聖女の力は「美味しいご飯」です!~追放されたお人好し令嬢、辺境でイケメン騎士団長ともふもふ達の胃袋掴み(物理)スローライフ始めます~
侯爵令嬢リリアーナは、王太子に「地味で役立たず」と婚約破棄され、食糧難と魔物に脅かされる最果ての辺境へ追放される。しかし彼女には秘密があった。それは前世日本の記憶と、食べた者を癒し強化する【奇跡の料理】を作る力!
絶望的な状況でもお人好しなリリアーナは、得意の料理で人々を助け始める。温かいスープは病人を癒し、栄養満点のシチューは騎士を強くする。その噂は「氷の辺境伯」兼騎士団長アレクシスの耳にも届き…。
最初は警戒していた彼も、彼女の料理とひたむきな人柄に胃袋も心も掴まれ、不器用ながらも溺愛するように!? さらに、美味しい匂いに誘われたもふもふ聖獣たちも仲間入り!
追放令嬢が料理で辺境を豊かにし、冷徹騎士団長にもふもふ達にも愛され幸せを掴む、異世界クッキング&溺愛スローライフ! 王都への爽快ざまぁも?
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うーん
なぜ食材の確保を主人公がする必要があるのでしょうか?
食堂があって食事を既に提供しているならその食材を使用すればいいのでは?
あと皆さん主人公から搾取するだけで何もしないんですね?
辺境伯も己は現状を改善できない主人公を搾取するしかしない無能ですね
なんだろうまだ12話までしか読んでないけどまともな神経の普通なキャラがいないんですが・・・
辺境伯もクズいし
題名の、胃袋掴む自体比喩表現なのに(物理)付いちゃったら、ほんとに物理的に胃袋を掴みあげてるのかと思っちゃいました(笑)
でも読み進めてみると面白いです。
今のところヒーローが捻くれ過ぎて良さが全く分かりませんが、どうこれから主人公に挽回して行くのか楽しみです。
主人公も不憫過ぎるので、いつかヒーローを無自覚に振り回してって欲しいですね〜😂笑
あと、伏線とかは読者が勝手に理解してると思うので、わざわざ文中に()で記載しなくても良いと思います。
寒い冬、そろそろ暖かいベッドで、休ませてほしいです。ヒロインが不憫で…。
25話 冬季の食糧事情考えると無茶苦茶な要求にも取れる
きちんとお礼は言うべきじゃないかしらとは思う
ハーブの時と同じくちゃんと代品差し入れはするだろうけど…
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不遇なリリアーナの頑張りを応援しています!
でも、辺境伯はリリアーナをただ働き&彼女の食材の搾取をしているように読めます 追放されたけど罪人ではないと思うので善意を搾取されている状態が改善されますように ヒーローならば労働の対価ぐらいきちんと払ってほしい!アレクシスさん・・
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今後も楽しみにしています。
ありがとうございます😊
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