双子の幼馴染にどちらかを選べと迫られました
アイリーンには双子の幼馴染がおり、将来はそのどちらかと結婚すると思っていた。しかし15歳になってもアイリーンはどちらかを選べないでいた。ある日双子からどちらかを結婚相手として選ぶよう迫られて……。
■R18作品です。1話以外はR18描写があります。 プレイ内容(3P、目隠し)■
※小説家になろうにも投稿しています。
■R18作品です。1話以外はR18描写があります。 プレイ内容(3P、目隠し)■
※小説家になろうにも投稿しています。
あなたにおすすめの小説
休めよ〜1ヶ月ぶりに帰ってきた彼が、玄関で離してくれない〜
ぐぬ1、2週間のはずが、1ヶ月になった。
チェーンロックの隙間から、いつもの声がした。
「おかえり」と言い切る前に、抱きしめられた。
知っている匂いと、知らない匂いが混じっていた。
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
由香没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
6年分の遠回り~いまなら好きって言えるかも~
霧内杳/眼鏡のさきっぽ私の身体を揺らす彼を、下から見ていた。
まさかあの彼と、こんな関係になるなんて思いもしない。
今日は同期飲み会だった。
後輩のミスで行けたのは本当に最後。
飲み足りないという私に彼は付き合ってくれた。
彼とは入社当時、部署は違ったが同じ仕事に携わっていた。
きっとあの頃のわたしは、彼が好きだったんだと思う。
けれど仕事で負けたくないなんて私のちっぽけなプライドのせいで、その一線は越えられなかった。
でも、あれから変わった私なら……。
******
2021/05/29 公開
******
表紙 いもこは妹pixivID:11163077
【完結】 心だけが手に入らない 〜想い人がいるあなたは、いつか私を見てくれますか?〜
紬あおい
完璧な夫には愛する人がいる。
心は手に入らないと分かっていても、愛することをやめられない妻。
そんな二人がいつしか心を通わせ、家族となっていくお話。
【完結】 言葉足らずな求婚 〜運命は勝手に回っていく、いや操られていく!?〜
紬あおい動揺して、話の大事な部分を端折った為に結婚することになった公爵令息と侯爵令嬢。
そして、選ばれ者となる二人。
運命は二人の意思とは関係なく回る。
白い結婚を望んだ夫が、その直後に私を抱こうとしてきました
唯崎りいち「君を愛することはない」
結婚初夜、夫である王子から告げられた衝撃の言葉。
白い結婚を望まれた私は、その覚悟を決めていた……はずだった。
ところが次の瞬間、王子は私を抱こうとしてくる。
「待ってください! あなた、私を愛さないと言いましたよね?」
愛するつもりはないのに、なぜ身体の関係だけ求めるのか。
問い詰める私に、王子は驚きの秘密を明かす。
「興奮しすぎると、僕の心臓が止まるかもしれないんだ」
……それ、絶対に我慢しなきゃいけないやつでは!?
愛されない花嫁になるはずが、なぜか命がけで溺愛されることになりました。
転生者令嬢と、恋心をこじらせた王子の勘違いラブコメディ。
巨乳のメイドは庭師に夢中
さねうずるピンクブロンドの派手な髪と大きすぎる胸であらぬ誤解を受けることの多いピンクマリリン。メイドとして真面目に働いているつもりなのにいつもクビになってしまう。初恋もまだだった彼女がやっとの思いで雇ってもらえたお屋敷にいたのは、大きくて無口な庭師のエバンスさん。彼のことが気になる彼女は、、、、