利己的な聖人候補~とりあえず異世界でワガママさせてもらいます
神様は私を殉教者と認め〝聖人〟にならないかと誘ってきた。
だけど、私はどうしても生きたかった。小幡初子(おばた・はつこ)22歳。
渋々OKした神様の嫌がらせか、なかなかヒドイ目に遭いながらも転生。
でも、そこにいた〝ワタシ〟は6歳児。しかも孤児。そして、そこは魔法のある不思議な世界。
ここで、どうやって生活するの!?
とりあえず村の人は優しいし、祖父の雑貨店が遺されたので何とか居場所は確保できたし、
どうやら、私をリクルートした神様から2つの不思議な力と魔法力も貰ったようだ。
これがあれば生き抜けるかもしれない。
ならば〝やりたい放題でワガママに生きる〟を目標に、新生活始めます!!
ーーーーーー
ちょっとアブナイ従者や人使いの荒い後見人など、多くの出会いを重ねながら、つい人の世話を焼いてしまう〝オバちゃん度〟高めの美少女の物語。
だけど、私はどうしても生きたかった。小幡初子(おばた・はつこ)22歳。
渋々OKした神様の嫌がらせか、なかなかヒドイ目に遭いながらも転生。
でも、そこにいた〝ワタシ〟は6歳児。しかも孤児。そして、そこは魔法のある不思議な世界。
ここで、どうやって生活するの!?
とりあえず村の人は優しいし、祖父の雑貨店が遺されたので何とか居場所は確保できたし、
どうやら、私をリクルートした神様から2つの不思議な力と魔法力も貰ったようだ。
これがあれば生き抜けるかもしれない。
ならば〝やりたい放題でワガママに生きる〟を目標に、新生活始めます!!
ーーーーーー
ちょっとアブナイ従者や人使いの荒い後見人など、多くの出会いを重ねながら、つい人の世話を焼いてしまう〝オバちゃん度〟高めの美少女の物語。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
かおるこ
恋愛
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
「代わりはいる」
その一言は、羽のように軽く
けれど刃のように胸に沈んだ
灯りに満ちた夜会の中で
笑い声に紛れて落とされた言葉は
誰よりも静かに、深く響いた
私は頷いた
涙は零れず、声も震えず
ただ、終わりを受け取るように
机の上に積み上げたものは
紙ではない
夜を削った時間であり
飲み込んだ言葉であり
名も残らぬまま重ねた日々だった
インクに染まった指先も
冷えた朝の空気も
すべては誰かの名の下で
なかったことにされていた
「誰でもできる」
そう言ったあなたの背で
世界はきしみ始めていたのに
見えない糸をほどくように
私は一つずつ手を離す
支えていたものを、静かに返す
結び直されることのない契約
交わされぬまま消える言葉
止まる流れに気づくのは
もう、私ではない
記録は残る
光の中に、確かに刻まれている
誰が何を背負い
誰が何も知らなかったのか
だから私は振り返らない
崩れていく音も
呼び止める声も
もう私のものではないから
あなたの世界が止まる頃
私はようやく歩き出す
代わりなどいない場所へ
私であることを
私のまま受け取られる場所へ
異世界に転移してしまった私、古民家をもらったのでカフェを始めたら大盛況。国王陛下が頻繁に来るのですが、どうしたらいいですか?
来栖とむ
ファンタジー
ブラック企業で疲れ果てた30歳の元OL・美里(みさと)が転移した先は、見渡す限りの深い森。
そこで彼女が授かったのは、魔女の称号……ではなく、一軒の**「日本の古民家」**だった!
亡き祖母が遺したその屋敷には、異世界では失われたはずの「お醤油」「お味噌」「白いお砂糖」という禁断の調味料が眠っていて――。
「えっ、唐揚げにそんなに感動しちゃうの?」
「プリン一口で、国王陛下が泣いちゃった……!?」
おにぎり、オムライス、そして肉汁溢れるハンバーグ。
現代日本の「当たり前」が、この世界では常識を覆す究極の美食に。
お掃除のプロな親子や、お忍びの王様、さらにはツンデレな宮廷料理人まで巻き込んで、
美味しい香りに包まれた、心もお腹も満たされるスローライフが今、始まります!
