利己的な聖人候補~とりあえず異世界でワガママさせてもらいます
神様は私を殉教者と認め〝聖人〟にならないかと誘ってきた。
だけど、私はどうしても生きたかった。小幡初子(おばた・はつこ)22歳。
渋々OKした神様の嫌がらせか、なかなかヒドイ目に遭いながらも転生。
でも、そこにいた〝ワタシ〟は6歳児。しかも孤児。そして、そこは魔法のある不思議な世界。
ここで、どうやって生活するの!?
とりあえず村の人は優しいし、祖父の雑貨店が遺されたので何とか居場所は確保できたし、
どうやら、私をリクルートした神様から2つの不思議な力と魔法力も貰ったようだ。
これがあれば生き抜けるかもしれない。
ならば〝やりたい放題でワガママに生きる〟を目標に、新生活始めます!!
ーーーーーー
ちょっとアブナイ従者や人使いの荒い後見人など、多くの出会いを重ねながら、つい人の世話を焼いてしまう〝オバちゃん度〟高めの美少女の物語。
だけど、私はどうしても生きたかった。小幡初子(おばた・はつこ)22歳。
渋々OKした神様の嫌がらせか、なかなかヒドイ目に遭いながらも転生。
でも、そこにいた〝ワタシ〟は6歳児。しかも孤児。そして、そこは魔法のある不思議な世界。
ここで、どうやって生活するの!?
とりあえず村の人は優しいし、祖父の雑貨店が遺されたので何とか居場所は確保できたし、
どうやら、私をリクルートした神様から2つの不思議な力と魔法力も貰ったようだ。
これがあれば生き抜けるかもしれない。
ならば〝やりたい放題でワガママに生きる〟を目標に、新生活始めます!!
ーーーーーー
ちょっとアブナイ従者や人使いの荒い後見人など、多くの出会いを重ねながら、つい人の世話を焼いてしまう〝オバちゃん度〟高めの美少女の物語。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
「お従妹様の看病で五年、夜会に出ておりませんの」
歩人
ファンタジー
侯爵令嬢イレーネは婚約者アーロンの要請で、五年にわたり彼の「病弱な従妹」クレアを看護してきた。夜会も社交も諦め、毎晩クレアの枕元で看護した。だが二十三歳の誕生日、医師会の抜き打ち健診でクレアは「むしろ同世代で最も健康」と診断される。イレーネが見せてもらった五年分の薬代明細には、存在しない薬品と架空の処置が並んでいた。アーロンは慌てる。「誤解だ。クレアは本当に弱くて……」イレーネは微笑んだ。「では、五年分の看護費と、わたくしが失った社交時間を、具体的な数字にして頂戴いたしましょう」。医師会長が断言する。「詐病誘導と医療費架空請求。司法に回します」。
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
かおるこ
恋愛
『「代わりはいる」と言われたので、公務をすべてお返しします』
「代わりはいる」
その一言は、羽のように軽く
けれど刃のように胸に沈んだ
灯りに満ちた夜会の中で
笑い声に紛れて落とされた言葉は
誰よりも静かに、深く響いた
私は頷いた
涙は零れず、声も震えず
ただ、終わりを受け取るように
机の上に積み上げたものは
紙ではない
夜を削った時間であり
飲み込んだ言葉であり
名も残らぬまま重ねた日々だった
インクに染まった指先も
冷えた朝の空気も
すべては誰かの名の下で
なかったことにされていた
「誰でもできる」
そう言ったあなたの背で
世界はきしみ始めていたのに
見えない糸をほどくように
私は一つずつ手を離す
支えていたものを、静かに返す
結び直されることのない契約
交わされぬまま消える言葉
止まる流れに気づくのは
もう、私ではない
記録は残る
光の中に、確かに刻まれている
誰が何を背負い
誰が何も知らなかったのか
だから私は振り返らない
崩れていく音も
呼び止める声も
もう私のものではないから
あなたの世界が止まる頃
私はようやく歩き出す
代わりなどいない場所へ
私であることを
私のまま受け取られる場所へ
異世界に転移してしまった私、古民家をもらったのでカフェを始めたら大盛況。国王陛下が頻繁に来るのですが、どうしたらいいですか?
来栖とむ
ファンタジー
ブラック企業で疲れ果てた30歳の元OL・美里(みさと)が転移した先は、見渡す限りの深い森。
そこで彼女が授かったのは、魔女の称号……ではなく、一軒の**「日本の古民家」**だった!
