王太子とさようならしたら空気が美味しくなりました
「リリエル・フォン・ヴァレンシュタイン、婚約破棄を宣言する」
王太子の冷酷な一言
王宮が凍りついた——はずだった。
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シンプルに話の流れおかしくないですか?
これ、書かれた後にちゃんと読み返してます?いつ法廷に出廷してたんです?てか、法廷の処罰が決まる前に勝手に処遇を決めてたんですか?王太子如きが?謁見行為甚だしい。唐突に場面が変わるから流れが汲めない。2話目で興味が失せました。
婚約破棄はいらなかったのではと思う。主人公と王太子の会話も意味が分からない。普通に鍛冶の話だけで良かったのに
作品を読んでタイトルの意味を理解しました。あんまり言葉にはできませんが素晴らしい作品ですね!