婚約者の母に疎まれ続けたので、結婚直前ですが先に別の公爵家へ嫁ぎます~今さら惜しまれてももう戻りません~
なつめ
恋愛
侯爵令嬢ネフェリナ・ヴァルケインは、幼い頃から決められていた婚約を守るため、十年近くローディアス・フェルゼンの母に耐え続けてきた。
作法を否定され、贈り物を笑われ、亡き母の思い出まで踏みにじられても、婚約者がいつか自分を守ってくれると信じていたからだ。
けれど結婚式を目前にしても、ローディアスは一度として母を止めなかった。
そのうえ最後には、ネフェリナの我慢を当然のように求める。
もう十分です。
そうして彼女は婚約を解消し、以前から打診のあった北方の名門公爵家へ嫁ぐことを選ぶ。
冷徹と噂される若き公爵セヴェリオ・アルスレイン。
だが彼は、誰よりも静かで、誰よりも確実にネフェリナの尊厳を守る男だった。
去られて初めて焦る元婚約者一家。
けれどその頃にはもう、ネフェリナには新しい居場所ができていた。
これは、長く耐えた令嬢が自分で自分を救い、静かな溺愛の中で本当の幸福を選び直す物語。
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
ファンタジー
十二歳のときに母が病で亡くなった途端、父は後妻と一歳年下の妹を新たな『家族』として迎え入れた。
彼らの築く『家族』の輪から弾き出されたアニエスは、ある日義母の私室に呼び出され――。
タイトル通りのおっさんコメディーです。
不器量令嬢は、婚約破棄の断罪が面倒くさい
あんど もあ
ファンタジー
不器量なマルグリットは、婚約者の美しい第一王子からずっと容姿を貶められる日々。とうとう王立学園の卒業パーティーで王子に婚約破棄を宣言され、「王子から解放される! それいいかも!」となったが、続く断罪が面倒くさくて他の人に丸投げする事にする。
3歳で捨てられた件
玲羅
恋愛
前世の記憶を持つ者が1000人に1人は居る時代。
それゆえに変わった子供扱いをされ、疎まれて捨てられた少女、キャプシーヌ。拾ったのは宰相を務めるフェルナー侯爵。
キャプシーヌの運命が再度変わったのは貴族学院入学後だった。
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
「あなたのことは、もう忘れました」
まさき
恋愛
試験前夜、親友が私の十年を盗んだ。
笑顔で。優しい言葉と共に。
私は泣かなかった。怒らなかった。ただ静かに王都を去って、一人で成り上がることにした。
やがて辺境から王都へ、私の噂が届き始める頃——かつての親友が、私の前に現れた。
後悔しても、もう遅い。
胃袋をガッチリ掴まれたら従順な信者もとい身も心も投げ出す手駒になる道しか残されていない
感想ありがとうございます。
さてどうなっていくのでしょうね。
マーゴット伯爵の明日はどっちだ。
やまなぎ拝
更新ありがとうございます。
次回も楽しい食事会(回)となるのでしょうか。それともメイロードとの邂逅があるのでしょうか。
初対面での呼び名については、名前呼び(呼ばせない)でなければ、作者様が決められたもので良いかと。
次からは、「卿」付けで済むのですが。
いつもの誤字報告です。(つづきもの)
「世代交代の足音」(328話)
@【王子】が国境警備隊の式典…
@調理人たちはぼんやりと…どうやっても【王子】…
@「ドール侯爵家はともかく…しかも発端は【王子】…
誤→正 【王子】→【皇子】
「捨てられた味噌蔵」(330話)
誤 これから、この国でも…仕事に【着く】人…
正 【就く】
「祝賀会サプライズ」(331話)
誤 西ノ森の味噌蔵…サイデム商会が【抑えている】
正 【押さえている】
「新貴族のお披露目」(332話)
誤 私は【魔力】を込めて…
正 【魔法力】
@…【相続権のない一代伯】…
ご相談 まず、ここは相続権ではなく世襲では? 次にサイデムは男爵なので【一代男】としたいのですが、それだと別の意味になってしまうので、英国の制度を借りて「一代貴族」はどうでしょう。
「総員必死で…」(333話)
誤 「そうでございますね…実は金には【魔力】…
正 【魔法力】
(344話まで つづく)
いつもありがとうございます。
えー、ちびちび直していきたいと思います。
助かります。
やまなぎ拝
マンデルさん、メイロードの名前出しちゃ更に伯爵に目を付けられちゃうじゃん><
感想ありがとうございます。
そうですね。彼らにとっては、メイロード考案の料理を
作っていることが誇りですからね。
まぁ、イスではメイロードがこの店に関わっていることは
知られてますし……
やまなぎ拝
質のいい葡萄酒かぁ。
蒸留してブランデーとか作りたいところですな。
感想ありがとうございます。
グラッパなんかもいいですよね。
やまなぎ拝
771話、質の良い葡萄酒作ることを提案したとあるが、質の良い葡萄酒を作ることを提案した、又は質の良い葡萄酒作りを提案したの間違いではないですか。
ご指摘ありがとうございます。
修正しておきます。
やまなぎ拝
ふむ、感想欄では呼び方(敬称)について議論(?)が……?