亡き祖母が遺したその屋敷には、異世界では失われたはずの「お醤油」「お味噌」「白いお砂糖」という禁断の調味料が眠っていて――。
「えっ、唐揚げにそんなに感動しちゃうの?」
「プリン一口で、国王陛下が泣いちゃった……!?」
おにぎり、オムライス、そして肉汁溢れるハンバーグ。
現代日本の「当たり前」が、この世界では常識を覆す究極の美食に。
お掃除のプロな親子や、お忍びの王様、さらにはツンデレな宮廷料理人まで巻き込んで、
美味しい香りに包まれた、心もお腹も満たされるスローライフが今、始まります!
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう
恋愛
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
「お前の座る席はない」と言われた令嬢ですが、夜会の席を決めたのは私です
さんご従五位
恋愛
両親を亡くし、伯母の家で肩身の狭い思いをして暮らす令嬢エリザベス。春の夜会に連れて行かれたものの、伯母からは「あなたに踊る資格はない」と言い渡され、壁際で大人しくしているよう命じられてしまう。
けれどその夜会の来客名簿も席順も贈答品の順番も、実はすべてエリザベスが裏で整えたものだった。伯母が自分の手柄にしようとして帳面を持ち出した結果、会場は大混乱。さすがに見かねたエリザベスが修正に乗り出すと……。
壁際に追いやられていた令嬢が、自分の力と居場所を取り戻すお話。
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
無実の罪で謹慎中ですが、静かな暮らしが快適なので戻る気はありません
けろ
恋愛
王太子妃候補だった伯爵令嬢エレシア・ヴァレンティスは、ある日突然、身に覚えのない疑いをかけられ、婚約破棄と無期限謹慎を言い渡される。
外出禁止。職務停止。干渉禁止。
誰がどう見ても理不尽な処分――のはずだった。
けれどエレシアは、その命令を前にして気づいてしまう。
誰にも呼ばれない。誰にも期待されない。誰にも干渉されない。
それは、前世で決して手に入らなかった“静かな時間”そのものだと。
こうして始まった、誰にも邪魔されない穏やかな謹慎生活。
一方その頃、彼女を切り捨てた王城では、思わぬ方向へ事態が転がり始めて――?
これは、無実の罪で閉じ込められた令嬢が、皮肉にも理想の生活を手に入れてしまう物語。
叫ばず、争わず、ただ静かに距離を取ることで完成する、異色の婚約破棄ざまぁです。
婚約者の母に疎まれ続けたので、結婚直前ですが先に別の公爵家へ嫁ぎます~今さら惜しまれてももう戻りません~
なつめ
恋愛
侯爵令嬢ネフェリナ・ヴァルケインは、幼い頃から決められていた婚約を守るため、十年近くローディアス・フェルゼンの母に耐え続けてきた。
作法を否定され、贈り物を笑われ、亡き母の思い出まで踏みにじられても、婚約者がいつか自分を守ってくれると信じていたからだ。
けれど結婚式を目前にしても、ローディアスは一度として母を止めなかった。
そのうえ最後には、ネフェリナの我慢を当然のように求める。
もう十分です。
そうして彼女は婚約を解消し、以前から打診のあった北方の名門公爵家へ嫁ぐことを選ぶ。
冷徹と噂される若き公爵セヴェリオ・アルスレイン。
だが彼は、誰よりも静かで、誰よりも確実にネフェリナの尊厳を守る男だった。
去られて初めて焦る元婚約者一家。
けれどその頃にはもう、ネフェリナには新しい居場所ができていた。
これは、長く耐えた令嬢が自分で自分を救い、静かな溺愛の中で本当の幸福を選び直す物語。
エルさんって誰でしたっけ?笑 魔法の扉いつ通ったんでしたっけ?
