祝福は、二百年遅れて届いた〜教皇様は教皇騎士から愛を捧げられる〜
聖ノデヌ教国を統べる教皇ノデヌは、創世神であり万物の権能そのものだったが、ケイオスに砕かれて多くの権能を失った。
それから七百年が経ち、変わらない日々を送っていた。しかし、庭に迷い込んだ孤児ファルヴォスとの出会いで揺らぎ始める。
十三年後、教皇騎士として再会したファルヴォスの大胆な言動はノデヌの心に様々な感情を呼び起こす。
※受けが男ふたなり→男になります。
※※男性妊娠描写および子を失う描写があります。
※Rシーンがあるページには*がついてます。
ファルヴォス×ノデヌ
(ファンタジー/騎士×教皇/人間×神/美形×美形/一途年下攻め/美人受け/クーデレ受け/男ふたなり/主従/転生/再会/溺愛/執着/身分差/ハッピーエンド)
それから七百年が経ち、変わらない日々を送っていた。しかし、庭に迷い込んだ孤児ファルヴォスとの出会いで揺らぎ始める。
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※受けが男ふたなり→男になります。
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