きと同じ。だから第二王子の事も好き。
私の好きは家族愛として。
第一王子と婚約し婚姻し家族愛とはいえ愛はある。だから何とかなる、そう思った。
でも人の心は何とかならなかった。
この国はもう終わる…
兄弟の対立、公爵の裏切り、まるでボタンの掛け違い。
だから歪み取り返しのつかない事になった。
そして私は暗殺され…
次に目が覚めた時0歳児に戻っていた。
❈ 作者独自の世界観です。
❈ 作者独自の設定です。こういう設定だとご了承頂けると幸いです。
【完結】無関心夫の手を離した公爵夫人は、異国の地で運命の香りと出会う
佐原香奈
恋愛
建国祭の夜、冷徹な公爵セドリック・グランチェスターは、妻セレスティーヌを舞踏会に残し、早々に会場を後にした。
それが、必死に縋り付いていた妻が、手を離す決意をさせたとも知らず、夜中まで仕事のことしか考えていなかった。
セドリックが帰宅すると、屋敷に残されていたのは、一通の離縁届と脱ぎ捨てられた絹の靴。そして、彼女が置いていった嗅いだことのない白檀の香りだけだった。
すべてを捨てて貿易都市カリアへ渡った彼女は、名もなき調香師「セレス」として覚醒する。
一方、消えた妻を追うセドリックの手元に届いたのは、かつての冷たい香りとは似て非なる、温かな光を宿した白檀の香水。
「これは、彼女の復讐か、それとも再生か——」
執念に駆られ、見知らぬ地へ降り立った公爵が目にしたのは、異国の貿易王の隣で、誰よりも自由に、見たこともない笑顔で微笑む「他人」となった妻の姿だった。
誤字、修正漏れ教えてくださってありがとうございます!
runo様
ありがとうございます。
ミヤも来ちゃいました!(笑)
ニヤニヤ、ありがとうございます(笑)
続きを楽しみにしていただいて、嬉しい限りです。土日は予定通り、2話ずつの更新です。お付き合い、宜しくお願いします!
o(*≧∀≦)ノ
どら様
ありがとうございます。
ミヤも来ちゃいました(笑)王太子とどうなるのか─!?
“初恋~”も、ありがとうございます。手紙は…気長に待って頂けると嬉しいです(笑)
ねこだるま様
ありがとうございます。
はい、ミヤもやって来ました!王太子とどうなるのか─!?
ニヨニヨ、ありがとうございます(笑)これからも、楽しんで読んでもらえるように頑張ります!
o(*≧∀≦)ノ
このお話...マンガ化してくれないだろうか…楽しみなので…
(´ฅω•ฅ`)チラッ
tomo様
ありがとうございます。
動悸は大丈夫ですか?(笑)
漫画家になりたかった私にとって、とても嬉しい褒め言葉です(笑)!ありがとうございます!
(///ω///)♪
どら様
ありがとうございます。
やっぱり、どうなるのか─は、言いたいけど…言えない!!(笑)(/≧◇≦\)
週末は予定通り、2話ずつの投稿なので読んで頂けると幸いです!
o(*゚∀゚*)o
どら様
ありがとうございます。
さて…ハルはどうなるんでしょう?
言いたいけど…言えない(笑)
どら様
ありがとうございます。
設定として、仮の名での関係だったと言う事もあって、ハルが心を閉ざしていたら、レフコースの声は届きにくいと言う感じです。説明不足でした。
(´Д`;)
レフコースも、ある意味単純なので(笑)、“主と同郷の聖女=優しい”と言う図式が出来上がってたんですね。その辺は、レフコースはしっかり反省してると思います(笑)。
蒼月葵 様
ありがとうございます。
ハルの保護者が増えましたね。
(o´艸`o)♪
エディオルも被害者ですが(笑)、もっと頑張ってもらいましょう!!まだ再会してませんが…(´∀`;)
リュウや香がどうなるか、また楽しんで読んでもらえるよう、頑張りますo(*≧∀≦)ノ
お付き合い、宜しくお願いします。
m(_ _)m
runo様
ありがとうございます。
エディオルが部屋の隅で三角座り…
(*`艸´)ある意味、エディオルも被害者なんですけどね?(笑)
兎に角、上の人達には、たっぷり反省をしてもらいましょう!(ノ`△´)ノ
くまきち様
ありがとうございます。
今朝の投稿は、昨夜、寝落ちしてしまったからでした(笑)“ニヤニヤ”ありがとうございます(*≧ω≦)
ハルは何処に戻るのか、そこからどうなるのか…すみません、もう少しお待ち下さい(´∀`;)
どら様
ありがとうございます。
更新時間は変えてないんです💦
昨日の朝の投稿は、見直し中に間違えて公開にしてしまって、気付いた時には、もう読んで下さった方が居たので、そのまま公開にしていたんです。
今朝のは、お気に入り登録400を超えたのが昨日の夜で、そこから話を書いてたんですけど、そのまま寝落ちしまして…。(´∀`;)
なので、今日の本編はいつも通りの時間の更新です。
宜しくお願いします。
m(_ _)m
花影様
ありがとうございます。
はい、思いっ切りやらかしました(笑)
(;゜∀゜)悩んでいた箇所があったんですけどね💦今も修正するかどうか、悩んでます💦
続きは明日のいつも通りの時間になります。それに、後数話、裏話しが入ってからハルに戻ります。
エディオルとの再会迄、もう暫くお待ち下さい!
