元構造解析研究者の異世界冒険譚
主人公は持水薫、女30歳、独身。趣味はあらゆる物質の立体構造を調べ眺めること、構造解析研究者であったが、地震で後輩を庇い命を落とす。魂となった彼女は女神と出会い、話をした結果、後輩を助けたこともあってスキル2つを持ってすぐに転生することになった。転生先は、地球からはるか遠く離れた惑星ガーランド、エルディア王国のある貴族の娘であった。前世の記憶を持ったまま、持水薫改めシャーロット・エルバランは誕生した。転生の際に選んだスキルは『構造解析』と『構造編集』。2つのスキルと持ち前の知能の高さを生かし、順調な異世界生活を送っていたが、とある女の子と出会った事で、人生が激変することになる。
果たして、シャーロットは新たな人生を生き抜くことが出来るのだろうか?
…………………
7歳序盤まではほのぼのとした話が続きますが、7歳中盤から未開の地へ転移されます。転移以降、物語はスローペースで進んでいきます。読者によっては、早くこの先を知りたいのに、話が進まないよと思う方もおられるかもしれません。のんびりした気持ちで読んで頂けると嬉しいです。
…………………
主人公シャーロットは、チートスキルを持っていますが、最弱スタートです。
果たして、シャーロットは新たな人生を生き抜くことが出来るのだろうか?
…………………
7歳序盤まではほのぼのとした話が続きますが、7歳中盤から未開の地へ転移されます。転移以降、物語はスローペースで進んでいきます。読者によっては、早くこの先を知りたいのに、話が進まないよと思う方もおられるかもしれません。のんびりした気持ちで読んで頂けると嬉しいです。
…………………
主人公シャーロットは、チートスキルを持っていますが、最弱スタートです。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
悪役令嬢に転生したけれど、とりあえず放置していいですか?
シエル
恋愛
私、ベアトリスは5歳の時に前世の記憶が蘇った。
そして、どうやら自分が転生したらしいと気付くが、何やら自分の顔に見覚えがあるような、ないような…。
けれど、王族主催のお茶会で王子を見た瞬間、この世界が前世の妹が激推ししていた乙女ゲームの世界だと気付く。
あまり内容は覚えてないけれど、自分が悪役令嬢で王太子の婚約者になり、そして処刑される運命……ということだけは思い出した。
処刑されるなんて…とりあえず、まだ先の話だし後回しでいいかな?
※中世ヨーロッパ風の架空の世界です。
※作者のご都合主義ですので悪しからず……。
※気分転換の為、不定期更新になりますのでご了承くださいませ。
召喚されたら聖女が二人!? 私はお呼びじゃないようなので好きに生きます
かずきりり
ファンタジー
旧題:召喚された二人の聖女~私はお呼びじゃないようなので好きに生きます~
【第14回ファンタジー小説大賞エントリー】
奨励賞受賞
●聖女編●
いきなり召喚された上に、ババァ発言。
挙句、偽聖女だと。
確かに女子高生の方が聖女らしいでしょう、そうでしょう。
だったら好きに生きさせてもらいます。
脱社畜!
ハッピースローライフ!
ご都合主義万歳!
ノリで生きて何が悪い!
●勇者編●
え?勇者?
うん?勇者?
そもそも召喚って何か知ってますか?
またやらかしたのかバカ王子ー!
●魔界編●
いきおくれって分かってるわー!
それよりも、クロを探しに魔界へ!
魔界という場所は……とてつもなかった
そしてクロはクロだった。
魔界でも見事になしてみせようスローライフ!
邪魔するなら排除します!
--------------
恋愛はスローペース
物事を組み立てる、という訓練のため三部作長編を予定しております。
最強の異世界やりすぎ旅行記
萩場ぬし
ファンタジー
主人公こと小鳥遊 綾人(たかなし あやと)はある理由から毎日のように体を鍛えていた。
そんなある日、突然知らない真っ白な場所で目を覚ます。そこで綾人が目撃したものは幼い少年の容姿をした何か。そこで彼は告げられる。
「なんと! 君に異世界へ行く権利を与えようと思います!」
バトルあり!笑いあり!ハーレムもあり!?
最強が無双する異世界ファンタジー開幕!
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
存在感のない聖女が姿を消した後 [完]
風龍佳乃
恋愛
聖女であるディアターナは
永く仕えた国を捨てた。
何故って?