感想ありがとうございます。
エルさんはエルリベット・バレリオさんという魔法使いで、魔法学校のあるセルツの街の〝魔術師横丁〟で〝魔法薬師の宝箱〟という魔法道具のお店を営まれております。
メイロードさんとは〝エリクサー騒動〟や〝鞍揃え〟騒動を通じて親しくなり《無限回廊の扉》のこともご存知です。
(ただし、エルさんはそれを使ったりはしていません)
やまなぎ拝
『知らない』というのは損をするし、罪だな〜とつくづく思い知らされました。
コミカライズで存在を知り、毎日ちょっとずつ読ませていただき最新705話まで辿り着きました。
少女の日常や冒険は大変楽しくて時にハラハラ、時にニヤニヤ、時に涙する感じでどっぷりハマってしまいました。
これからも楽しみに読ませていただきます。
執筆活動は大変だと思いますが、お身体を御自愛しつつ頑張って下さい。
感想ありがとうございます。
そしてお疲れ様です。700話までたどり着かれましたか^_^
長い話になっておりますので、くれぐれも目の健康などにお気をつけくださいませ。
気に入っていただけたようで、とっても嬉しいです。
ありがたや。
一時、体を壊して強制入院になり中断しましたからね。本当に、イノチダイジに、です。
やまなぎ拝
席について、が、席のついて、になっとります(・ω・)
ご指摘ありがとうございます。
なるべく早く修正しますね^_^;
やまなぎ拝
メイロード達が大好きです!この作品も勿論大大大好きです!!
ですが少し「あれ?この人誰だっけ?」となってしまう事があるので登場人物紹介を更新していただきたいなぁ、と……。
あ、でもあくまでも私の願望なので別に気にしなくていいです。
冬、体調に気を付けつつこれからも頑張ってください!
応援してます(≧∀≦)
感想ありがとうございます。
お気に召していただいて、とっても嬉しいです。
ありがとうございます^_^
そうですね、そろそろ人物紹介を更新したほうがいいですかねぇ(遠い目)
そ、そのうちサクッと更新しているかもしれません。
(していないかもしれません^_^;;)
やまなぎ拝
636話誤字報告
おじさん様 → おじ様
と書きたかった箇所では無いでしょうか?
一気読み中なので、誤字もスルーぎみに読んでいますが、ここで目が止まってしまってご報告。
一気読みに戻ります。
ご指摘ありがとうございます。
修正入れました。
一気読みお疲れ様です^_^;
どうぞご無理をなさいませんように……
やまなぎ拝
ストーリーは面白いが、助詞の「の」と「に」の使い方を多々間違えているので読みにくい、読み手にストレスなく読めるようにするのも作者の技量
ご指摘ありがとうございます。
気をつけますね^_^;
やまなぎ 拝
おぉ!なんという素晴らしい企画!
ぜひ、もう一度読み返してみよう!!
・・・
ハルリリさんて、あれ?こんなんでしたっけ??
何か大食い家事妖精に被っ・・・イヤイヤイヤイヤ、まさかまさか・・・
そーいや、このお方はキャロットテロリスト(ニンジンみると、の方)
何だろう、このデジャブ感・・・
初子母??
イヤイヤイヤ・・・!!(ブンブン!)
どうやらバンパイアの脳ミソはハルリリさんを美化しすぎていたようです・・・
それから、ラーメン王子がメイロードの店でワガママやらかしたのはショートケーキだったんですね・・・
記憶力が衰えてんのかな・・・
じゃあ、読み返しに戻りまーす!
感想ありがとうございます。
ハルリリさんの登場が少なくなってしまった昨今ん、ですが
相変わらず大食いのニンジン好きのようです。
私も記憶違いが多くて困ります。
でも、いいんだ。何度も読み返せてお得だから。
(自分の書いたの忘れては行かんか^_^;)
やまなぎ 拝
マンガ化から原作に飛び、2巻は購入、一気に170話まで来たところでゼクシィー!! これは予想の斜め上。楽しい。
このあと最新話まで駆け抜ける予定ですが、思わず感想をポストします。
感想ありがとうございます。
ということは、ハンサムな姫の婚約式辺りをお読みですね^_^
いやぁ、あの本は高かったですが、必読書でしたね。
長いお話ですので、どうかご無理なさらず楽しんでくださいね。
やまなぎ拝
漫画化をきっかけに小説も最新話まで読みました!!
ついに領主までなっちゃって、1話とかを見返すと少し懐かしい感じがします(*´꒳`*)
後、愛のある結婚をして欲しいなって思いましたね笑
でも今のところいい感じの登場人物がいない気がしたからまだ先かなぁ…?
続き楽しみにしてます!!
