異世界男色ハーレム~勇者召喚に巻き込まれた僕は股間の如意棒使いになる
「やっぱり男の後ろの口は最高だ」
剣 武司(つるぎ たけし)は学校の帰り途中で絡んできた不良を犯していた。
彼は1発抜き終わると不良を解放し駅に向かう。そこで他校の生徒と一緒に異世界召喚に巻き込まれた。
「2人の勇者様、この世界をお救い下さい」
巫女らしき女性が頼み込むが召喚されたのは3人。そして武司は勇者ではなかった。
3人は謁見の間に連れて行かれ、如何にも贅沢していますという感じの王族からこの国を救えと言われる。そして武司に奴隷になれと言われた時、彼の能力は覚醒した。
“股間の如意棒使い”“絶対結界能力”“浄化能力”“創造の腕輪”を得た武司は召喚した王や貴族を自らの奴隷にした。そして彼の覇道の物語が始まる。性的な意味でも。
性的表現話含みます。
毎日12時、18時更新します(`・ω・´)ゞ
剣 武司(つるぎ たけし)は学校の帰り途中で絡んできた不良を犯していた。
彼は1発抜き終わると不良を解放し駅に向かう。そこで他校の生徒と一緒に異世界召喚に巻き込まれた。
「2人の勇者様、この世界をお救い下さい」
巫女らしき女性が頼み込むが召喚されたのは3人。そして武司は勇者ではなかった。
3人は謁見の間に連れて行かれ、如何にも贅沢していますという感じの王族からこの国を救えと言われる。そして武司に奴隷になれと言われた時、彼の能力は覚醒した。
“股間の如意棒使い”“絶対結界能力”“浄化能力”“創造の腕輪”を得た武司は召喚した王や貴族を自らの奴隷にした。そして彼の覇道の物語が始まる。性的な意味でも。
性的表現話含みます。
毎日12時、18時更新します(`・ω・´)ゞ
あなたにおすすめの小説
極不健康なアルビノ公爵令息ですが、周りの過保護と勘違いが留まるところを知りません
「程よく心配されたい」と願ったら、超不健康なアルビノ美少年になっちゃいました!?
前世で過労死した男は、日光NG・即・大吐血な公爵家次男シャルルに転生。本人は元気なつもりで笑顔を見せるが、周りは「健気な空元気」と大勘違い!
社交界の「ガラスの宝石」と恐れられるシャルルと、彼に狂愛を捧げる過保護な生徒会長アルフレッドの、愛され勘違いストーリー!
異世界転生先でアホのふりしてたら執着された俺の話
俺はよくあるBL魔法学園ゲームの世界に異世界転生したらしい。よりにもよって、役どころは作中最悪の悪役令息だ。何重にも張られた没落エンドフラグをへし折る日々……なんてまっぴらごめんなので、前世のスキル(引きこもり)を最大限活用して平和を勝ち取る! ……はずだったのだが、どういうわけか俺の従者が「坊ちゃんの足すべすべ~」なんて言い出して!?
