レジェンドレアのチビッ子冒険者 ~1レベルから始めるほのぼの無双~
女神の力の欠片“レアリティ”を五つ宿した、人類最強の才能を持つ少女ルーシャ。彼女は赤ん坊のときに山で隠遁する大賢者マーリンに拾われ彼のもとで十歳まで育ったが、マーリンも老いてこの世を去った。ルーシャはマーリンの言葉に従い、山を下り人里へと向かう──常識外れの最強少女が巻き起こす、ドタバタファンタジー冒険コメディ!
24件
ミュート中です
解除
ルーシヤチヤンも含めてやらかしそうなメンバーが3/4も居るのでドイドキしながら読みました(笑)少し主人公の描写が弱く、影が薄い様に感じました⁉️設定からしても主人公感は有るのですが仲間たちの方が魅力が強いと思います❗まだ始まつたばかりなので楽しみに読んで行きたいと思います🎵♥️
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
ルーシャちゃんはその世界の民だけでなく読者をも惹きつける魔性さんですね?可愛すぎます。
そしてローズマリーさん笑笑 ロリコンさんや百合好きさんの化身ですよ、あの方は。そう、私のような……!ローズマリーさんが思ったことをそのまま出してくれるのでなんというか満足です。
ルーシャちゃんが強いので安心して読めますし、可愛さによる萌えとキャラクター同士の掛け合いによる笑いで面白さ倍増です。
作者様に、合掌ーー
ミュート中です
解除
魔術学院を~は硬派なRPGっぽい感じで進んでいたのに対し、レジェンドレアのチビッ子冒険者は、最近のRPGっぽい感じでサクサク進んでいくので読んでて楽しかったです。
上記の両作品は結構毛色が違うはずなのに、同じような楽しみ方が出来るように作られていて、読んでいてすごく面白いです。
ルーシャちゃんの外見について、10才の美少女以外の描写が無いのが気になったのですが、これは「自分の中の美少女像を当て嵌めて想像して楽しんでね!」という感じでしょうか?
ミュート中です
解除
24件
あなたにおすすめの小説
『魔法が得意なんで。〜手違い転生した高校生の気ままな異世界冒険譚〜』
学校帰りにトラックに轢かれ、命を落としてしまった男子高校生。
目を覚ますと、そこは神様のいる不思議な空間だった。
どうやら神様の手違いによって、本来死ぬはずのなかった自分が死んでしまったらしい。
元の世界には戻せないという神様は、お詫びとして《万象創成》というチート能力を与え、剣と魔法の異世界へ転生させてくれるという。
それは、あらゆる魔法や現象を自在に生み出し、操ることのできる規格外の能力だった。
こうして異世界に降り立った主人公は、ひとまず近くの町を目指すことに。
目立つ学生服を魔法で作った服に着替えたり、入門審査で怪しまれたり、親切な商人に助けられたり。
さらには、魔法で複製した学生服が思わぬ高値で売れるなど、異世界での生活は驚きの連続だった。
魔王討伐? 世界を救う使命?
