愛される王女の物語
第2王女は生まれた時に母をなくし、荒れ果てた後宮で第1王女とその義母に虐められていた。
周りは彼女を助けない。国民はもちろん、国王や王子さえ…
それは彼女の生存を知り得なかったから。
徹底的に義母が隠していたのだ。
国王たちは後宮に近づくこともしなかった。
いや、近づきたくなかった。
義母とその娘に会いたくなくて、出来るだけ関わらないようにしていた。
では、そんな中で育った誰も知らない第2王女を偶然に出会い見つけたら…?
第1章→家族愛
第2章→学園
レオン様、良かったね(*´ー`*)シルフィオーネちゃんにお兄様って呼んで貰えて(*´-`)
本気でレオンお兄ちゃんは溺愛しそう(*´ー`*)
王様に後はお父さんって呼ぶだけ(o^-')b !まだまだ時間がかかりそうだけど、いつか呼んで貰えるように、王様がんばれ(*´∇`*)
シルフィオーネちゃんが幸せそうで良かった(///ω///)♪
一歩一歩ゆっくりと、でも確実に家族としての関係を築けてるけど近付いた途端に遠く離れていく、そんなもどかしさを感じました。
ただ一言「お兄様」と伝える其れだけでも彼女には重労働で、其れが拒否してる様に見えてしまったんでしょうね…。 ホント…もどかしいですわ😞💨
更新ありがとうございます《*≧∀≦》
シルフィオーネちゃんが幸せそうで良かったです(*´ω`*)
レオンお兄ちゃんも嬉しそうに手を繋いで、お城探検ですか(*´ー`*)図書室に行ってニクロムに出会う( ̄▽ ̄;)
仕事中でしょ⁉️
でもニクロムも陛下に自慢したりしてf(^ー^;シルフィオーネ様と話して、オススメの本を渡したんだ(’-’*)♪
みたいな感じで( ̄▽ ̄;)陛下は怒るでしょうね(;・ω・)
どんどん面白くなって来たので楽しみです(。・x・)ゞ♪
少しだけでも慣れてくれさえすれば、元々聡明なシルフィオーネなら直ぐに順応してくでしょう。 王宮の変人達にね
まぁ実際には変人って言うよりも、愛らしい姫様と御近づきに成りたい!!って気持ちが溢れ出て、まるで変人の様な対応を取ってるだけでしょうが(側付き二人で大体の現状が見えてくるって何か嫌だなぁ(  ̄- ̄))
お久しぶりの更新ありがとうございます(*^ー^)ノ♪
シルフィオーネちゃんとレオンお兄ちゃんがお城探検ですか(゜ロ゜;レオンお兄ちゃんは嬉しいでしょうね🎵かわいいすぎる妹と一緒に過ごせて(*´∀`)
後で父親に自慢したりして(ノ´∀`*)
大丈夫ですよ!
ここから少しづつ前世の意識を思い出していって恋して、
それを、娘&妹loveの王族父兄が「この子にはまだ早い!最近再会したばかりなのだからもっと一緒にいさせろ!」的な感じで恋愛反対しながらも、厳しい目で相手の男を見定める話とかのストーリーを入れれば、まだ十分に転生の設定も活かせますし、恋愛カテゴリーになりますよ!
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