あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~ 表紙

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。
恋愛 完結 ショートショート
文字数:9,943
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする? 表紙

プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?

プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。 で、パンツを持っていくのを忘れる。 というのはよくある笑い話。
青春 完結 ショートショート
文字数:846
友達の妹が、入浴してる。 表紙

友達の妹が、入浴してる。

 「交換してみない?」  冴えない高校生の藤堂夏弥は、親友のオシャレでモテまくり同級生、鈴川洋平にバカげた話を持ちかけられる。  それは、お互い現在同居中の妹達、藤堂秋乃と鈴川美咲を交換して生活しようというものだった。  鈴川美咲は、美男子の洋平に勝るとも劣らない美少女なのだけれど、男子に嫌悪感を示し、夏弥とも形式的な会話しかしなかった。  冴えない男子と冷めがちな女子の距離感が、二人暮らしのなかで徐々に変わっていく。  そんなラブコメディです。
恋愛 連載中 長編 R15
文字数:457,589
【幼馴染型ヒロイン敗北決定?】10年ぶりに再会した正ヒロインが強すぎる件について。 表紙

【幼馴染型ヒロイン敗北決定?】10年ぶりに再会した正ヒロインが強すぎる件について。

大学二年生の五反田泰平は、ネットカフェでアルバイトをしながら、生活力ゼロの幼馴染・楠木アゲハと同居生活を送っていた。 そんなある日、バイト先に現れたのは、小学四年生以来、10年ぶりに再会する初恋の相手――木下琴葉。 大人になった琴葉は、誰もが振り返るほどの美少女へと成長していた。 「せっかくだし、このあとご飯でも行こうよ」 夢のような再会に舞い上がる泰平。 しかし、その様子を知ったアゲハは、まさかのGPSで泰平を追跡し、待ち合わせの店へ乱入! 「その女、誰?」 「あなたこそ、たいちゃんの何なの?」 10年ぶりに現れた”正ヒロイン”と、10年間ずっと隣にいたダメ系幼馴染。 火花を散らす二人に挟まれた鈍感主人公の、賑やかで少し切ないラブコメが始まる! 火木日 11時更新予定。 ※あらすじと表紙にAIを使用しております。
青春 連載中 短編
文字数:27,691
学校一の陽キャ美少女が、俺の匿名アカウントの熱狂的なフォロワーらしい 表紙

学校一の陽キャ美少女が、俺の匿名アカウントの熱狂的なフォロワーらしい

クラスの頂点に君臨する美少女・七瀬ひかりが、休み時間に熱弁を振るう。その「神」の正体――フォロワー12万人のボカロP『ヨル』が、隣の席で空気のように扱われている陰キャ・藤宮陽人だとは誰も知らない。
青春 連載中 長編
文字数:83,087
身体交換 表紙

身体交換

大富豪の老人の男性と若い女性が身体を交換する話
SF 完結 短編
文字数:4,905
百合ランジェリーカフェにようこそ! 表紙

百合ランジェリーカフェにようこそ!

 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
青春 連載中 長編 R15
文字数:59,023
記憶喪失になった俺の前に現れた美少女が「彼女だよ」と言い張る。どう見ても嘘ですが、とりあえず可愛いから騙された方がいいでしょうか? 表紙

記憶喪失になった俺の前に現れた美少女が「彼女だよ」と言い張る。どう見ても嘘ですが、とりあえず可愛いから騙された方がいいでしょうか?

目覚めると病院のベッドの上。高校二年生の江守真太は、自分が何者かも思い出せない記憶喪失に陥っていた。 交通事故に遭ったというわりには体はほとんど無傷。なぜか早々に退院させられ、見知らぬ自分のアパートへと帰還することに。 ​そして部屋の中で途方に暮れる真太の前に突然現れたのは、制服を着た見知らぬ美少女・稲荷茉子だった。 彼女は真太の顔を見るなり、こう宣言する。 ​「わ、私は。真太の、か、彼女……だよっ?」 彼女だというのに、​交通事故の詳細は誤魔化すし、なんなら部屋にすら入ったことがない様子……。 その嘘はあまりにも不自然で、ポンコツすぎで。この子は絶対に、記憶を失った”本当の理由”を隠そうとしている。 真実を探るため、真太はあえてこの得体の知れない「自称彼女」の嘘に乗っかることを決意する。 こうしてポンコツ可愛い「自称彼女」との、記憶を探る少し奇妙でちょっぴり甘い高校生活が始まった──。
青春 完結 長編
文字数:106,175