五人の問題児と、オカン(♂)
異世界に転生した俺こと、アミューズは器用貧乏な赤魔法士だ。
黒魔法も白魔法も使える。
料理もできる。
薬の管理もできる。
保存食だって作れる。
……なのに、冒険者としてはいつもパーティー活動が長続きしない。
そんな俺に、冒険者ギルドが用意した「最後のチャンス」。
「腕は確かですから!」
そう紹介されたのは、五人の問題児だった。
魔物を見れば依頼そっちのけで食べたがる剣士。
珍しいものなら何でも食べたがる斥候。
稼いだ金を酒に全額つぎ込む盾戦士。
兄を最優先する超ブラコン黒魔法士。
そして、のんびり屋なのに時々とんでもないことをしでかす白魔法士。
……なるほど。
確かに、腕は確かだ。
ただし、別方向に問題しかない。
「お前ら、勝手に動くな!」
「魔物がおるんやから食うやろ?」
「それ食って大丈夫なやつ!?」
「おっと、酒が切れちまった」
「お菓子買いに行く~」
「兄者についていくぞ」
こうして始まった、問題児五人との冒険者生活。
戦闘では五人が魔物を蹴散らし、戦闘が終われば俺が五人の面倒を見る。
……俺は普通の冒険者仲間が欲しかっただけなんだけどな。
今日も今日とて、俺は五人を引率する。
「全員、俺から離れるなよ!」
――これは、魔物よりも厄介な五人の問題児と、彼らに振り回されながらも胃袋と生活を支える、オカン系赤魔法士の冒険譚。
【完結】テルの異世界転換紀?!転がり落ちたら世界が変わっていた。
小学生の頃両親が蒸発、その後親戚中をたらいまわしにされ住むところも失った田辺輝(たなべ てる)は毎日切り詰めた生活をしていた。複数のバイトしていたある日、コスプレ?した男と出会った。
異世界ファンタジー、そしてちょっぴりすれ違いの恋愛。
ドワーフ族に助けられ家族として過ごす"テル"。本当の両親は……。
そして、コスプレと思っていた男性は……。
断罪された悪役令嬢の弟の現在
断罪された悪役令嬢の姉に、虐げられて育ってきた僕は、姉が追放される時に前世の記憶を取り戻した。お家は取り潰しになったが、現在はお花屋さんとして暮らしている。そこに見に来てくれる学園で先輩だった騎士様がいる。騎士のハルベルト様は、ある日「プロポーズをするから花束を作って欲しい」と依頼してきた。結婚なさるのかな!?※というお話ですが、山もなくただ頭空っぽでいちゃいちゃする話が書きたかったので、いちゃいちゃしているのみです。頭空っぽでご覧頂けると嬉しいです。
異世界に転移したら運命の人の膝の上でした!
ある日、異世界に転移した天音(あまね)は、そこでハインツという名のカイネルシア帝国の皇帝に出会った。
この世界では異世界転移者は”界渡り人”と呼ばれる神からの預かり子で、界渡り人の幸せがこの国の繁栄に大きく関与すると言われている。
界渡り人に幸せになってもらいたいハインツのおかげで離宮に住むことになった天音は、日本にいた頃の何倍も贅沢な暮らしをさせてもらえることになった。
そんな天音がやっと異世界での生活に慣れた頃、なぜか危険な目に遭い始めて……。
異世界に飛ばされたら幼児になっていた僕。守護者から魔力を貰わないと生きていけないって、なんで?しかも飯がマズすぎる世界で
いわく付きのトンネルを抜けたら、忍(しのぶ・17)は飯が致命的にまずい異世界に飛ばされていた。
しかもなぜか身体は幼児サイズ。魔力はゼロ。帰還不可。
保護してくれたのは、冷静沈着で有能すぎる年上の守護者アレックス侯爵だった。
異世界の危機や森の異変など、重たい話が次々と告げられる中、
忍が真っ先に絶望したのは――この世界の食事事情。
「帰れないより、これが一生続く方が無理なんだけど」
生きるために必要なのは衣でも住でもなく、まず“うまい飯”。
そう確信した忍は、異世界で前代未聞の要求を口にする。
――自炊の権利をください。
トマトは悪魔の実と呼ばれ、調味料という概念すら存在しない世界で、少年は料理で常識をひっくり返していく。
最初は不審がっていた冷徹な侯爵も、忍の作る美味い飯と、幼児体型の中身生意気な可愛さに、いつしか胃袋も心もガッチリ掴まれてしまう。その上、ライバルも出現してきて、もやもやと執着が増していきーー
能天気な異世界迷い人と、振り回される年上守護者たち。
胃袋から始まる、コメディ寄り異世界BLファンタジー。
アルファ版
ログインすると感想の投稿ができます。