個人敵にですが、時代背景的には恐らく[奉献社会][男尊女卑]でしょうか?
おじ様(男爵)は爵位は下ですが、[代理人]でもあり、[後見人]ですし、
爵位を賜る前からの既知なので気安い関係なのでしょう。(公式の場はメイロードが上)
マーゴット伯爵は年齢や経験年数は上、
メイロードさんは血筋(公爵家直系)(&皇族からの信頼度)では上でしょう。
まぁ
メイロードさんは[様付け]
マーゴット伯爵は[嬢]か[殿]が適当でしょうか?
……こんな感じ?
「御初にお目にかかります、マーゴット伯爵様」
「うむ、よろしく頼むぞメイロード嬢」
……よし、滅ぼそう!?
感想ありがとうございます。
私は割とシンプルに封建社会と考えています。
爵位が上なら年齢性別関係なく様呼び、同格であれば敬称は要らず、
下の階級に対しては殿ですかね。
ただし同格の場合は、尊敬を決めて様をつけたりする場合もある、という感じでしょうか。
シンプルにしないと自分が忘れそうなので^_^;
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
……さぁ、胃袋を掴まれるがよい!
そして、料理を食べられる権利の為に、金を吸い上げるのだ!
感想ありがとうございます。
メイロードの影が見え隠れする
接待ディナーの始まりです。
やまなぎ拝
感想中の質問に回答いただきありがとうございます。
作中の設定については、作者様が決められることでよろしいかと。ただ、マリス伯爵とマーゴット伯爵は、同格・初対面となるのでどうなるのでしょう?「15歳で閣下呼ばわりとは」のセリフは、ないですね。
前からの誤字報告です(つづきもの)
「マホロで交渉」(317話)
誤 翌日、計画実行のため、私は【n】マホロ…
正 【n】トル
誤 私は風呂敷風に作った…【西の森】味噌…
正 【西ノ森】
「味噌蔵防衛線」(324話)
誤 魔石を使わずこの結界…毎日【魔力】…
付与した《迷彩魔法》…結構な量の【魔力】がいる…
正 【魔法力】
「魔法使いの奇襲」(325話)
@…セイリュウが【聖なる《白魔法》】で味噌蔵…
ご相談 聖魔法は防御重視、白魔法は癒し特化なので、流れから【聖魔法】なのでは?
誤 ありがたいことに、この放火…【西の森】の巨大
正 【西ノ森】
「真夜中の攻防」(326話)
誤 簡単に言えば、的に…私の【魔力】で…
正 【魔法力】
誤 まして、私の【魔力量】…
正 【魔法力量】
「魔術師の失踪」(327話)
誤 この無様な失敗は、…【西の森】のエジン…
正 【西ノ森】
(327話まで つづく)
ご指摘ありがとうございます。
順次修正などしてまいりますが、かなり遅くなります。
ごめんなさい。
やまなぎ拝
ええー?受けちゃうの?
