魔拳のデイドリーマー
剣と魔法の異世界に転生した少年・ミナト。ちょっと物騒な大自然の中で、優しくて美人でエキセントリックなお母さんに育てられた彼が、我流の魔法と鍛えた肉体を武器に、常識とか色々ぶっちぎりつつもあくまで気ままに過ごしていくお話。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ
ファンタジー
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
転生したら世界一の御曹司だった〜巨乳エルフメイド10人と美少女騎士に溺愛されています〜
まさき
ファンタジー
異世界転生した最強の金持ち嫡男、
専属エルフメイドと美少女騎士に囲まれて至福のハーレム生活
現代日本で「地味だが実は超大富豪」という特殊な人生を送っていた青年は、ある日事故で命を落とす。
しかし目を覚ますと、そこは魔法と様々な種族が存在する異世界だった。
彼は大陸一の富を誇る名門貴族――
ヴァン・バレンティン家の嫡男カイルとして転生していたのだ。
カイルに与えられたのは
・世界一とも言える圧倒的な財力
・財力に比例して増大する規格外の魔力
そして何より彼を驚かせたのは――
彼に仕える十人の専属メイド全員が、巨乳美少女だったことである。
献身的なエルフのメイド長リリア。
護衛騎士でありながら隙あらば誘惑してくる女騎士シルヴィア。
さらに個性豊かな巨乳メイドたち。
カイルは持ち前の財力で彼女たちの願いを叶え、最高級の装備や生活を与えていく。
すると彼女たちの忠誠心と愛情はどんどん加速していき――
「カイル様……今日は私が、お世話をさせてください」
領地を狙う貴族を金と魔力で圧倒し、
時にはメイドたちの愛が暴走して甘すぎる時間に巻き込まれながらも、
最強の御曹司カイルは
世界一幸せなハーレムを築いていく。
最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ応援をお願いいたします。
私が死んで満足ですか?
マチバリ
恋愛
王太子に婚約破棄を告げられた伯爵令嬢ロロナが死んだ。
ある者は面倒な婚約破棄の手続きをせずに済んだと安堵し、ある者はずっと欲しかった物が手に入ると喜んだ。
全てが上手くおさまると思っていた彼らだったが、ロロナの死が与えた影響はあまりに大きかった。
書籍化にともない本編を引き下げいたしました
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
「待機組だったエルクやシェーン、ナナ達に」
シェーンではなくシェリーでは?
アルバの時みたいに何か生まれるのか?それともビートみたいにうか
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
卵…
孵らない…
前科……
あっ(察し)
さて、どういう意味なんでしょうねえ……今後本編で。
何処かで見たことのある角の生えたデカイ蛇……
もしかしなくても「ナーガの迷宮」のナーガだろソレ。
さて、どうでしょうねえ……骨ですからねえ……
今後本編で。
誤変換
最近は言った連中➡️最近入った連中t
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
専念→千年
久しぶりのリリンのペットたちですね・・・!活躍があるのか楽しみに待っています!
ご指摘どうもです。
さて、出番はありますかね……今後本編で。
今後ともよろしくです。
また不穏な予想を…
性質が狂暴かどうか解りませんが、動くだけで地滑り、山崩れ、地震とか災害級のモンスターで、体表の硬さはミナトの打撃でも心もとないというか、ミナトがまだ敵わないと思われる数少ないモンスターの一端ですか。…まあ、体皮を破壊できなくても内部に衝撃を浸透させる方法は、拳法や古武術では得意とすることですか、何とかなるんでしょうけど。
実際にいるかどうかも含めて、どうなんでしょうね……もしいるとしたら間違いなく強敵でしょうが、それとも……
今後ともよろしくです。
454での誤字報告
出世した動機のダチ→同期
ご指摘どうもです。
修正しました。
今後ともよろしくです。
この世界の、化石ができるほどの大昔とか、とんでもないオバケがうようよ生息してそう。
さて、どういう解釈になるんでしょうねえ……今後本編で。
最新話でもちょっとだけ触れてますけども。
誤字(タイピングミス)報告です
456話 ナナからの報告(シェリーの戦闘)のミナトの感想
もっとも、森の中で彼女の本気の……それで帰って(→反って・却って・むしろ)手ごたえのある戦いになったのかもしrねあい。(しれない)
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
誤字報告です456話から
誤)それで帰って手ごたえのある戦いになったのかもしrねあい。
正)それで帰って手ごたえのある戦いになったのかもしれない。
ご指摘どうもです。
確認しました。
今後ともよろしくです。
ミナト達の野営はグランピング並みですね(笑)
トロピカルタイラントの亜種(品種改良?)は、カオスガーデンにもいませんでしたか?確か芋が旨いとかで、フライドポテトにして料理に添えてませんでしたか?シェリーは、それの収穫の際の戦闘には参加してないのかな?
