【完結】没落寸前の貧乏令嬢、お飾りの妻が欲しかったらしい旦那様と白い結婚をしましたら
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ある日、父親から結婚相手を紹介される。
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彼は最近、とある事情で王女の護衛騎士を辞めて実家の爵位を継いでいた。
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ありがとうございます(*´ω`*)
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ありがとうございます(*´ω`*)
肝心の言葉が抜けるとこんな事になるらしいです。
二人揃ってポンコツなので余計に……(ノ∀`)アチャー
気付いた時の二人を
ぜひ、お楽しみに……(ΦωΦ)フフフ…
ありがとうございます(*´▽`*)
副音声と勘違い会話……
組み合わさるとこんなんなるんですね( *´꒳`* )
やっぱり先に自覚するのは旦那様(ヒーロー)だよね、と。
まぁ、伝わりませんけど。
そろそろ、王女動きます……
ありがとうございます(*´ω`*)
楽しく読んでいただき、ありがとうございます!
が、本当に申し訳ございません(>_<)
そのご指摘は昨日、別の方にコメント貰って初めて気付きました。
半角の()は、アプリの縦表示だとおかしくなるそうで……
この作品に限らずなのですが、
何も知らずに私はずっと半角()を使ってしまっていました。
めちゃくちゃ読みにくかったと思います。
特に横読み縦読み等の推奨はしていなかったのですが……
横読み推奨状態だったようですね。
なので、本日の9話から半角の()を全角の()にして書きました。
大丈夫そうで安心しました!
過去分も直したいのですが時間が足りなくて……申し訳ございません。
かなり読みにくい中、ここまでありがとうございました。
王女様が絡んでくるので、もう少し続く予定です( •̀∀•́ )/
最後はちゃんとハッピーエンドと決めているので、
最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。