妖刀イペタムはヲタクである
疲れた…人間の血をすするのも…恨むのも……
なにか……もっと何か……光り輝く物が……
そう考えていた妖刀イペタムは友人ルルコシンプに連れられて東京へとやってきた
そして…人生…妖生が変わる
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