兄さんはドスケベおじさんなんかに渡さないっ!
※pixivに全文投稿した作品を章ごとに毎日更新しています。21時更新。※
極度のブラコンを拗らせて兄と同じ会社へ入社した「桔梗景」が、兄へ色目を使うおじちゃん上司「椿木保」に危機感を感じ、兄を取られる前に「自分で手を打て」と言い放ったことから始まる、昼行灯スケベおじちゃん上司×ブラコンむっつりツン部下のブライダル会社が舞台の溺愛系ラブコメディ。
スケベとエモみを反復横跳びする、起伏の激しいハピエンストーリーです。
Twitterで募集したリクエスト企画の第15弾にして最終作です。ありがとうございました!
ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
表紙画像の青年さんイラスト素材はエロストック様よりお借りいたしました。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
極度のブラコンを拗らせて兄と同じ会社へ入社した「桔梗景」が、兄へ色目を使うおじちゃん上司「椿木保」に危機感を感じ、兄を取られる前に「自分で手を打て」と言い放ったことから始まる、昼行灯スケベおじちゃん上司×ブラコンむっつりツン部下のブライダル会社が舞台の溺愛系ラブコメディ。
スケベとエモみを反復横跳びする、起伏の激しいハピエンストーリーです。
Twitterで募集したリクエスト企画の第15弾にして最終作です。ありがとうございました!
ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
表紙画像の青年さんイラスト素材はエロストック様よりお借りいたしました。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
5件
更新ありがとうございます\(^ω^)/
もしかして、もしかしなくても景くんすごくひねくれてる……?
そういうところを椿さんがふんわりフォローしてくれてるんでしょうか……(*゚∀゚*)
続きを楽しみにしてます!!!!!!!!!!!!
ミュート中です
解除
5件
あなたにおすすめの小説
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
「今夜は、ずっと繋がっていたい」というから頷いた結果。
異世界転移(転生)したワタルが現地の魔術師ユーグと恋人になって、致しているお話です。9割性描写です。※自サイトからの転載です。サイトにこの二人が付き合うまでが置いてありますが、こちら単独でご覧頂けます。
七番目の彼氏
三十五歳・オメガの宮野礼は、幼少期の寂しい記憶から温かい家庭を夢見て婚活アプリに勤しんでいるが、歴代の男運は壊滅的。直属の優秀な後輩・江波直人から毒づかれつつも、残業中にパンを差し入れられるなど気遣われる日々を送っていた。
ある日、会社の新規プロジェクトで、昔金を毟り取っていったクズな元ヒモ男・三上と最悪な再会を果たす。パニックになる礼を、江波が圧倒的な仕事力と冷徹な論理で鮮やかに救い出す。
その夜、江波は「俺なら…」と秘めた想いを漏らすが、タイミング悪く婚活アプリの通知が鳴り響き、礼は「七番目の彼氏候補」とのデートに大喜び。江波は盛大に頭を抱え、深いため息をつくのだった。
登場人物紹介
宮野 礼(みやの れい) オメガ(35歳)
広報企画課の主任。仕事はできるが、恋愛となると超お人好しでダメンズに引っかかりやすい。幼少期の孤独から「誰かと温かいご飯を食べたい」という切実な夢を抱いている。
江波 直人(えなみ なおと)(26歳)
礼の直属の部下。優秀で仕事ができるが、口を開けば毒舌のツンデレ。礼の壊滅的な男運にいつも頭を悩ませており、秘かに並々ならぬ執着と想いを抱いているが、なぜか毎回タイミング悪く邪魔が入る。
ログインすると感想の投稿ができます。