感想ありがとうございます。
長いお話を読んでいただいて、お疲れ様でした。
本当ですよね。
いつの間にか偉くなっちゃって^_^;
今のところ、全然その手の話のないメイロードですが、
今後はどうなんでしょう^_^;
やまなぎ拝
564話、クサビを打ち込みはお手の物だとあるが、クサビの打ち込みはお手の物だ、又はクサビを打ち込むのはお手の物だの間違いではないですか。
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
助かりました。
やまなぎ拝
質問です
数日前から読み始めました
「77」「566」「666」の話数(通し番号?)は欠番で合っていますか?(「155」より前の話はアーカイブで読みました)
ご指摘ありがとうございます。
本当ですね^_^;
あーあ、って感じですが、きっと作者が気絶でもしていたんでしょう。
チェックが甘くてすいません^_^;
やまなぎ拝
更新有り難うございます。
……これ、絶対にヤラカシタ(信者獲得案件)だ……。
感想ありがとうございます。
まぁ、やってます、やらかしてます^_^;
証拠を壊すなって話ですが、あと二つあるのでセーフ?
やまなぎ拝
ざ行とだ行の間違いがすごく多いです……
さてはやまなぎさん……和歌山県民!?(某ケンミン番組基準)
感想ありがとうございます。
残念ながら和歌山ではないんですが、打ち間違いの原因の多くは
iPadのソフトキーボードですね^_^;
こいつがとりこぼして、助詞間違いが多くて……
すいませんです。
やまなぎ拝
やはり、というかメイロードが首輪に触れただけで壊れるのは当然の結果、なのかな?
大抵首輪のような魔道具は常に装着者の魔力を動力としているから外部から大量もとい莫大な魔力が流れ込みキャパオーバーして自壊したのでしょう。
メイロードの莫大な魔力はグッケンス博士やセイリュウも認める量だからおそらく現時点で全世界で1番の魔力の持ち主なのでしょう。
そんなメイロードに喧嘩をふっかけるとは正気の沙汰かもしれません。というか相手はご愁傷様? って感じw
貴族だか大手商会かは知りませんがメイロードに喧嘩をふっかけたのは仕返しを受けて間違いだったと気づかされますよw
感想ありがとうございます。
今回もメイロードさんの規格外っぷり炸裂ってことでしょうか^_^;
とりあえず証拠品をぶっ壊すのはまずいですけどね。
メイロードさんの操作は続きますが、さてどうなるでしょう。
やまなぎ拝
"いずれ"が"いづれ"になってるのが気になる……
感想ありがとうございます。
いずれといづれ……わざとやってますが^_^;
ちょっと古めかしい感じが欲しかったんです。
でも、いずれに統一しようかな、とも思っています。
読みやすさの方が大事ですよね。
やまなぎ拝
鑑定しないのはなぜ?
なぜ先に手で触ったの?
触れて壊れるということは、聖属性の逆属性ってことかね。
感想ありがとうございます。
一応《契約の首輪》は鑑定したんですが、この首輪に使われている呪物までは特定できていない状況です。
でも《真贋》で、何かがあるのを分かった模様。
聖属性のメイロードさんですから、おそらく……
やまなぎ拝
318申請書にて
「あまり商売ははかばかしくなかった」
になってますが、間違ってたらごめんなさい、「芳しく(かんばしく)」と読んで良かったですかね?
感想ありがとうございます。
捗々しく(はかばかしく)ないと、芳しく(かんばしく)ないは似たような意味ですね。
はかばかしくないは、計画通り進まないという意味合いが強いかもしれません。
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
魔法領主(マジカル ロード☆)メイロードさんの活躍を!
……これはもしかしたらメイロードさんの弟子(信者)に!?(何時もの事)
あと、コミカライズも見てきました。(お気に入り済み+感想投下)
……あんな感じの人だったのか……[おばちゃん]……。
これからは両方楽しみにお待ちしています!
感想ありがとうございます。
絵になると、また一味違いますよね。
自分の想像とのすり合わせというか……
それもまた楽しみですが^_^
やまなぎ拝
コミカライズ 好発進!
おめでとうございます!!
ああ、懐かしい!
「オバちゃん」!!
初子だ!双子弟と俺様弟だ!
駄目母には、触れないずらーよ・・・
きゃー!!
ハルリリさん、可愛い!
メイロード初回六歳だったんですね、そう言えば。
うわー・・・こうして絵になると何だか「赤毛のアン」の世界みたい・・・
エプロンドレス姿、めちゃキュート!
バンパイア、モンゴメリ原作の「アボンリーへの道」というイギリスのTV会社が製作したドラマの大ファンでして。
そう、「赤毛のアン」の舞台、アボンリーですよ!撮影は現地で行われておりまして、もう、その素晴らしい世界観たるや!