そんなものは何もない。
欲しいものがあれば作ればいい。困ったことがあれば魔法で解決すればいい。
せっかく手に入れた二度目の人生。
何をするかは、そのとき考えればいい。
これは、万能のチート能力をもらったごく普通の高校生が、異世界で自由気ままに暮らしていく物語。
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
厳酷な父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと人生を諦め、淡々とした日々を送っていた清泉。
夏休みの補習中、4人の生徒と共に異世界に召喚されてしまう。
召喚直後、職業がクズだから要らないと国外追放を言い渡された清泉だったが、同じく国外追放を言い渡された2人の生徒に異常なほど執着されてしまう。
追放前にスキル封印の処置をすると聞かされ、王都の通行門で部屋に閉じ込められた清泉は、生徒たちと兵士たちから逃れるためにユニークスキルを発動し………………目が覚めると子どもの姿になっていた。
容姿のせいで子どもの頃から嫌な思いをたくさんしてきた清泉。
父親に厳しく叩き込まれた剣道も、身を守るために身につけた護身のための武術も、力のない小さな体ではほとんど役に立たない。
可愛い女の子にしか見えない子どもになってしまった清泉を襲うトラブルはまだまだ続くようで……
楽しんでいただけたら、嬉しいです。
※画像はAIに描いてもらいましたが、小説はAI不使用です。
【老化返却】聖女の若さは俺の寿命だった〜回復魔法の代償を肩代わりしていた俺を追放した報いだ。回復のたびに毛が抜け、骨がスカスカになるが良い〜
「寿命を削って回復してやってたのに……感謝すらしないんだな」
聖女パーティの荷物持ち兼回復術師だった俺は、ある日突然パーティを追放された。
理由は「回復魔法のコストが寿命で、もうすぐ死ぬ無能はいらない」という勝手な思い込み。
だが、彼らは知らなかった。
俺の正体が、この世界の生命を司る世界樹の根源そのものだったことを。
俺の寿命は無限であり、俺がパーティにいたからこそ、彼らは「若さ」と「健康」を維持できていたのだ。
「俺がいなくなったら、誰が君たちの老化を止めるの?」
俺がいなくなった途端、聖女たちの身体に異変が起きる。
回復魔法を唱えるたびに、自慢の金髪はバサバサと抜け落ち、肌は土色に。
若さに溺れていた彼女たちは、骨がスカスカになり、杖なしでは歩けない老婆のような姿へと変わり果てていく。
一方、解放された俺は隣国の美少女皇女に拾われ、世界樹の力で枯れた大地を森に変える「現人神」として崇められていた。
「今さら戻ってきて? ……悪いけど、そのハゲ散らかした老婆、誰だっけ?」
すべてを失ってから「俺」の価値に気づいても、もう遅い。
これは、恩を仇で返した連中が、自らの美容と健康を代償に破滅していく物語。
異世界マイホーム
『ホームって何なんだろうな』
仕事を辞めてリタイア生活を送ろうとしていたら、
突然モンスターが蔓延る森の中に連れてこられていた中年男性 千葉 祐磨。
手に入れていた謎のスキルを使ってモンスターを撃退したり、生活を快適にしたり。
何故か増えていく仲間たちと共に生き抜いていく。
嫌だ、のんびりぐうたら過ごしたい。
※基本的に主人公視点のみで話は進んでいきます
外れスキル〈返却〉で追放された俺、奪われた才能を持ち主に返すことにした
持ち主に返しただけですが、何か問題でも…?
異世界に召喚された俺に与えられたのは、スキル〈返却〉。
手に持ったものを、本来の持ち主へ返す能力だ。
剣を出せるわけでも、魔法を撃てるわけでもない。
俺はただ、元の世界に帰りたいだけなんだけど。
これは、外れスキルを押しつけられた青年が、奪われた才能を返しながら、自分の帰り道を探す物語。
聖女って無給で無休なんですか?じゃあやらないです
異世界に聖女として召喚されたイラストレーターのチヒロ。しかし聖女には給料も休みもないことを知って「じゃあやらないです」と聖女就任を断る。
「国と人を救う崇高な仕事には、私どもからの感謝を捧げよう」
「心底いらないです」
異世界でまで、やりがい搾取されてたまるかよ。
※小説家になろうにも投稿しています
異世界着ぐるみ転生
旧題:着ぐるみ転生
どこにでもいる、普通のOLだった。
会社と部屋を往復する毎日。趣味と言えば、十年以上続けているRPGオンラインゲーム。
ある日気が付くと、森の中だった。
誘拐?ちょっと待て、何この全身モフモフ!
自分の姿が、ゲームで使っていたアバター・・・二足歩行の巨大猫になっていた。
幸い、ゲームで培ったスキルや能力はそのまま。使っていたアイテムバッグも中身入り!
冒険者?そんな怖い事はしません!
目指せ、自給自足!
*小説家になろう様でも掲載中です
魔法のランプは誰も幸せにしない
『どんな願いでも3つかなえてやろう』
宰相が魔法のランプから魔人を呼び出した。
傍で見ていた転生者の俺は自分の幸せを優先して、魔人を利用しようとする。
何故なら宰相も魔人も俺ですら救いようのない悪党だったからだ。
誰もが自分のことばかり考えていた。
復讐が復讐を呼び結局誰も幸せになれない。