愛される王女の物語
第2王女は生まれた時に母をなくし、荒れ果てた後宮で第1王女とその義母に虐められていた。
周りは彼女を助けない。国民はもちろん、国王や王子さえ…
それは彼女の生存を知り得なかったから。
徹底的に義母が隠していたのだ。
国王たちは後宮に近づくこともしなかった。
いや、近づきたくなかった。
義母とその娘に会いたくなくて、出来るだけ関わらないようにしていた。
では、そんな中で育った誰も知らない第2王女を偶然に出会い見つけたら…?
第1章→家族愛
第2章→学園
おや? シルフィオーネの方に変化が?
親の愛情を注いでくれてる事に気づき始めたか、単に安心して身を任せられると力を抜いてるだけか悩みますが、出来れば親子関係が一歩前進して呉れればと、彼女のこれ迄を想うと願ってしまいます
兄王子とは関係改善は出来てますし、早く陛下と親子関係を築いて呉れれば良いのですが………
更新待ってました!めっちゃ嬉しいです٩(๑^o^๑)۶
もう、陛下が可愛い!想像するだけでホッコリしちゃいますね!
忙しいと思いますが、この暑さです。体調に気をつけて下さいね!
次の更新も楽しみに待っています!
更新ありがとうございます(^^♪
お久しぶりです(^o^)お元気でしたか(?_?)暑くなりましたね(+_+)お身体は大丈夫ですか(?_?)
今回のストーリーは凄く和みました(*´ω`*)シルちゃんパパからのあ~んは最高ですね〜(*´ڡ`●)陛下も微笑ましそうに和んでる(*^_^*)親子やね(*^^*)シルちゃん、陛下の事、『お父様』って早く呼んであげてください(^^)もしかしたら、泣いて喜んでしまうかも❤(ӦvӦ。)
え?ラベンナだった5ヶ月しか保たなかったの?自分は母親と一緒になって12年間もシルフィオーネに暴行を加えておいて?
最後には精神破壊とか言って現実から逃げて?
あぁもっと長期間、それこそシルフィオーネが耐えた年月の半分くらいは苦痛を与えてざまぁしたかったのに随分と甘い断罪だなぁ
なんかボソリと言ってらっしゃるww
きがむいた時とBLじゃ無いければ読ませて頂きますね?
バカな女を招き入れた(勝手に侵入したかもですが)罪で断罪されるかもな守衛さんと、バカな娘のせいで追い込まれる伯爵に御愁傷と言っておきましょう。 同じ穴の狢さんかもですが
ちょいと情報をかき集めればですが、バカな女が断罪された事を朧気ながらも掴める筈ですし、其れを怠ったバカ女には同情の念すら湧きませんな! 貴族社会は情報戦が当たり前なんですし
呆気なく退場していきましたが…。
この後…((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
毒母偽物娘の末路&隠されてた姫様情報は…貴族に公表されていないのですね?
腐敗貴族の処理(←)済むまではしないのかな?
それだと、多過ぎて公表・御披露目のメドつきそうになさそ…( ゜ρ゜ )
あの令嬢は世間知らず過ぎでしょ
伯爵令嬢の身分ごときで立ち入り禁止区域に入っちゃダメでしょ
それにシルフィオーネを醜いあれと間違えるとかあり得ないでしょ
そりゃお父さんマジギレしますよね
罪にすると不法侵入と王女侮辱罪あたりですかね
お父さん絶対側妃並みのことしそうですよね
更新ありがとうございます(^^)
シルちゃん大丈夫(゜o゜)
陛下が助けてくれたとはいえ怖かったね(T_T)でもさすがシルちゃんパパ(^^♪いざと言うときは頼りになる(^^♪
泣いているシルちゃんを優しく抱きしめてポンポン…和む(*´ω`*)
シルちゃん、早く陛下を『お父さん』か『パパ』と呼んで下さい❤(ӦvӦ。)絶対喜ぶよ〜(*´ω`*)
うわぁーっ待ってました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
シルフィオーネ相変わらずかわいぃなぁー😍
おー、偉そうな貴族女性が登場…
シルフィオーネと親バカな陛下の邪魔をするんじゃない!ww
えぇい!こうなったら、ざまぁだ!
次話も気長にお待ちしております😌
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