魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
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ミナトが龍の巫女と勘違いされたってことはミナトはドラゴノーシスにかかってる?
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ドラゴノーシズのメカニズムについてを徹底的に調べておかないとマジでやばいかも
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また呉送信してしまった。orz
(今年最初の突っ込み)
テントをマンションにする必要があるのか?20LDkとか冒険者パーティーに必要か?それとも、姉ちゃん達の商会を通じて軍隊にでも販売してるのか?
明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いいたします。
大昔にすごい規模のことが起きてました……モンスターとかについては、以降の更新で出す予定です。
そしてまた変なもの作ってるうちの主人公……なお、深い意味はなく、なんとなく大人数で泊まれるテントが作りたかっただけの模様です。単なる思いつきともいう。
明けましておめでとうございます。
旧年中は楽しく拝読させて頂きました。
今年も引き続き楽しみにしております。
うーん、なかなかとんでもないダンジョンですね。現実の(それもけっこうな広さの)空間を、そのまま切り取ってダンジョンにしてしまうとか、デイドリーマーとはいえかなりの力業ですね。しかし、その手前のランダムさと高ランクモンスターはどういう理屈なんだ?
か
さすが自由人の息子(笑)母親達もギルドの依頼でなければ「つまんない」「面白くない」となったら、さっさと引き上げるタイプですからね。
それにしてもさすが高ランクモンスター、ミナト達に殺られても素材を残せるんだ。
どうにか素材残りました、はい。
ミナトはいつでもやりたいようにやってますからね……もちろん、このダンジョンでも色々と好き放題やるでしょう。乞うご期待。
どう考えてもSランクパーティの『籠のカナリア』で攻略できるレベルのダンジョンじゃないね。
Sランクの魔物がこうもゴロゴロ現れるんじゃな~
偶然、ミナト達と再会して協力態勢を結べて良かったよこれ
でないと彼女達だけだとあっさりと全滅してもおかしくなかったわ。
運も実力のうちなんでしょうかね。
一体何なんでしょうね、このダンジョン。
徐々にその秘密や正体は明らかになっていく予定ですが果たして……
現実世界でもまだ冷凍食品レベルを、カップ○ードル感覚にするとか……ミナトの作る物は、驚かせて無邪気に人をからかっているようなところがありますね。
そんなミナトと同じような感じの否常識ダンジョン、攻略までどのくらいかかるんだろうか?
まあ、面白半分要素強めで作ってるんでしょうねえ……他人がびっくりする反応は楽しい。でもあんまり自覚とか意識してやってるわけではない……めんどくさ(笑)
さて、どのくらい攻略に苦労しますやら……
すごく今さらなのですが、
エルクって目が悪いんですか?
それとも眼鏡は視覚矯正のためじゃなくて、何かしらのマジックアイテムとか?
そういえば本編にそのへんの描写なかったかもですね……
多少悪いですが、一応メガネなくても見えるには見える程度です。日常生活くらいならほぼ問題ないですね。
なお、出会った当初は普通のメガネでしたが、今ではきちんとメガネもマジックアイテムに改造されてます(笑)
381話のサクヤの武器の説明の際、薙刀のいりょくの所が、威力ではなく医療になっています。
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
「サテライト」改め「○oogleマップ」とか(笑)
さ、流石に視点変更して遠隔で見れるレベルにはまだ……(汗)
いやでも、近いうちに至りそうな気も……
不思議のダンジョンってゲームとかで見ると面白いけど、よく考えたら断続的に地殻変動と生態系の変化が起きてるんですよね。周辺一帯は地震が頻発しそうだな。
どこかのSSランクが魔改造したならわかるけど、天然物ってどうやって出来るのやら。
さて、いったいどういう仕組みでこの変なダンジョンは稼働してるんでしょうね……今後本編で。
今後ともよろしくです。
これはあれですね、車に例えると、スカイラインの修理を頼みにいって、フェラーリやランボルギーニを勧められるようなものですか。
いいって言ってるのに心臓に悪いレベルのプレゼントを進めてくる親戚のおじさん的な……
ノリと勢いで色々やらかしますからねえ……
最初期の「女楼蜘蛛」のメンバー、リリン・クローナ・アイリーンの共通項は、全員自由人ということですからね。それがギルドマスターという、お堅い管理職についていたのは、穿った見方をしたら「女楼蜘蛛」のメンバーが興味を引く案件を物色する為に、実はギルドマスターなんかにおさまったんじゃないかと、個人的には考えてしまいます。
色々と打算もありそうですよねえ……性格が性格だし。
だんだんと大陸各地で色んな事態が進行していく中、どっしり構えて動かず、若者を見守っている……なんて大人しくしてる連中じゃないんだなコレが……さて、どうなるやら、この先。
どんどんクライマックス感が出てきましたねー
ついに女郎蜘蛛が本格的に動き出しそうですねぇ!
こんなん出てきて黙ってる面子じゃないですからねえ……さて、こっからどう転んでいくか……
誤字報告です。244話、『再び我が子の元に戻って来れたリリンは、』リリンではなくアドリアナではないでしょうか?確認お願いします。
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
すまじきものは宮仕え、なんて言いますが、公的機関の皆さんのやり取りで、この人たちも大変だなあと思いました。
公的な立場があると、色々考えることは増えるんですねえ……一部の人達が宮仕えを嫌がるわけです。
まあ性質は違いますが、星の重力のようなものですかね。星に住む生物は重力に適応するようにできている為、宇宙空間にでも出なければ認識できないし、力があまりに巨大な為観測もできないけど、存在することは解っている。
極めて大きい力だけど、特に日常生活で気にする機会もない、って感じなんですよね。
さて、そんな要素がここからどんな風に物語に絡んで来ますやら……
「高ランクの冒険者じゃなきゃあ立ち入ることも危険なダンジョン」
…いや、火山系のフィールドダンジョンじゃなくて、ただの火山島だから。
あー、すいません。ちょっとその辺ごっちゃになってますね……
……まあ、危険度とその範囲からすれば、ダンジョンみたいなもんではあるんですが……
同じSSランクでもかなり差があるようですね、最上位ランクの為幅がどうしても広くなってしまうんですかね?もっとも、冒険者と魔物のランク基準が解らないので、同じSSでも同列に扱っていいのか?いや討伐依頼等はランクが目安になるからいいんだよな?でもランク測定不能のテラさんやネールちゃんに、ミナトが遅れをとるとは思えないし…もっとも、現役冒険者でSSはミナト一人だけですしね。
また、リリン達女楼蜘蛛のメンバーとの実力差もまだけっこうありますから、やはり実力の上下に幅ができてしまうのは、仕方ないですかね。魔物も冒険者もギルドがランクを評価認定するなら、最強枠のリリン達もランク測定不能というランクにすればいいのに(笑)
いずれも『Sランクより上』というくくりではありますが……こっちのSSランクも、冒険者のSSランクが生まれてから生まれたものなんですよね。ゆえに、ちょっと解釈の差でランクが『SS』と『測定不能』に分かれたりしてます。このへんの細かい設定、いずれ書ければな、と思ってます。一応考えてあるので。
今後ともよろしくです。
すいません、誤送信してしまいました。orz
アルバの時みたいに何か生まれるのか?それともビートみたいに卯かさせるのか?
さて、どうでしょうねえ……化石化してるからなあ……。