裏切りの公爵令嬢は処刑台で笑う
公爵家令嬢のセルディナ・マクバーレンは咎人である。
彼女は奴隷の魔物に唆され、国を裏切った。投獄された彼女は牢獄の中でも奴隷の男の名を呼んでいたが、処刑台に立たされた彼女を助けようとする者は居なかった。
哀れな彼女はそれでも笑った。英雄とも裏切り者とも呼ばれる彼女の笑みの理由とは?
【現在更新中の「毒殺未遂三昧だった私が王子様の婚約者? 申し訳ありませんが、その令嬢はもう死にました」の元ネタのようなものです】
彼女は奴隷の魔物に唆され、国を裏切った。投獄された彼女は牢獄の中でも奴隷の男の名を呼んでいたが、処刑台に立たされた彼女を助けようとする者は居なかった。
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「Copyright(C)2021-九頭竜坂まほろん」
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私は、幸せの価値観は人それぞれだとこの作品を読んで思いました。
二作品も読んで頂き、ありがとうございます!
価値観は人それぞれ、確かにその通りですね!
一気に読ませてもらいました😊
泣けましたぁ😢
最期二人が、幸せな会話が(。´Д⊂)
感想ありがとうございます。
少しでも心を動かせるような小説が書きたい!と思って生まれたのがセルディナとロキだったので、chibi様の心に少しでも残ってもらえましたら嬉しいです!
最高でした
リメイク版?から飛んできたのですが涙が止まりません。
きっと明日目がパンパンです笑
ふたりの愛が綺麗で、女の子の強さのよなものが美しくてもうほんとに大好きです。
私本をあまり読まないので作者さんが伝えたかった感じと違うかもしれないです💦
でも本当に最高でした
感想ありがとうございます。
かなり昔に書いた小説なので、現在書いているリメイク版とはだいぶ変わってしまっていますが、好きと言って頂けて嬉しいです。
素敵な作品、ありがとうございます。
久しぶりに小説読んで泣きました。
ただ、最終話の「幸せだったらそうじゃなかったか」は、「幸せだったか、そうじゃなかったか」もしくは「幸せそうだったがそうじゃなかったか」ではないでしょうか?
お時間のある時にご確認ください。
感想ありがとうございます。
少しでも心を動かすことが出来たなら、私もとても嬉しいです。
確認しましたところ、ご指摘のとおり「幸せだったか、そうじゃなかったか」ですね!
訂正させていただきます!
ご指摘ありがとうございました。