異世界に行って転生者を助ける仕事に就きました
若くして死ぬと異世界転生する…。
まさか自分がそうなるとは思わなかった。
しかしチートはもらえなかった。
特殊な環境に生まれる事もなく、そこそこ大きな街の平民として生まれ、特殊な能力や膨大な魔力を持つことも無かった。
地球で生きた記憶のおかげで人よりは魔法は上手く使えるし特に苦労はしていない。
学校こそ行けなかったが平凡にくらしていた。
ある日、初めて同じ日本の記憶がある人とであった。
なんやかんやありその人の紹介で、異世界に転生、転移した日本人を助ける仕事につくことになりました。
まさか自分がそうなるとは思わなかった。
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時計は面白いと思いましたが、泣く泣く修正しました、指摘ありがとうございます。
これからも更新頑張っていきます!
タイトルに惹かれて読みに来ました。
最初は「何度も異世界転生や転移を繰り返す冒険物?」とか思いましたが、まさかの異世界日本への返り咲き(笑)。
まさか冒険の旅が異世界へとは、主人公も読者も思わなかったでしょーね。
今後、どんなお仕事や冒険をするのか、非常に楽しみです。
‥‥まずは研修からですか(汗)。
>異世界で日本食の料理屋をしている店
詳しくは表記(主人公にも説明)されてないので、よくはわかりませんが。
異世界に転生、転移、召還された人々へのサポート及びサービス提供とか、そんなところでしょうか?
だとすると、召還された勇者への協力とか、転生して魔王になった人へのサポートとか。
なんか想像するだけでも面白そう!
今後の作者様のプロットがどう進むかわかりませんが、研修、下積みときて、いつかはひとり立ちするのでしょうね。
その時にどんなお仕事・冒険を繰り広げるのか、楽しみにしたいと思います!
‥‥まずは研修からですが(苦笑)。
続話更新、楽しみに待っています!