現代のゆるキャンも唖然、って感じですかね……
カオスガーデンにも亜種がいますね。ただ、収穫はあくまで研究に熱を入れてるミナトや、完全に舎弟と化している昆虫たちがやってます。
そして今回遭遇したのは天然ものなので、シェリーも色々思う所があるのかもです。
誤字報告です。
451話の序盤のオリハルコン鉱石についての話の所。
誤)玉にでも言い、現場に顔を〜
正)偶にでも良い、現場に顔を〜
偶にはひらがなでもいいかもしれません。
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
誤字報告です
453話 下の方、救援後の会話内
・・・エルク個人背も(→個人でも)Aランクで、しかもSSランクのチームの服リーダー(→副リーダー)として在籍って・・・。
ご指摘どうもです。確認します。
今後ともよろしくです。
エルクのレベルアップは、本人の努力も勿論ですが、ミナトによる魔改造によってハイエルフの先祖返りにより、半分人間を辞めてるという事実を三人が知ったら、色々と複雑でしょうね。
エルクはドライな性格の割に母性が強そうなので、ミナトみたいな子供っぽい性格の男性は、ほっとけないんでしょうね。しかしそれって、恋愛感情というより、お母さんの保護欲のようなものか?
エルクも色々と持ってる子だったわけですからね……それでも本人(ミナトもですけど)、それ別に気にしてたり、鼻にかけてる様子も全然ないんですけどね。
ことが明らかになる前も、なった後も、ミナトに対しては特に変わらず接してますしね……半分は嫁として、半分は保護者として……かな……?
エルクのレベルアップは、本人の努力も勿論ですが、ミナトのま
『龍神伝説』か………
テラさんのいたアトランティスにもあった『アレ』だよな………
お願いだから、ナーガの洞窟でゼットさん達「ディアボロス」というか「武龍」達は出ないでくれ~~!!!
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
さて、何だか懐かしい名前も出てきましたが……これからどう絡んでくるんですかねえ……
とりあえす、『ナーガ』はここまでになりますが……今後本編で。
かつてエルクとチームを組んでいたこの3人は現在はCランクでボチボチにて冒険者稼業を続けているようで
エルクの方は数年で世界トップのパーティメンバーに所属していつの間にかAランクにまで昇格していたもんだから3人は色々と羨ましいと感じているわけですが、
後日、彼女はAAランクに昇格予定だと知ったら3人はどう思うか気になりますが、彼らの苦労や心情を考えて黙っておいた方が良いかも
エルクにとっては彼女なりに努力して修羅場をくぐってここまで成長できたとはいえミナト達の反則じみた魔改造のおかげでもありますので素直に自分の力のみで勝ち組になれたかどうか微妙で誇れないとか考えてそう。
まあ、びっくりでしょうねえ……そりゃ、いつの間にか自分達と同じレベルだった子がこんなことになってれば……
それでも、羨ましいとは思いつつも普通に祝福して受け入れてくれる辺り、いい奴なんです、基本。ドライだけど。
しばし、彼らと行動を共にします。まあ、そんなに長いことはなりませんが……多分。
「ナーガの迷宮」と「再開」でもしやと思いましたが、本当に懐かしいキャラが出てきましたね。
ちゃんと生き延びてて良かった。
剣と魔法のファンタジーでよくある「盗賊」とか「シーフ」とかの役職名が本作で登場したのは、初期の彼らのシーンだけだったと思いますが、
作中世界では「盗賊」とかの役職名は
描写されてないだけでメジャーなものなんでしょうか?
