騎士団宿舎に住む黒猫
慌ててドアから逃げたら何故か知らない森の中。そして迷ってしまった。
突然現れる恐怖に立ち向かい、此処が異世界だと知る。
見た目で魔族と勘違いされる女主人公と、主人公を保護した"黒い獣"と呼ばれる名の知れた騎士との異世界ファンタジー。
言葉の通じない異世界で"魔族"やら"黒猫"と呼ばれ、子供扱いされる25歳の社会人が頑張って生きる物語です。
初めまして
いつも楽しく読ませて頂いてます。
すみません、ひとつ気になったのですが"若しかしたら"は普通に平仮名でいいと思います。
会話文の中に急に出てきたりすると読みづらいです。(間違いではないのですが)
これからも更新楽しみにしています。
何度もすみません(>_<;)
3話の魔物討伐後すぐの
「討伐終えて」は
「討伐を終えて」の方が
違和感が少ないと思います。
あと、晩酌の場面で。
「俺は、その中で、酒精強化の星葡萄酒を好む。
醸造過程で酒精を添加した度数の高い星葡萄酒だ。俺は食後酒に甘口系の星葡萄酒を嗜んでいた。」
と、した方が、視点が変わった感じが強調されてるかと。
魔族について書かれた本の内容を思い出している部分。
「(ry)彼らの消息も不明で謎の生物と記載された。」
とありますが、
「記載された」よりも
「記載されていた」のほうが、
過去のことを思い出している文体になりますし、
「記載された」だと、前後の文からしてこれは有り得ませんが、
「その本が作られた時に研究グループで著していて書いていた内容を思い出した」と、斜め方向の考え方をする私としてはここまで派生します(;-∀-)
何度もすみません(´□`;)
もし直しておきたい場合は日常生活や投稿に差し障りのないくらいの暇な時に直していただいて結構ですので!(゚д゚`= ゚д゚)
責めたりするつもりなどはないのだけは覚えておいて頂けると助かります。
何度もすみません(>_<;)
3話のヤハヴさんの台詞で
「まあ、そんな事は思っていたけどな。(以下ry)」
と、ありますが、
「まあ、そんな事だろうとは思ってたがなぁ・・・(以下ry)」
と、崩してみてはいかがでしょう?
書き手でもないのにすみません(;´×`)
書き手も読み手も楽しくなれる小説になるといいですね(ノ´∀`*)ウフフ
どうも、楽しく読まさせてもらっています。
気になった文体なのですが、
3話:俺は毛色の珍しい少女に驚く。
で、
ヤハヴさんの
「とりあえず、面倒な仕事が終えたからなぁ・・・皆で酒でも飲んで行くか、どうだ、ジグルート行くか?」
と、ありますが、
「面倒な仕事が終わったからなぁ・・・」
や、
「皆で酒でも飲みに行くか」
と、言うふうにしてみてはいかがでしょう?
これからも頑張ってください。
楽しく読ませてもらってますっ!
о(ж>▽<)y ☆
そして2周目なのですが、
1話で気になった部分。
「これは、死ぬのか!?私はこのまま落ちて死ぬのか!?掴むものなんてないのに、手さぶりで動かすが無駄だった。」
と、あるのですが、
「手さぶり」ではなく
「手探り」でしょうか?
気が向いた時、次回が楽しみな時に1話から回ってみようと思っています。
また気になった文体があった場合はこうやって質問してみます!(*´艸`)
これからも楽しみにしているので
頑張ってください♪
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