変彩の宝石譚
更新話→色彩の檻、紅の雫と緑の欠片
こちらは、Kokonuca.の、性癖に凝り固まったご都合主義と趣味を煮詰めたものになります
体格差!不憫!無理矢理!拘束!スパンキング!見せつけ!孕ませ!擦れ違い!主従!授乳プレイ!媚薬!調教……書ききれない…Kokonuca.の性癖が芽を出す度にいろいろ増えていきます
ですので、ひろーいお心で読んでいただける方はどうぞおすすみください
以下、簡単な説明~
世界観は明治大正付近の科学があるけど場所もある感じ
舞台は宝石人が集められ、採掘が行われる場所である娼館、およびそれに関係するとこ
『宝石人』とは、虹彩が特殊な人間のこと、泣くと涙が宝石になり、個体差によって宝石の質が様々。美しく宝石を生み出すので搾取対象
『採掘人』とは、商人の中でも宝石採掘の資格を持っている者のことをさす
『盗掘人』とは、娼館にいない宝石人たちを狙い、拷問等行って宝石を出させようとする人
『原石拾い』とは、全国各地の路地裏や田舎の人間から宝石人を攫ってくる人
『処女涙』は、宝石人は純潔を失った瞬間に流れる大変美しい宝石。これだけは宝石人本人に手渡され、取り上げると無粋と笑われる
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