寝不足な妖精たちに安眠を…
仕事からの帰り道、いつも通っている商店街の中に新しくできたお店を見つけた主人公。怪しげな雰囲気が漂うその店で目を惹かれて買った『妖精の枕』というレシピ本。
翌日が休日だったのもあって朝から早速レシピ通りに作っていると……。
「待ってました~!」
……誰?
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