聖女の力は「美味しいご飯」です!~追放されたお人好し令嬢、辺境でイケメン騎士団長ともふもふ達の胃袋掴み(物理)スローライフ始めます~
絶望的な状況でもお人好しなリリアーナは、得意の料理で人々を助け始める。温かいスープは病人を癒し、栄養満点のシチューは騎士を強くする。その噂は「氷の辺境伯」兼騎士団長アレクシスの耳にも届き…。
最初は警戒していた彼も、彼女の料理とひたむきな人柄に胃袋も心も掴まれ、不器用ながらも溺愛するように!? さらに、美味しい匂いに誘われたもふもふ聖獣たちも仲間入り!
追放令嬢が料理で辺境を豊かにし、冷徹騎士団長にもふもふ達にも愛され幸せを掴む、異世界クッキング&溺愛スローライフ! 王都への爽快ざまぁも?
時々消し忘れの「(過去への伏線)」の記載があり、物語に集中できません…。
まだ読み途中なのですが、話の終わり方が毎回次話へのもったいぶった形なのもしつこく感じます。時々だと効果的かもしれませんが、毎回だと辟易してしまいます…
リリアーナと2匹の家族に心が癒されます。
しかし、辺境伯は好きになれない…
粗末な小屋に住まわせたきり、住環境の改善もせず、フェンとシーがいなかったら、こんな危ない小屋に若い女性が暮らすことなんて、危険すぎます⚠️
食材も、リリアーナ自身に調達させて、しっかり自分の分まで、作らせて…
こんな人がヒロインの相手だなんて、ヒロインは素敵だけど、辺境伯はダメ(・ε・´ )ダメッ!!
もっと、ヒロインにふさわしい素敵な相手が現れないかしら…と思います。
貴官というのはあまり聞きなれない言い回しなので、、、
やはり違和感が感じてしまうといいますか、、、
この作品とは合っていない言い回しのような気がしますね
貴官という言葉の意味を調べてみましたが、、、
主人公に対して敬意をもっているような扱いをされているとは
とてもとても言い難い状況なので、、
感謝の気持ちがあるのならばもう少し良いお家に住んでいたり
ちゃんと主人公に対価を払って欲しいと思いますね
ここまで恋愛要素も全くない作品も珍しいなぁと
ヒーロー?の領主さんに全く共感が出来ないのも
主人公とほのぼのするやりとりも全然ないし
かといって領民たちとのやりとりももやもやしますし
主人公さんはただの便利屋さんで終わるのかなぁと
色々な要素を詰め込み過ぎてしまったような気もしますね
感想を読んで気がついたことなんですが、作者様がどのような意味合いで当初主人公を「貴様」と辺境伯に呼ばせたのかは実際の所は分かりませんが、ただ後に辺境伯より「貴官」と呼ばれるようになりましたので、多分ですが当初の「貴様」も悪い意味では無く、日本古来よりの「貴様=あなた様」という意味だったのではないかなぁ?と思います。
で、後に呼び名が変わり「貴官」となりました。「貴官」に関しては「官吏」や「軍人」の方をそう呼ぶとの事ですから、主人公は「軍人」ではないので「官吏」として辺境伯が認めた為、呼び名が「貴官」になったのかなぁ、と推測します。
主人公はもはや辺境伯には無くてはならない人ですし、いわば「官吏」の仕事をしていると言っても過言ではないですしね。
日本ではそもそも「貴様」というのは相手を尊ぶ言葉でした。現代では人を侮辱する言葉になってしまいましたけど読んで字のごとく「貴い様」ですので「あなた様」と考えるのが妥当かなと思います。
あと主人公が住んでいる小屋ですけど、まぁ主人公が文句も言わず納得済みでもふもふ達と仲良く過ごしているのなら別に問題無いと思います。
例えばこんな小さい小屋なんか酷いわ!不便だわ!いますぐ大きなお屋敷で豪華に暮らしたいわ!とか毎日のように主人公が思って暮らしているのなら改善の必要がありますけど、別に本人至って満足そうにしてますしね。護衛も一日中張り付いているのなら問題ないと思います。最強のもふもふもいるし。
いつも楽しく読ませていただいています!
読む専なので創作されてる事自体、とても凄いなと思ってます!
ただ、ずっとモヤモヤするところで言うと…辺境伯様(というか国全体?)は王家が黒といえば黒!って程の王位崇拝じゃないのでしょうか?
王太子が言ったからヒロインは悪いやつ、なら廃屋でもいいよね?って当初は認識でした。
気になるけど、待遇より自分のプライド守る方が大事でリリアーナは犯罪者扱い、だから搾取しても良いよねって辛すぎて🥲
なのにここ数話に来て、王太子が無能?聖女も偽物って知ってたの⁉︎えぇぇ?色々あったであろう過去による猜疑心があるのは仕方なしとして、それであの待遇?辺境伯では領民以外はこの扱いが普通なんでしょうか…
早くリリアーナが幸せになってほしい限りです😭
ぬくぬくしてる王都に、貴族たちが、腹立つ…辺境では、こんなに頑張ってるのに、魔獣を向かわせましょう…もうモフモフは、でてこないのかな?辺境伯様は、嫉妬深いのですね…想う事は口に出さないと伝わらないよ~はやく彼女のしたてあげられた罪がなくなりますように
主人公さんの頑張りを応援しながら楽しく読ませて頂いておりますが、
タイトルの『イケメン騎士団長』とはもしや辺境伯のことですか?
今のところ辺境伯も王太子も人間的に変わらない印象を受けます。
あんな小屋に高位貴族令嬢ひとり放置したら普通は凍死するか餓死しますよね。
もっと言うと鍵もない小屋ですから慰みものになってても不思議じゃない。
自分に利する差し入れを増やすとか…w
搾取するだけの人に見えます。
主人公さんがこんな男に恋心なんて抱いたら結局顔と身分かよ?とガッカリしちゃいます。
いっそ銀狼が人間化してヒーローになって欲しいくらいです。
王太子にはザマァ、辺境伯にはギャフン希望です。
これからの展開を楽しみにしてます。
胃袋掴み系は大好物なので、更新が楽しみです。
辺境伯のツンはいつまで続くのか!デレたらどうなるのか😁
ただ、当初からもやっとしてるのは、
全部リリアーナまかせってところですかね。
新しい場所での人間関係の構築とか、
騎士団ていったら相当な人数だと思うのにその材料調達もか弱い女の子にさせてる感じだし、
労働に対する対価もなさげ。
薪とかハーブは必要経費ですよね?
騎士団から材料の提供があるなら、その記載を入れて欲しい
思いがけず領地改革が上手くいって、領主としてのプライドが傷ついてるのはわからなくないですが、
やりがい搾取というか・・ただの甘ったれにしか見えない領主 と騎士団の連中
デレた後でもめちゃくちゃ溺愛しそうにないし・・
いや、溺愛モードになった辺境伯をみることはやぶさかではないので、それはそれでOKですが
どこかで土下座レベルの謝罪があるといいな~
更新楽しみにしてます!
だけど主人公に作らせるだけで報酬、対価、っていうか材料費は無いの?独りで大人数分を賄えないよね。スープだってもう一度読み直したけど材料を分けてもらえるようになった…って搾取され過ぎで可哀想になってくる。
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