冤罪で殺された悪役令嬢は精霊となって自分の姪を守護します 〜今更謝罪されても手遅れですわ〜
《十八年経過した世界》
《ルーテシアフォンテンスは第一級犯罪者》
《フォンテンス家の壊滅》
何故こんな事態となったのか、復讐心を抑えつつ姪から更に話を聞こうとしたものの、彼女は第一王子の誕生日パーティーに参加すべく、慌てて地上へと戻っていく。ルーテシアは自身を殺した犯人を探すべく、そのパーティーにこっそり参加することにしたものの、そこで事件に遭遇し姪を巻き込んでしまう。事件解決に向けて動き出すものの、その道中自分の身体に潜む力に少しずつ目覚めていき、本人もこの力を思う存分利用してやろうと思い、ルーテシアはどんどん強くなっていき、犯人側を追い詰めていく。
そんな危険精霊に狙われていることを一切知らない犯人側は、とある目的を達成すべく、水面下で策を張り巡らせていた。誰を敵に回したのか全てを察した時にはもう手遅れで……
乙女ゲームと勘違いした転生者が多そう。
第何弾まででたかわからないが、if編やファンブックとかもありそう。
実はゲーム通りに進めようとするお馬鹿団体があったりして。
実は精霊王が世の中の進歩を促す為に転生者の魂を多量に呼び込んだが乙女ゲーム世代(10代前後〜20代前)の魂ばかり呼び込んでしまい世の中がおかしくなってるてか。
転生者が多数、存在するのか?
ただ、強制力とでてきますが、物語でなく生きてる世界なんで強制力とゆうよりただの呪いでしかないでしょうね。
とりあえず、この三人は転生者なんだろうな。
後、転生者の話しでは光の精霊はでてきて無いのでルーテシアはイレギュラー且つ強制力とゆう呪いとゆうか世界の歪みを治す為に生まれたのかも知れませんね。
「王位に見えます」といるかさんは返答しました…とかでしたら統制者が居なくなるのでガクブルですね。
その時は他の属性の精霊王が監視するのかも。でも光の精霊王だと普通では最強ですよね。どうすんだかわからないよ。
悪役令嬢なんて真犯人は転生者?そしてゲーム?あからさま過ぎるニーナは良いように利用されてるだけで黒幕は別にいるのかな。公爵令嬢って悪役令嬢になりやすい立場だし。なんとなく気になる元令嬢の存在とか。まぁ私の予想は大抵外れるんですけど(´,,・ω・,,`)
面白くて話にどんどん引き込まれていきます。学園で何が起きるか、犯人の目的は、真犯人は、チェルシーとラルカークの関係は、ルーテはどうなるのか等々とても気になり、ドキドキワクワク!!
余談ですが1話目「拘束せざるおえない」2話目「別れざるおえない」は「○○せざるを得ない」が正しい使い方です。よく見かける間違いでいつもはスルーしている事も多いのですが、こちらの作品は現時点でとても面白くてつい感想を書きたく思い、そのついでで指摘させていただきました。余計なことでごめんなさい。
これからの展開を期待して更新を楽しみにしています!
食器やカトラリーは使う前に洗って磨きますからね、明らかに冤罪です。
指紋や魔力を捏造できるなら遺書も勝手に認定できちゃいますものね。
家族が死んだ事故も、事故じゃないかもしれませんよね〜
その後の地下牢の騒ぎは精霊になる前の実際にあったことなのか、噂に信憑性を持たせるためのでっちあげなのか。
これから先が楽しみです。
アルゴリズムが精霊ではなく人間って事は…社会的に深く思考できるということ?
その分自然界全体への目配せは疎かになりますね。精霊王級だったら世界の危機かもしれません。
光の精霊王なら、下手するとコロニーレーザーが高々人間王家の陰謀如きで発射そう。
菅原道真公の女性バージョン期待しています。まさに聖なる荒魂ですね。支配者階級は応分に祟られるべきでしょう。
ただし貴族制の場合、通常平民にはどうにもできない。対岸の火事レベルでキッチリ被害に差が出るといいかもしれません。所詮は貴族にとっての物言う道具に過ぎません。首を突っ込む冒険者?やいわゆる上級平民は責任を負担すべきでしょうが!
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