それは新たに現れた聖女が
ヒロインだったから。
ディアターナは
いつの日からか新聖女と比べられ
人々の心が離れていった事を悟った。
もう私の役目は終わったわ…
神託を受けたディアターナは
手紙を残して消えた。
残された国は天災に見舞われ
てしまった。
しかし聖女は戻る事はなかった。
ディアターナは西帝国にて
初代聖女のコリーアンナに出会い
運命を切り開いて
自分自身の幸せをみつけるのだった。
とりあえず大体は一段落しましたね。しかし、マリルさん、完全に非日常コースまっしぐらですねw(*´ω`*)まぁ、なんだかんだ精神力鍛えられてるからすぐ慣れそうですけどw
さて、そんなマリルさんが腰を落ち着けられる日が来るのは何日後やら…(・ω・;)
[イザベル・マインとの出会い]より誤字をお知らせします
>ここの料理人達、まさか5歳時に気を使われているとは思わないだろうな~。
5歳時→5歳児
ご指摘、ありがとうございます。
修正しておきますね^_^
イザベルの前世の親はどう見てもまともじゃないですね。そんな両親のせいで人が信じられなくなっちゃったのか……(´・ω・`)
というか、イザベルは体が弱かったんでしょうか?結構病気がちな感じですが…まぁ、自分の間違いをきちんと理解も自覚もできたから、次は間違えることが無いようにお祈りを捧げるのです。人(^ω^ )
さて、ここからがイザベルの新しい道のスタートラインですね(*´ω`*)
しかし、イザベルがいずれ来る災厄なのかと思ったけどそうでないなら一体、災厄は何なのだろうか…?まぁ、気にしてもしょうがないか
スキルで瘴気病を移動後、体力強化の運動を殆どせず、魔力訓練ばかり行っていたせいで、身体が少し弱かったです。聖女になってからは、体力と魔力両方の訓練を重ねていったおかげで健康体となっています。
うーむイザベルは、人の良いところを観ようとしなかったのかな。
観れなかったのかな。どっちだろう?。
イザベル自身が注意ばかりされて人を信じられない状態でしたから、たとえ良いところを観たとしても、悪い意味に捉えてしまう傾向がありましたね(^。^)
正直、今回の話は凄まじく悪質なマッチポンプに思えてなりません。
態々転生させておきながら、健康な体をよこさないって時点で非道極まりないと感じます。
自分の命が掛かっている状態なら、他人に病巣を移すのは不可抗力ではないでしょうか。
そもそもそういう使い方が非推奨なら、最初からスキルチェンジなんかよこすなと。
真面目な話、転生時点で健康体じゃないイザベルに必要なのは病気耐性とか状態異常無効系です。
いつ死ぬか分からない状態で他人と自分の命を天秤にかけ、自分を取るのは人間として当然。
そんな状態で人を転生させる神、その部下の精霊に敬意なんか持つわけない。
十分、イザベルも被害者と言えるかと。
寧ろ自分なら、こんな精霊の言うことなんか信じられなくなる。
そこの点について、解説は必要ではないでしょうか。
ご指摘、ありがとうございます。
それに関しては、あと1話か2話先で解説予定となっています(^。^)
うぅ、人間側視点も面白いですが……シャーロット側視点がみたいですぅ……。
シャーロット可愛い、シャーロットたんぺろぺろです……(←気持ち悪い
間章があと3話程で終了予定なので、もう少し待って下さいね(o^^o)
とりあえずイザベルは反省したようだけど、これからどうなっていくんだろうか…?次の話で、イザベルの過去話がでるのか?まぁ、まずはガーランド様がどのような判断を下すかやなー(*・ω・* )
後、限界値って、何ですか?レベル?( ・ω・)?