ストレスが一切、洗われる。
そしてアニメで「赤毛のアン」もリアルタイムで見ていたバンパイアはその背景と実際の場所が一緒なので「イイ!」と呟いてしまうのです!
アニメ「赤毛のアン」はあの、宮崎駿さまの製作。何と現地に行って背景の描写までしてきたという珠玉の名作です。
因みに。
ドラマ「アボンリーへの道」はビデオ販売しており。
バンパイアは毎年、自分へのご褒美としての購入検討をかなり真剣にしては毎年、涙を飲んでおります・・・
感想ありがとうございます。
第1話たくさんの方に見ていただいているようで、嬉しいです。
絵になったメイロードやハルリリさんの可愛さが尊いです、本当に。
あの頃は6歳児だったんですよね(遠い目)
これからはどちらも楽しんでいただけたらと思います。
やまなぎ拝
契約というより隷属の首輪ですね。反抗の意思を挫く為に使っているのですからもう奴隷とどこが違うのか判りませんよ。
貴重な魔術師をそんな風に強制的に奪っていくならここは軍部へ討伐を依頼する案件では?
ある程度世話好き属性のメイロードさんの気がすむまで精神面をケアしたら今までの貸しの分ドール参謀へ丸投げしちゃえ(笑)
感想ありがとうございます。
良からぬ呪いを付与して隷属状態にしているようです。
まともな人間が使うものではないので、
闇が深そうですね。
やまなぎ拝
貴族が背後にいる決定ですね。契約の首輪とかそう易々と手に入れられないですし。
背後にいるのはタガローサのような業突く張りかメイロードに恨みを持つかが濃厚でしょう。
次回はグッケンス博士を呼んで首輪の解除と尋問再開でしょうか?
どんな背景か気になります。あと差し入れに尋問お約束?のカツ丼とか出るのでしょうか?ww
兵士たちも喉をゴクリと鳴らして……w
勿論、おじさまとグッケンス博士、セイリュウ、セーヤにソーヤにもご馳走します。
おじさま、次回から味噌ラーメンの付け合わせにカツ丼のセットがデフォルトにw
カツ丼、ソースカツ丼、デミグラスソースカツ丼、カレーカツ丼、味噌カツ丼の中でおじさまが選ぶなら普通のカツ丼に味噌カツ丼あたり?
感想ありがとうございます。
丼者は絶対受けるでしょうね。作るのも楽しそうです。
dぷやら、この事件、なかなか闇深な感じが出てまいりました。
さてどうなりますか^_^;
やまなぎ拝
最新話まで読みましたが、最初から今までずっと面白かったです。続きを楽しみにしてます。まだまだ領主として領地を発展させる事に一生懸命な主人公ですが、美しく成長したら周りが放っておかないデスよね〜主人公はそこらへん唯一、鈍そうなので外堀埋められないといいですね〜。願わくば主人公の秘密を全て受け止めて、飲み込めて、利用しないダーリンが理想です。個人的に小姑的視点では(笑)
感想ありがとうございます。
そして、最新話までの完走お疲れ様でした^_^
今後の名ロードがどうなっていくか……どうなるでしょう^_^;
とりあえずパレスからは逃げて、領地でじっとしておくつもりですが、
それで逃げ切れるか、どうだろう……
やまなぎ拝
異世界産という表記が一瞬誤解してしまう
いや……確かに主人公がいる世界から見たら異世界だから間違いじゃないんだけど……
感想ありがとうございます。
確かにそうなんですよね。お互いに異世界ですからね。
ちょっと考えます。
やまなぎ拝
もしかして魔法力の多い子供を誘拐してた組織関係とか?
あれ事件は解決したけど背景は分らずじまいでもやもやしてたんだよなあ
もしそうだったら面白いなあ
感想ありがとうございます。
ねぇ、なんだか色々と怪しいですよね^_^;
これから以上は聞くことになるとは思いますが、
不穏な気配も致します。
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
おや、意外と大物でしたか……。
”他国”の盗賊と言うことならば、そっちとも交渉かなぁ?(損害賠償/身柄引渡し、等)
さて、後は魔法士ですか……また厄介そうな……。
感想ありがとうございます。
そうなんですよね。いろいろ面倒そうです^_^;
謎の多い魔術師たちのことも気になりますね。
さて、どうしますか。
やまなぎ拝