こりゃメイロード、負けるな。。。
子供達のためを思って魔法屋ギルド作るのに、
そんなこと1mmも考えてない私利私欲のマーゴット伯爵に荒らされるの確定だな。
感想ありがとうございます。
この世界でお金を借りる信用を得られのはとてもありがたいことなので
乗りました^_^
利用できるなら、利用するのがメイロード。
やまなぎ拝
トップがボンボンでも、側近が優秀ならば回るというわけですか。
うまくやれば魔法屋フランチャイズチェーンのオーナーとして国中に宣伝できますが、この世界でそんな知識をもつのはメイロードだけでしょうね。
感想ありがとうございます。
先先代はたたき上げの超有能だったようですから、
基盤は盤石、人材も豊富なのでしょう。
今後はわかりませんが……
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
接待=餌付け=信者化
感想ありがとうございます。
また信者化しそうですかね^_^;
やまなぎ拝
769話でサイデムがマーゴットに挨拶する際「伯爵様」と呼びましたが、位階が違うとはいえ同じ帝国貴族で違和感を感じました。ちなみにメイロードは同格ですが、どう呼ぶのでしょうか。
続けて誤字報告とご相談です。(続き物も少し載せています)
誤 金融業で【財築いた】マーゴット家…
正 【財を築いた】
誤 【笑】優雅な仕草でマーゴット伯爵が…
正 【笑】トル か 【笑みを浮かべながら】
@「はぁ……マーゴット伯爵か…【先代】には世話…
ご相談 【先代】にすると下の文とかみ合いません。しかしながら、実質的に切り盛りしたのが【先代】ならば、両者を記述してはどうでしょう。あるいは、【先々代】とするか。
「マリリアからの嘆願」(314話)
@ベラミ姫に捧げた薔薇の紅茶…サイデム商会の【女性商品部門】
【表記ゆれの確認】
「味噌で…」(316話)
@この地の中央、領主様…立て直しに【注目が向いて】いるため…
ご相談 【注目】の類義語に「目を向けて」があるので、「目が向いて向いて」となりはしないかと思うのと、すぐ後にも「目は向けない」が書かれているので、ここは【注目して】ではどうでしょうか?
ご指摘ありがとうございます。
随時修正していきますね。
なかなか追いつきませんが……すいません^_^;
爵位に関しては、階級が一つ上なら様呼びということで行こうと思います。
やまなぎ拝
おじ様やドール参謀にチキンラーメンなんか食わしたら、凄いことになりそうね。
惜しみなくドライフリーズを使って調理して・・・
使っている技術が技術だけにお代わりはありませんよとかね。
感想ありがとうございます。
おじさまたちのラーメンにかける思いは熱いですからね。
あんまり燃料を透過しすぎないように気をつけている
メイロードです^_^;
やまなぎ拝
誤字報告
この採算度返しの融資は
→度外視
サイデムはラーメンを一日何杯食べているのだろう?w
誤字報告ありがとうございます。
おじさまにはぜひ、一日一麺ぐらいで我慢していただきたいですね。
実際はどうだか……
やまなぎ拝
769 特別融資
誤字報告
あの店は本当に予約が取れないからですから → 取れないですから
サイデムおじさんは、本当にラーメンが好きですね (^o^)v
ご指摘と感想ありがとうございます。
おじさまのラーメン好きはもうイスの経済を動かす
勢いですからね。
もうメイロードにも止められません^_^;
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
学生(卒業生)向けの起業ローンか!?
な、成る程……確かに狙い目だな……。
だがしかし、相手はメイロードさんですよ?(謎の信頼感)
感想ありがとうございます。
なかなかいいアイディアを持ってきたので、
無下にもできません。
なかなか策士ですね。
さてどうなりますか。
やまなぎ拝
アホ二号、とか書いたのに、思ったほどのアホでなかったり!!
少なくとも側近がめちゃ有能!!
おぉ!アホ一号とは明らかに違う!!
でもまぁ、鷹から必ずしも鷹は生まれないのは仕方ないのでは?
サイデムおじさまの意外な律儀さに敬服!
いや、商売の鬼ならさっさと縁を切っていそうだな、とか思ったので。
入院されたとの事。
どうかご自愛下さい。
バンパイアも昔、救急搬送されましたけど、救急車ってすんげえ運転荒いですよね?
なんか、目的の病院につくのに制限時間でもあったのか??と疑問をもつレベルでしたけど、作者様は如何だったでしょうか?