(;><)
towaka様
ありがとうございます。
ベラトリスとイリスはセットで書くと、どうしてもイリスが暴走してくれるので、書いてる私も楽しんでいます(笑)
後数話、裏話が続いてからハルの話に戻ります。ハルの帰還迄、もう少しお待ち下さい(´∀`;)
どら様
ありがとうございます。
はい。ブレスレットは最強アイテムでした(笑)
(o´艸`o)♪
明日からは、また裏側の話を入れてからの帰還になります。ハルは、無事に戻れるのか─??
お付き合い、宜しくお願いします。
(σ*´∀`)
runo様
ありがとうございます。
帰還の方法は、予想通り…だったでしょうか?
ブレスレットは、最強でした(笑)
二股彼氏のざまあ…一応、咲が一発お見舞いして、口でも攻撃した─感じです(笑)閑話としてストーリーを作れる…かなぁ???
(゚ω゚;)
どこかで、話に入れられそうな時があったら、チラッとでも入れてみます(笑)
どら様
ありがとうございます。
明日もサクサクと話は進みます(笑)
どうやって戻れるか…明日判明しますよ~!
(o´艸`o)♪
明日も、楽しんでもらえると幸いです!
(ノ≧▽≦)ノ
後藤 悠 様
ありがとうございます。
お姉さん達がどう思うか─今日の投稿のお話に出て来るので、良かったら読んで下さい。
d(>∇<;)
重い話しは苦手なので(笑)、割りとサクッといっちやってます。すみません💦
どら様
ありがとうございます。
重い所から脱出しました(笑)
ヽ(*´▽)ノ♪
どら様の疑問に思っているところに関しては、これからの話しに出て来るので、読んで頂けたらなぁ…と思ってます(笑)予定通り、土日は2話ずつの投稿なので、サクサクと進んでいく─かと。
楽しんで頂ければ、幸いです!
(*≧∀≦*)
くまきち様
ありがとうございます。
「くまちゃんも、おいで~!」
と、美樹がワキワキしながらお待ちしております。
щ(゜▽゜щ)
どら様
ありがとうございます。
今週も、どんどん展開していきます!
宜しくお願いします!
o(*≧∇≦)ノ
どら様
ありがとうございます。
重い?話しも後少し…です。それ以降の話しは、今ルンルンで書けてます(笑)ストック十分です!
♪Ю―(^▽^o) ♪
どら様
本当にすみません(;><)
幸せ再会じゃなくてすみません💦
自分で書いていてなんですが、重くて辛いです💦
これから先の展開に、必要なんですけどね?
早くここを過ぎて行きたくて(二週間分のストックもできたので)、2話ずつ投稿しようか?なんて、本気で思案したりしてます(笑)
我慢できなかったら、本気でするかもです(笑)
runo様
ありがとうございます。
そして、周りの人のフォロー、ありがとうございます!(´ノω;`)
明日以降は、その周りの人達の話しを挟みながら、話しが進んで行きます。
ハルはどうなるのか─楽しんで読んでもらえると、幸いです。
ヾ(o≧∀≦o)ノ゙
展開にドキドキして気になってしまって💧
ちょっと動悸めいたものを感じます(´^∀^`)💧
更新楽しみにしています(*^^*)
tomo様
ありがとうございます。
ドキドキしながらも、読んでもらえて嬉しいですが、動悸が心配です!
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
今日も、2話投稿します。ゆっくり読んで下さい(笑)
m(_ _)m
どら様
ありがとうございます。
それと、すみません💦私の中では、重い…重かったので(;>_<;)ノリツッコミが書けないのが辛くて(笑)
兎に角、読んでもらえて良かったです。
好きと言ってもらえて、嬉しい限りです!
♪o((〃∇〃o))((o〃∇〃))o♪
今日のお話も、楽しんでもらえれば幸いです。
(*´∀`*)