愛される王女の物語
第2王女は生まれた時に母をなくし、荒れ果てた後宮で第1王女とその義母に虐められていた。
周りは彼女を助けない。国民はもちろん、国王や王子さえ…
それは彼女の生存を知り得なかったから。
徹底的に義母が隠していたのだ。
国王たちは後宮に近づくこともしなかった。
いや、近づきたくなかった。
義母とその娘に会いたくなくて、出来るだけ関わらないようにしていた。
では、そんな中で育った誰も知らない第2王女を偶然に出会い見つけたら…?
第1章→家族愛
第2章→学園
更新ありがとうm(_ _)mございます。
相変わらず、お兄さまカッコ良すぎてヤバすぎですねっ❤
ブラコンまっしぐらな所も良いです
お父様もシブい感じも良いです❤
ニクロスは、、、、そんな感じですね〜
本当に更新ありがとうm(_ _)m
二章も楽しみです❤
無理せずに〜です
久しぶりにこの物語を読めてとても嬉しかったです。
シルフィオーネとお父様お兄様、そしてそれを取り巻く人々の優しい気持ちが溢れているようで、読んでいるととても暖かい気持ちになります。
番外編ありがとうございました。
いつも読ませてもらってます!!
気になったことが当たったので送ります。
この作品と凄く似た作品ありませんか?
この作品が先なのでわたしが見つけたやつは多分ですが、パクってるやつだと思います。
登場人物、年齢等少し違いますが内容、ストーリーは凄く似てます。
王女様は愛され姫という作品です。
お時間あれば確認してみて下さい。
こんにちは!このお話大好きで繰り返し読みに来てます。それで、今更になってやっと気づきましたが...。何故、12歳にしたんですか?いえ、私、例えば兄に抱っこされて連れてこられたり、父の膝の上に載せられたりしてるので、自然と小さい子を連想してたんですよ。大泣きしたりしてたし。お茶会の様子とかも...。でもよく読んだら12年間虐められてたんですよね?ということは12歳で...こちらで言うと中学1年位で...それは結構大きくないですか?もう少し子供の方が行動に違和感がないような。
「お兄様…」と「お父様…」
このふた言で溺愛パパと溺愛兄の出来上がりっすね
まぁでも将来シルフィが誰かと恋愛して結婚となってもパパ&兄はシルフィに嫌われたくないだろうから表立って反対はしないだろう その分伴侶になる人は搦め手でネチネチ嫌がらせされるかもだけども。
それも気がついたシルフィがうるうる涙目+上目づかいでお願いしたら解決しちゃうかも?つー事でシルフィ最強説を推してみる(^^)
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