感想ありがとうございます。
救急搬送時は車の運転までは観察する余裕がなかったです。
でも、今年は乗ってませんよ^_^;
病院はめんどくさいですね。
健康大事です。
やまなぎ拝
ラーメン・・・店売りのはいいんだがインスタントだと連日食べるとお腹を壊すのはうちですw
感想ありがとうございます。
ラーメンは健康と不健康の狭間の食品ですよね。
食べすぎなければ、栄養価の高いいい食品です。
食べすぎなければ(とおじさまを見る)
やまなぎ拝
これは上手い一手を打ってきたなぁ
卒業前までには思い付いていただろうけど、この段階で持って来れるのはやられたましたね
受けざるを得ないでしょうが、さてとはいえ全ては明かせないわけで、ここはサイデムおじさまの腕の見せ所でしょうか?
感想ありがとうございます。
マーゴット伯爵家は金に関してはプロですから、
こういう策を考えられるんでしょう。
断りにくい案件です。
やまなぎ拝
「楽しいお掃除」(768話)の誤字報告&ご相談です。
誤 こうした持続的な魔法が仕込まれた…【最新】の注意を払う。
正 【細心】
@(お掃除のために、【戦時下】での重要技術…
ご相談 【戦時下】は、非戦闘の場面(例 戦時下の庶民生活、戦時下の子供たちなど)でも用いられますが、《索敵》との兼ね合いはいかがなものでしょうか?
ご指摘ありがとうございます。
順次訂正していきますね。
助かります^_^
やまなぎ拝
礼儀に欠けてますね。
自分はお願いする立場でしょうに。
このボンボン貴族の親の顔を見てみたい。
跡取りにはちゃんとした教育を受けさせなければダメですよ。
まあ、社交界から追い出されたら目が覚めるかな?
感想ありがとうございます。
本人も礼儀に欠けていることは承知なんでしょうが、
こういうゴリ押ししそうなタイプですね。
まぁ、おじさまも少し弱みがあるようですし……
どうなりますかね。
やまなぎ拝
あいつかwあの伯爵だっけwまさか先に見られてたとは・・・思うまい・・・気にしてないけどw
その後に 「あ~あの時の・・・」みたいなw
私事で言うなら先週の木曜の夜から日曜迄上階からの漏水でキッチンが使えない状況だった事でしょうかw
もう冷蔵庫の中のお肉なんて少々匂いが「ん?」って感じでしたしw毎日溜まる水をかき出しては途方に暮れるしw
日曜に原因がわかり漏水は止まったものの本日修理の工事ですねん・・・上階と自宅の境の天井ぶち抜くとかw
メイロードに魔法で直して欲しいw
感想ありがとうございます。
私もメイロードがいたらさぞかし便利だろうと思う
日常でございます。
魔法は偉大ですね。
やまなぎ拝
アポなし突撃か!!
うーん、美人局従兄がまたちょろつと脳裏に顔を出してきやがりました。
ついつい、これはもぐら叩きせにゃならないかな?とか変な殺意を覚えました。
これはアホ二号ですね?
どうして貴族という生き物は、こう、何でも自分中心でしか物事考えられんのか。
そして、また私事ばかりですみません。
本日、面接にいって来ました。
久々の事なんで、えらく疲れました。
スキルチェック??
えぇ?一般常識ってもう√とか、円周率とか。
いやいやいや、ブンブンブン!!
ちんぷんかんぷんですねん!
結果はまだわかりません。
落ちるかも知れないな、と密かに覚悟してます。
えぇ、チェックの結果は散々でしたから。
今日までにすでに三社も断りの知らせ。
・・・再就職への道は険しい・・・
ブラックな前会社が恋しいなんて、重症!!
あぁ・・・
制服とか返却せにゃならんので、もう一度行かなきゃならないのが億劫です。
私物も忘れないようにしないと。
憂鬱です。
早く吉報を書き込みたいものです!
乾燥ありがとうございます。
お疲れさまです。
大変ですね^_^;
イスへ来襲した能天気伯爵、さてどうなりますか。
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
アポは無いけど、アホは山ほど……。
感想ありがとうございます。
人畜無害なアホなら、まあいいんですが……
マーゴット伯爵はどっちでしょうね。
やまなぎ拝
うん、過保護者の出番だ!
感想ありがとうございます。
たくさんいますからね^_^
やまなぎ拝