挿入至上主義の私が愛撫の良さを体に教えこまれる話
※濡れ場を書きたいだけ書こうと思った作品です。ストーリーは薄めです(3話目〜6話目までR18該当話になります)。
※一旦は完結としていますが、ご希望があるか気が乗れば続きを書くかもしれません。
セックス好きでセフレを数人抱える豊中琴乃。25歳になる琴乃は結婚願望がなく、彼氏も作らずにその日ごとの欲を満たして過ごす日々。
誰にも言えないようなそんな生活を唯一共有できるのは大学時代に知り合った木谷祐大。
彼もまた結婚願望がなくセフレを数人抱えている同志で、なぜかずっと体の関係はないがお互いにいい相談相手となっていた。
月に一度開催される祐大との相談会なる食事を共にする日に今まで打ち明けたことのなかった悩みを話す。
『愛撫が痛くて好きじゃない。挿入だけしてほしい』
琴乃の悩みは祐大のなにかに火をつけたらしい。
祐大による琴乃の敏感な場所への調教が始まる。
※一旦は完結としていますが、ご希望があるか気が乗れば続きを書くかもしれません。
セックス好きでセフレを数人抱える豊中琴乃。25歳になる琴乃は結婚願望がなく、彼氏も作らずにその日ごとの欲を満たして過ごす日々。
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彼もまた結婚願望がなくセフレを数人抱えている同志で、なぜかずっと体の関係はないがお互いにいい相談相手となっていた。
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