そしてひかるきみはいなくなった

大学の同窓会。
そこで「俺」は思い出した。

まだ学生だった頃、ヒカルと訪れたとある研究室。
そこで自分たちをもてなしてくれた院生の先輩。
彼女の話をきいてから、友ヒカルのようすが変わり。

ヒカルは失踪した。



※サイコホラーを目指して書きました。前後編。
※小説家になろうの自主企画『ざまあ企画』の参加作品です。

※画像はフリーイラスト素材を使用しています。
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