出番今までありませんでしたけどね……どうにか生き延びてました。はい。
ジョブ名は……一応、ダンジョン攻略時とか、チーム組む時にわかりやすいように、そういう用語として、程度の扱いですね。どういう技能を持ってて、何ができるかがわかれば、あんまり共通してどういう単語を使うかにはこだわられません。盗賊とか、斥候とか、シーフとか、色々あって何でもありです。
あら懐かしい~~~。
コミック第一巻でエルクとパーティー組んでた人達だ。
………ごめんなさい。m(_ _)m
てっきりマッドモンキー共に殺られたかと思ってしまいました。
この人達結構いい人達みたいなので、無理しない程度に頑張ってほしいです。
作者自身、書いてて『懐かしい』って思っちゃいました。
矛盾とか出てないように、読み返しながら書いたり……(おい)
まあ、出番自体は多くはないですが、久々に動いてもらおうかと。
ミナトの場合、思考がダダ洩れなのは……警戒する必要性が薄いからってのもあるんじゃないかなあ
何せ、世界唯一のSSランク
やりあうのに身の危険を感じるレベルの相手は世界中を探しても極少数。しかも身内が少なからずその範疇に含まれてる
そうなると、日常ではそこまで警戒する必要も何もない訳で……お金にも困ってないし、王家に繋がるレベルのコネはたんまりあるし、仲間も十分すぎる強者になってるからそうそう遅れを取ったりもしない
バカな冒険者もさすがにSSランクの災王が相手ともなれば、ちょっかい出したりもしない
貴族や大商人レベルでさえ、裏からちょっかいかける奴はまずいない。だって、怒らせたら間違いなく自分が消し飛ぶ
こうなると、日常の警戒してない状態では緩いのも仕方ないかも
そのへん、結構前から片鱗出てますからねえ……まあ、元々の性格もあるでしょうが。
敵に回そうって輩がそもそも少ないとなると、ええ、確かにそういう感じにもなるのかも。
もっとも、必要な時にはきちんとできるように訓練されてますけどね……母から。
あぁぁぁぁ~、ミナト残念、ザリーやスウラさんより重要な出会いがあるでしょう。いくら最近出番がなくて、ザリーなみに影が薄くなっているとは言え、アルバを忘れては可哀想でしょう。
すいません、書いたつもりで抜けてました……修正しました。
ご指摘どうもです。
………なんかゼットさんやダモクレス財団、そしてアザーやリュウベエ以外の因縁のある奴らが色々と登場しそうな気がする。
例えば今現在漫画版の方で目立ちまくってる青馬鹿リュートが邪香猫メンバー(特にミナト君とナナさんメイン)に襲いかかったりとか。
なんかもう振り返り編みたくなってますもんね……まあ、一応新しい展開で書けるように頑張りますが……
まあでも、懐かしいキャラは随所にもしかしたら出てくるかもです。ちょろっとか、ガッツリかはわかんないですが。
444話の最後の方で誤字報告
協力な手札
→強力な
ご指摘どうもです。
確認します。
相変わらず思考が口からダダ洩れ…(笑)
つくづく嘘とか腹芸は出来ないタイプですね。そういう意味では本当、指導者より研究者向きですね。まあもっとも、人徳やカリスマまではいきませんが、人を惹き付ける魅力はあるので、周りに人は集まりますけど。(ミナトに限らず、一部を除いてキャドリーユ兄弟は皆そんなものか)
このへんは変わりませんねえ、ミナトは……する必要がないからその辺の能力が退化してしまったのか……
不思議と人は周囲に集まるし、話題や楽しみにも事欠かないんですがね……いや、どっちかっていうと、台風とか竜巻みたいに『巻き込んでる』ような印象も……(ぼそっ)
普通に考えると大勢力だった宗教国家が実質潰れた今、超危険なテロリストである蒼炎が次に一番狙いそうな所はそのチラノースなんだよね。
こういうのはどちらが正義や悪とかはややこしい問題だからできる限り関わりたくないよなあ。
だんだん問題児国家が表面に出てきそうな気配がしてきますね……そして、いかにもそれを標的にしそうなアレな奴もいるし、そしてそういう場所でこそ注意が必要な悪の秘密結社とかいるし……さて、今後どうなるやら。