邪神を喰った少女は異世界を救済します
あっけなさすぎるでしょう…、せめてスフィア―ト防衛戦の三分の一程度は持てと言いたくなる(´-∀-`;) 戦力的には防衛戦時とほぼ変わらない筈なんですがね。(チームサーシャ 帝国兵 闘技場内の選手=スフィアート防衛戦時戦力)
死んでしまった今、死者に対して彼是言うのもなんですが、強者であることを常に望まれてる帝国の皇子とは思えない言動には呆れてものも言えないですね。
というか勇者召喚国であり、実戦経験を最低でもCランクを倒せるまで鍛えたテルミア王国を陥落できると本気で思ってたんですかね? 小物過ぎて逆に泣けてくる…。
もしかして早速、涼見から奪った能力を使ったのか?それとも、何かしらのスキルとか使って一時的にフリードリームを使えるようにしたのか……?
まあ、何はともあれ解?決ですね!今回やられた邪族に合掌です。ん?スオウにはしないのかって?あれは、完全に自業自得な上に性格があれなので合掌なんぞしません。
楽しく読ませてもらっています。
話のテンポもよく面白いです。
少し気になった所があります。
2章『大聖堂へ』の茜とフィンの宿屋での会話シーンについて。
周囲の聞き耳に配慮してフィンの会話を遮るシーンがありますが、直後に邪族が侵入できない理由を茜が語る時「イリスも聖女だけど、...」と迂闊な発言をしています。
11歳の聖女は沢山いないと思うので矛盾があると思います。
このセリフは敢えてこのようにしているのでしょうか?
もし情報を秘匿するなら音声遮断の結界を張るか、聖女という単語を出さない方がいいと思います。
続きも楽しみにしています。頑張って下さい。
3章初めで、邪族を退け、戦争に貢献した者に対して、「空間魔法『アイテムボックス』を付与した魔導具(各パーティーに1つのみ)を受け取るか、どちらかを選び紙に書いてギルド受付に提出して欲しいと言ったところ、冒険者全員が魔導具を選んだせいで、私が作る羽目になってしまった。」何でもかんでも、主人公がしてあげていたら、良いように利用されている小間使いのようですね。本人が、そう思っていないとしても、一応お金のために働く冒険者として登録しているにも関わらず、一番恩賞に値するものが、それ相当の物を受け取らず、他の者ばかりが恩賞を受け取っていくって、おかしくないですか。
楽しく読ませていただいています。
ちょっとだけ気になったのですが、
最新話でのシュリのセリフ
「俺が支持している先生の弟子なんですよ」
は 師事 の誤りなのではないかと思いました。
続きもとても期待していますので頑張ってください。
いよいよ闘技会編が大詰めになってきましたね!さて、どれだけの邪族が出てくるか…そして、皇帝の胸が貫かれたのに普通に安心感しかないですねw
これも光の女神(に種族移行中)である主人公のせいです。(誉め言葉)
茜ちゃんの美貌にクラッと来るのは解るけど、セクハラはいかんと思う。 威圧程度で済んだと、後の黒幕(笑)との戦いで思い知るでしょうねぇ( ̄▽ ̄;)アハハ…
9月なのにまだまだ夏が終わりそうも無いみたいですが、茜ちゃんの魔法で冷やして欲しいですよねぇ(-_-;) 学園の方々とチェンジしたい…。
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