ステータスにある攻撃力や防御力などの数値の限界値のことです(^^)
現在の人間の場合はどんなに鍛えても250が限界、魔人族は500が限界とされています。
マリルは、精霊の訓練を毎日惜しみなく続けた事で、潜在能力が限界値の250を超えたんです。
ガーランドはお礼と言っていますが、マリルの日頃からの努力が限界値を押し上げたのであって、ガーランドはそれを知らせただけですね
(^。^)
ちなみに、攻撃力などの数値のMAXは999で、レベルのMAXは100です。
人間と魔人族で、どうして差があるのかは、今後明かす予定です。
限界値についての説明がなかったので、追加しておきますね(o^^o)
誤字報告デス。
■マリル・クレイトンの過去
>仇を討とうと思ったけど、ブルーノが私の手を握り締めていたので、我に帰る事が出来た。
→我に返る
ご指摘、ありがとうございます。
修正しておきます。
さて、イザベルを遂に捕まえましたね!案の定魔道具を使って化けてたけどそれに気づくとかマリルさんハイスペック過ぎる……( ̄ω ̄;)
流石シャーロットの専属メイドですね!(関係ない)(*・ω・* )
しかし、イザベルの前世は一体どんなものだったんだろうか?そこら辺がこれからのイザベルの行動に影響してきそうだなー( ・ω・)
<ボソッ
イザベル救済ルートは出てくるんだろうか…
いつも、続きを更新されるのを楽しみ読んでいます。
読み続けていて、ずっと疑問なのですが・・・・
作品の最初では、主人公の家格は「子爵家」の生まれなのですが、いつの間にか「公爵家」になってるのですが?「子爵家」と「公爵家」では立場設定も変わってきますし・・・結局、どちらなのでしょうか?
つまらない疑問で申し訳ありません!!
今後も「邪神を喰った~」と共に楽しみにしています!!
申し訳ございません。こちらのミスです。
すぐに修正しておきます。
ご指摘、ありがとうございます。
シャーロットが3歳のとき、マリルの弟の話が出てくるけど…?
すいません、表示が弟になってますね。近所の子供についてのことだったのですが、弟の事も考えていたので間違えてしまいました。
すぐに修正しておきますね。
ご指摘、ありがとうございます。
マリルさん、弟が居たのか……正義感の強い優しい弟さんなのに、今頃生きていたら大きな功績を残していたのでは無かろうか…しかし、その貴族達には制裁が必要ですね(^ω^)とりあえずその○貴族が結婚しても○が出来ないようにしてあげなきゃね…
まぁでも、シャーロットはいつの間にかマリルさんを救ってた訳だけど、普通に聖女の効果もあるんだろうな。でもやっぱり言葉も届いてるよね。(*´ω`*)
結婚記念日のところ 指輪の説明で、ジークとマーサになってますが、エルサでは?
ご指摘、ありがとうございます。
修正しておきますね。
間違い報告
イザベル発見! の(C級のカークウルフがいました5頭がいました。)C級のカークウルフが5頭いました。C級のカークウルフ5頭がいました。どっちかが正解かな?
ご指摘ありがとうございます。修正しておきますね。
いよいよイザベル捕縛作戦(?)の開始です!( ・ω・)ノ
そして、案の定マリルさんに怒られたハサン先生w( ̄ω ̄;)
というか、マリルさんの攻撃力高っ!もうこれ技術とか能力とか普通にA、B級の冒険者位は越えてるのでは…((゜ロ゜;))
後、シャーロット(回想)の言ってることも確かにその通りだよね。全部の能力を扱える自信と腕前がある人ならしてもいいと思うけど。
ユニークスキル『構造解析』と『構造編集』みんなに教えすぎでは・・・
特に王様とか反乱軍幹部とかに知られたら、いいように使われて暗殺されるパターンですよね。
暗殺されなくても、スキル強奪系とか催眠傀儡系からは常に狙われますし、
年頃になったらジゴロ系とかタラシ系の恰好の餌です。
すぐ人間不信になっちゃいますよ。
聖女じゃなくて喪女の称号付きそうで心配です。
シャーロットが魔王になるんだったら余計な心配なのでしょうが
個人情報はもっとしっかりしないとダメだと思います。
感想ありがとうございます。
確かに、今後シャーロットを利用してくる野郎はいるでしょうね。
ただ、シャーロット自身、スキルや魔法が効かない自分の身体を把握していますし、それを理解し承知の上で明かしています。
そして、シャーロットのスキルを利用し悪用するものは、構造解析ですぐバレますので、最悪の末路を辿ることになるでしょう。
誤字報告デス。
■マリル、試練を言い渡される
>ハサン先生を引っ叩こうとしたら、既に土下座で誤っていました。
→謝って
ご指摘ありがとうございます。
修正しておきますね。
マリルさん強くなりすぎやろ…(゜ω゜;絶対怒らせないようにしなきゃ…(使命感)
そして、安定の冒険者の常識を知らないがゆえの無自覚!いつの間にか○○のメイドとか言われてそうですねw
後、ハサン先生に至っては自業自得だよ……w(´・ω・`;)
マリルはシャーロットと同じ訓練をしていましたからね(^。^)
基礎スキルを高レベルになるまで、地道に訓練を重ねてきたおかげで、成長速度も早いというわけです(o^^o)
騒動発生にて
「わかりました。そう言って~~」←」の位置が可笑しいです。
ご指摘ありがとうございます。
修正しておきますね。
ラルフくんのお陰ですぐにお母さん立ち直れてますね。こういう家族の絆や信頼ってほんと大切だなってしみじみ思いましたね。(*´ω`*)
しかし、マリルさんはいつの間にとはいえ軽く人の限界越えてたよ。しかも短距離転移習得しちゃったし。(゜ロ゜;)普通に才能があったのでは…
後、最初らへんのエルサさんの名前がエリアになってますよ。
ご指摘、ありがとうございます。
修正しておきますね( ^ω^ )
とても面白いです!一気に読みました!続きが気になるので早めの更新をお願いします!気になって気になって夜も眠れないんです
感想、ありがとうございます。
更新は、毎日朝10時40分となっています。
これからも頑張って書いていきますね( ^ω^ )
■イザベルはどこにいる?
>「転移石て、そもそもなんなんですか?」
→転移石って、
※「って」という、名詞に付く係助なので。
ご指摘、ありがとうございます。
修正しておきますね。
いきなりマリルが正解にたどり着いちゃったよ!しかし空か…思い付かなかったな、確かに世界は全て必ず空は繋がってるからねっ!そして、シャーロットの事をいろいろと知られてしまいましたね。まぁ、緊急事態だから仕方無いネッ!(*ゝ`ω・)
シャーロットが戻って来れたら来れたでいろいろ大変だろうなー
ハサン先生ユニークな人やなー(*´ω`*)しかも冷静というね、短距離転移に関しちゃシャーロットが完成させてるけどもしそれを知ったらどういう反応するんだろうか…。
このふたりが直接出会ったら絶対研究者の会話になりそうw(*´ω`*)
そうですね~、いつかシャーロットとハサン先生を会わせたいところですね(^_^)
誤字報告デス。
■3歳になりました
>さすがに3歳時で絵本を読めるのは、ちょっとね。
→3歳児 ←たぶん
■打ち明けました
>始めはの頃は両親も喜び、よく私と遊んでくれたけど、成長するにつれて、その行動が普通の子供と余りにもかけ離れていたせいもあって、
→始めの頃は
>「おいジーク、そのアルて人は大丈夫なのか?」
→アルって人
■精霊の加護
>「わ、わ、私、精霊様を始めて見た!精霊様、こちらこそ宜しくお願いします」
→初めて
■楽しい旅行日程終了
>「はい、始めは弱者だったんですけど、あまりにも可哀想なので、時間もなかったことから勇者にしちゃいました」
→初めは または 最初は
>「師匠、ミスリルの技術はもう大丈夫だ。俺達が作った始めの製品は師匠に送るからな」
→初めの または 最初の
■聖女逃走
>「あのニセ聖女~。ジーク様とエリサ様、シャーロット様がいてくれたからいいものの、自分は逃げ出すて絶対に許さない」
→逃げ出すって または 逃げ出すなんて
■初めての友達と魔物退治-1
>それなりに強いくせに、いつもビクビクして周りを伺っている。
→周りを窺って
>レドルカて結構博識なんだ。そうなるとネーベリックは高位魔物に分類されるんだ。
→レドルカって
■魔物ウォルネスウルフとの遭遇
>それにしても、恐竜達が勢揃いして泣きながら手を振ってくれている。なんという絵図らだ。
→絵面だ
>気配を伺うと、ここから800m程のところに誰かいるな。
→気配を窺うと
■王立図書館
>イミアさん、自分が大声を出したと気付き、周りに誤っていた。
→謝って
■偵察任務打ち切り
>今は、まだ比較的威力の低いものばかりだけど、いづれは長距離弾道ミサイルとかレールガンとか作りそうな気がする。危ない芽は早めに詰んでおこう。
→いずれは
→摘んでおこう